突撃ヘリ のバックアップ(No.10)

突撃減り.jpg

ドライバーシート
メインウェポン対歩兵ロケット弾良武器
スマートロケット弾ゴミ
対乗り物ロケット弾最強
サブウェポン空対地ミサイルゴミ
空対空ミサイルオススメ
ワイヤーガイドミサイルゴミ
装備品スロット1フレア
装備品スロット2修理
ウェポンステーション
30mm機関砲強い

特徴、アドバイス、補足 Edit

攻撃ヘリコプターについて Edit

BFで言うところのAH-64 アパッチ相当の攻撃ヘリ。
役割も同様で、「前線火力支援」と「装甲目標の撃破」が中心となる。
アパッチは他の航空機よりも、格段にパイロットの熟練度が火力に直結する機体で、
使いこなせばたった一人で戦局を塗り替えることができる、
まさにゲームチェンジャーの機体。

真価を発揮するのは、最終アンロックである「対乗り物ロケット弾」をアンロックしてから。
それをアンロックするまでは、ハッキリ言って苦行。

まれに開催される「航空優勢」という航空機専用イベントを利用すれば、
戦闘機・ヘリを含め、兵装を一気に解放できる。
(直近では2025年10月9日と2026年1月16日に1週間、開催されていた)
攻撃ヘリ使いとしてデビューしたいなら、
このイベントを逃さないことが最初の近道になる。

オススメの兵装組み合わせ Edit

全モード、全ての状況で、以下の組み合わせ一択。
考えなくて良いから楽だね。

汎用編成: 対乗り物ロケット弾 + 空対空ミサイル Edit

地上車両や歩兵は、対乗り物ロケット弾(ロケポ)を直撃させて倒す。
無茶に聞こえるかもしれないが、何度も乗っていると不思議と直撃できるようになる。

航空機に対しても、ロケポを直撃させて撃墜する。
空対空ミサイルは、ロケポを直撃させた後に、トドメに使う。

ヘリであろうが、戦闘機であろうが、ロケポで撃墜しなければ意味がない。
ロックオンする暇があるなら、ロケポを撃て。

強く推奨:操作感度を上げよう(パッドユーザーのみ) Edit

  • 設定 > コントローラー > コントローラー感度 > 入力感度
    • スティック反応曲線 リニア → 標準 に変更
  • 設定 > コントローラー > コントローラー感度 > 乗り物感度設定 > ヘリ感度
    • TPS感度を全て 80 → 100~150 に変更(オススメは、125)
    • FPS感度を全て 80 → 100~130 に変更(オススメは、110)

シーズン8になってから、操作感度が乗り物別に細かく設定できるようになったのだが、
何の設定が影響しているのか不明だが、デフォルトの操作感度が下がってしまった!!

これにより、ヘリの操作感が変わり、デフォルトの挙動が、
まるでリミッターをかけられたような、硬い動きになってしまった。

これでは、避けられたはずのミサイルも回避できなくなるだけでなく、ゲーム体験にも甚大な悪影響を及ぼすので、
今すぐ、演習場でアセンションマップに行って、操作感度を調節しよう。

筆者の場合、上記の設定変更によって、シーズン6、7の時のような、
直感的な動き方をするようになった(気がする)。

対空戦車(LAV-AA)の倒し方 Edit

LAV-AAを中心として、円すい状に、同じ高度で旋回しながら対乗り物ロケットを当て続ける。
演習場で、LAV-AAを出してから攻撃ヘリでその上をぐるぐる回る練習をすると良い。

Screenshot_20260128_184502_Google.jpg

ミサイルの避け方 Edit

地対空(G2A)ミサイルも、空対空(A2A)ミサイルも避け方は同じ。
偵察ヘリのほうが回避しやすいので、そちらで練習するのがオススメ。

1. (撃たれる前に)発射地点を確認する Edit

ロックオンまであとわずかの時は、三人称視点で発射地点をすぐに確認する。
7割ぐらいは、弾薬庫の近くにいる。

あなたが顔真っ赤にしてヘリにスティンガー撃ち込んでいるときを思い出してほしいのだが、
概ね弾薬庫の近くで撃ってないだろうか?
なので、弾薬庫の場所を把握するのが先決。

慣れればロックオンされた瞬間に、
撃たれなくても敵の位置が特定できるようになる。

2. 発射地点から、横向きの「し」を描いて回避運動を開始する Edit

ロックオン警報の時は、三人称視点で機体を横に90度傾けて、
ゆるやかに「し」の形を描き、発射地点を見据えながら、後ろ向きに後退する。

注意するべきは、実際に回避するのは画面下部にミサイル襲来と出たとき。
フレアを出すとしても、実際にミサイルの射出が確認されるまでは待ったほうがいい。
どうせ二発までは耐えられるので、一発食らうまではフレアを使用禁止にしたほうが、回避のやり方を覚えられてお得。

3. ミサイルが飛んで来たら、一気に旋回して回避する Edit

ミサイル襲来の時は、さらに「し」を急角度にして、
フルスロットルで旋回すれば、回避できる。

なお、LAV-AAの場合、車両の位置を確認したら、フレアを使ってさっさと対乗り物ロケットで撃破したほうがいい。
LAV-AAの地対空ミサイルは一発撃ち終わったときには再装填が完了しているぐらいの速さで、
しかも、スティンガーよりも誘導性能が強めなので、回避一辺倒になって、ジリ貧になりがちなので。

兵装紹介 Edit

対歩兵ロケット弾 Edit

良武器。

これもロケポだが、対乗り物ロケット弾が強すぎるので、
この記事でロケポと呼称した場合、対乗り物ロケット弾を指すものとする。

歩兵は直撃させれば2発で倒せる。

後述の対乗り物ロケット弾が強すぎるので影が薄いが、
対歩兵はもちろん、対地、対空もいける万能兵装。
操作感は偵察ヘリのロケポと同じ。

対乗り物ロケット弾が手に入るまでは、
これで歩兵プチプチして地道に経験値を稼ごう。

ただ、偵察ヘリとは機動性が全く異なるので、
演習場で十分に練習することをオススメする。

スマートロケット弾 Edit

ゴミ。

着弾直前に付近の敵車両に自動追尾するが、あまりにも弾速が遅い。
倒したい時に誰も倒せなくなるので、空飛ぶ棺桶になる。
演習場で試すだけに留めて、実戦には持ち込まないように。

対乗り物ロケット弾 Edit

最強。真のロケポ。全ての状況でコレ一択。

対歩兵ロケポ以上の弾速、圧倒的な高火力、長射程。(射程およそ800m)
対地はもちろん、対歩兵、対空もいける文句なしの最強兵装。

歩兵に直撃すれば一撃。なぜかヘッドショット判定もある。

偵察ヘリや戦闘機は2発で撃墜可能。攻撃ヘリは3発で撃墜可能。
また、コックピットに直撃させれば、航空機の体力に関わらず撃墜できる。

LAV-AAは、10発すべて命中で撃墜可能。
爆風ダメージはほとんど無いから、必ず直撃させる必要がある。

攻撃ヘリが気持ちよく飛べる環境を作るには
敵車両は全て消し炭になってもらう必要があるから、
コレ以外の兵装で出撃する場面が存在しない。

猛者は、LAV-AAが攻撃できない真上からコレで攻撃を浴びせてくる。

演習場で、コレを使って歩兵に直撃できるようになるまで練習しよう。
歩兵に安定して直撃できるようになれば、車両にも当てられるようになる。
最初は全然当たらないと思うが、場数を踏むと不思議と戦闘機も撃墜できるようになる。

ロケポの着弾点について

screenshot_2026-02-02_131606.jpg
ロケポを使うと、画面にうっすらと黄色い丸が表示されるのが分かると思う。
これが着弾点。この黄色い丸が表示されている距離が、有効射程(弾が消えない距離)である。
何度も場数を踏んで、このロケポの命中精度を高めることが、ヘリに限らず、航空機乗りの成長に繋がる。

空対地ミサイル Edit

ゴミ。

ロックオン可能距離はたったの350m。
これでロックオンする暇があるならロケポ撃てよという話。
そんなに近づいたらタンクの主砲やRPG、ウルルのUltでお陀仏になってしまう。
なんでデフォルトが空対空ミサイルじゃないんだよ。。

フォールトの侵攻みたいに、敵側の航空戦力が出ないマップであっても付け替え不要。ロケポで十分。
一応、ロックオン範囲外でも敵車両を検知できるので、早期警戒には役立つ。

空対空ミサイル Edit

オススメ。敵のヘリを倒すために使う。
撃つ時は、三人称視点で横向きに旋回しながら撃つと回避と攻撃を両立できて強い。

ロックオン可能距離は空対地と同じで350m。
え、ゴミ? と思いきや、ヘリの場合はそうとも言いきれない。

なぜなら、コレを使うことで敵のヘリに回避行動を強要できるため。
ヘリの回避行動は基本的に高度を下げることになるので、
先に上空からロックオンできれば、有利になることが多い。

戦闘機は、自分の目の前でドッグファイトを繰り広げているなどの
レアケースを除き、ロックオン非推奨。

敵戦闘機が好戦的でなければ放置。
好戦的な場合はロケポを撃ったほうがいい。

対乗り物ロケットは2発で撃墜できるので、1発当たるだけでビビって退散する。

ワイヤーガイドミサイル Edit

ゴミすぎて存在を忘れていた。

弾速が遅すぎて歩兵にも車両にも当てられない。
兵装を切り替えるとワイヤーが切れるのか、
明後日の方向に飛んでいくので、ロケポ代わりに使うこともできない。
演習場で使って満足したら、そのまま倉庫に眠ってもらおう。

フレア Edit

偵察ヘリほど簡単ではないが、
攻撃ヘリもロックオン攻撃をローリングや射出方向の反対への後退で回避可能。

猛者にしつこくスティンガー撃ちまくって、回避の動きを観察するのが一番参考になる。

ウェポンステーション:30mm機関砲 Edit

ガンナー席が使えるノーズキャノン。強い。
全ての装甲車両にダメージが入る。爆風ダメージあり。
アクティブ防御を展開中の車両にもダメージが入る。
対空砲火が少ない場合、
自身が一瞬だけガンナー席に移って真下の敵を撃つという使い方もできる。

ガンナー席で撃っても兵装アンロックは進むため、
自信が無い人はガンナー席で撃ちまくろう。
パイロットが同じ分隊員なら、スポットやマップピンも活用すればさらに良い。

効果的な練習方法:ボーナスバルーンが空飛ぶハエになるまで Edit

偵察ヘリのほうが操作が軽快で、練習しやすいが、
やることは一緒なのでこちらにも同じ内容を掲載する。

ヘリコプターの操縦は「慣れ」がすべてだが、
効率的に上達するためには明確な目標を持った練習が不可欠である。
特に精密なホバリングは、すべての機動の基礎となる。

以下のメソッドを演習場で繰り返し行い、
機体を手足のように動かせる状態を目指してほしい。

1. 基礎中の基礎:止まれっっっっっっっ!! Edit

まず、その場で着陸してみよう。横滑りせずに。できるか?

ヘリは特性上、常に機体が動こうとする。
そのため、単に動きを止めることも、実は難しい操作なのである。

着陸できたら、もはやヘリの操縦をマスターしたも同然である。すごい!もうこのセクション全部、読まなくていいよ。
着陸できなかった、どうしても横滑りしてしまった人は、以下に挙げる練習法を実践してみてほしい。
筆者が、数々のゲームでヘリの操作に慣れるために実践してきた、効果的な練習方法である。

  • 拠点の上で「着陸せずに」静止して確保する
    拠点の真上で、ホバリングを維持し、着陸せずに、拠点を確保する。
    地面に触れず、かつ範囲外に出ないよう、高度と位置を微調整し続けることで、精密なコントロールが身に付く。
  • 補給ステーションの上で「着陸せずに」静止して回復する
    ちょっとだけ壁にぶつかるなどして、ダメージを受けた後、
    「地上の」乗り物補給ステーションに移動する。空中の、ではない。
    乗り物補給ステーションの真上で着陸せずに静止し、数秒待機して、体力を回復させる。

    補給が完了するまで狭いエリア内に留まり続けるには、繊細なスロットル操作が要求される。
    これは実戦での緊急修理にも使える、非常に重要なスキルとなる。
  • 着陸する
    上の二つができるようになったら、改めて着陸してみよう。
    不思議なことに、横滑りせずに着陸できるようになったのではないか?

    それは、着陸そのものが上達したのではなく、
    「止まるために余計な操作をしなくなった」からである。

    ホバリング中に身に付いた微調整の感覚により、
    高度を落とすことだけに集中できるようになり、
    結果として、機体のブレや横滑りが自然と消えているはずだ。

    着陸とは、特別な操作ではない。
    安定したホバリングを、地面まで持っていくだけである。
    ここまで来たなら、もう「止まれないヘリ」ではない。

2. NOE戦術の習得:地形を味方につける Edit

さて、静止ができたら、次は「動きながら高度を固定する」練習である。

  • スラローム走行(遮蔽物の縫い走り)
    バイクの免許を持っている人なら、教習所で、カラーコーンの間を蛇行しながら走る練習をさせられたと思う。
    あれが、スラローム走行。これを、ヘリコプターでも実践する。

    演習場の建物やクレーン、崖の間など、遮蔽物の間を縫うように、一定の速度と低空を保ったまま通り抜ける。
    よく、実況動画でヘリ使いがやっている回避方法である。アレを、あなたが実際にやってみせるのだ。
    これは、実戦でも地対空ミサイルやLAV-AAの対空砲火を回避する重要なスキルである。
  • 低空一撃離脱
    よく、マップに燃えているタンクの残骸みたいなのがあると思う。
    あれを疑似的な目標に設定して、攻撃を加える練習をする。

    地形の裏から急上昇し、目標に機銃やロケポで攻撃を加えた後、
    即座に元の遮蔽物に戻る動きを繰り返す。
    これにより、本作で重要となる「姿を晒さない立ち回り(NOE戦術)」があなたにも定着する。

3. 戦闘機動:敵を圧倒する空飛ぶハエの旋回技術 Edit

NOE戦術まで会得できたら、もはや一人前のヘリ使いだ。ヘリコプターデビューおめでとう。
ここからは、上級者へのステップアップとして、
対空車両や敵ヘリとの交戦を想定した、より実戦向けの高度な機動を紹介する。

  • サークル・ストレイフ(旋回軌道射撃)

    よく、FPSの初心者向け講座で、射撃場の床の、タイルの十字が交差する部分を画面の中央に捉え続け、
    その周囲を円を描くように移動する練習法が紹介されると思う。アレである。

    ヘリにおいては、地上の目標(タンクの残骸など)を常に機首で捉えたまま、その周囲を円を描くように横滑りしながら飛び続ける。
    これは、敵の反撃を回避しつつ、こちら側の火力を集中させるための必須技能である。

  • 緊急180度反転

    全速前進の状態から機首を大きく跳ね上げ、一気に180度向きを変えて戦線を離脱、
    あるいは追尾してくる敵機へ機首を向けることを指す。
    追い込まれた際の生存率を高めるだけでなく、カウンターの起点となる。

  • リバース機動(Reverse Maneuver)

    本来、前進しようとするヘリのエネルギーを、ピッチ操作とスロットルワークによって
    「後方への推進力」へと強引に変換する機動のことである。
    PlanetSide2という別のゲームで有名な空戦機動だが、このゲームでも応用可能。
    そのやり方は、慣性を「後ろ」に投げることである。

    1. まず、全速前進から、一気に急停止する。
    2. 次に、機首を大きく跳ね上げる(ピッチアップ)
    3. スロットルを全開にし、機首を水平方向に戻す
    4. 「後ろに滑る」感覚を掴む

    成功すれば、機体は「機首を前に向けたまま、後方上空へと吸い込まれる」ような、独特の動きを見せる。
    この動き方をマスターすると、敵のヘリコプターと正面を向けあったまま、
    近づく/近づかれることなく、安全に攻撃することが可能になる。

    ロケポを撃つ際も、地上と一定距離を保ったまま攻撃が可能になるので、
    より安定して狙うことができるようになる。

真に強い攻撃ヘリ使いとは、「戦わずして勝つこと」である(不戦屈敵) Edit

このゲームでは時々、とんでもなく強い攻撃ヘリ使いに出くわすことがある。
そういう場面に遭遇した場合の筆者のオススメの戦略は、即退出である。
猛者が使う攻撃ヘリは手が付けられないので、スコア効率も悪くなり、メンタルにも良くない。

あなたが攻撃ヘリに乗る時に心がけるべきことも、まさにコレである。
敵プレイヤーが反撃したいと思わなくなるぐらい、完膚なきまでに叩きのめす。
対空戦車だろうが、戦闘機だろうが、歩兵だろうが、関係なくロケポで制圧する。

あなたが攻撃ヘリに乗った時に敵が反撃してくる場合、
まだまだあなたには、成長の余地が残されているということである。

孫子の格言に、以下の言葉がある。
「百戦百勝は善の善なる者に非ず。戦わずして人の兵を屈するは、善の善なる者なり」

これは単に「戦闘を避けろ」という話ではない。
敵に戦う意志そのものを失わせ、行動を制限し、
結果として勝利を確定させる状態を作れという意味だ。
攻撃ヘリの熟練者は、まさにこれを体現している。

  • マッチ開始直後から制空権を掌握
  • LAV-AAは真上から即座にリスキルする
  • 敵ヘリは空対空ミサイルではなく、ロケポ3発で即座に処理する
  • 戦闘機もロケポをコックピットに当てて即座に処理する
  • スティンガー持ち歩兵も、撃たれる前にロケポを当てて処理する
  • 結果として、敵の対空戦力は「存在していない」のと同じ状態になる

絵空事のように聞こえるかもしれないが、場数を踏むと、
あなたも正確にロケポを直撃できるようになってくる。
この段階に入ると、もはや撃墜数を稼ぐ必要すらない。
敵は出てこない。出てきても何もできない。

つまり、真に強い攻撃ヘリプレイヤーは、

  • キルログを賑わせる前に
  • 前線を荒らす前に
  • 交戦が成立する前に

すでに勝っている。
対空車両を出さず、航空機を出さず、敵が前線を押し上げられなくなった瞬間、
そのマッチの勝敗はほぼ決している。
敵プレイヤーがスコアボードを確認し、あなたの名前を見た瞬間にマッチを退出する。
このような存在こそ、攻撃ヘリプレイヤーの理想の姿。

攻撃ヘリは単なる高火力兵器ではない。
存在そのものが抑止力として機能する兵器であり、
それを最大化できるプレイヤーこそが、孫子の言う「善の善なる者」だ。

撃墜数は結果に過ぎない。
本質は、敵に選択肢を与えないことである。

ゲーム内映像 Edit

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