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モールス のバックアップ(No.11)
息を潜めても無駄だ。 能力
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| 戦術装備 | ![]() | エコーセンサー | センサーを設置すると、指定エリア内を定期的にスキャンし、エリア内の敵の数を検出する。音を発している敵は正確にマークされる。 | 地面にT字型に展開起動する筒状の音響探知機器を置く。前方扇形の探知範囲内に敵がいる場合、ルナの偵察矢みたいな感じで位置が表示される模様 |
| 戦術アイテム | ![]() | スローアブル・ジャマー | 共振ジャマーを投擲し、装置の効果範囲内の敵に妨害効果を与える。敵は移動速度低下、視界のぼやけ、旋回困難、聴力低下のデバフを受け、音(声)を発し続けるようになる。 | いわゆる、コンカッション・グレネード。シェパードのソニックトラップのようなダメージと妨害効果を持つ。地面にぶつかった瞬間に爆発し、爆発時の音波が地形や遮蔽物を貫通するので、OP/WFともに突撃時や追撃時に役に立ちそう。 |
![]() | ディレイド・フラッシュバン | 閃光弾を投擲し、一定時間後に爆発する。閃光弾の方向を向いている敵に閃光による盲目効果を与える。 | 投擲から約1秒後に爆発するフラッシュバン。ノーネームのそれよりも即応性が低い。その分、盲目付与時間が長いのかと言うと別にそんなこともない。偵察兵だから突撃兵より性能抑えられてるのかな。 | |
| オペレーター特徴 | ![]() | ソニックセンス/エリア探知 | 【オペレーションズ:ソニックセンス】自身の聴覚感知範囲を強化する。近くで敵が発砲すると、マップ上におおよその位置がマークされる。 【ウォーフェア:エリア探知】周囲の敵側装置を偵察し、自分だけに見えるマーカーを生成する。 |
音響探知・ソナーを軸にした偵察特化のキャラクター。
2026/4/21配信のシーズン9「Echo(エコー)」で追加された。
ラプターに次ぐ、イケおじ枠。
コードネーム: Morse(モールス)
本名: Luke Everley(ルーク・エバリー)
専門: 音響情報・ソナー分析
経歴: 元・(イギリス?)王立海軍所属、音響情報スペシャリスト(Acoustic Intelligence)
海中ソナーや音響解析の専門家という設定で、
「音を利用して敵を探知するテック系インテリ兵士」というキャラになっている。
某ゾンビゲームに出てくる、ムキムキの長髪警官に似てる。
※クリックで拡大表示します
ルーク・エバリー(コードネーム「モールス」)は、
代々海と共に生きる漁師の家系に生まれた。
成人後、海洋と音響分野における卓越した才能を認められた彼は、
海軍の潜水艦部隊へと配属され、
水中ソナーによる偵察と情報分析任務に就く。
しかし軍務に当たっていたある日、
不可解な潜水艦襲撃事件が発生。
同じチームの仲間と艦長を一度に失ったルークは、
その精神的打撃から
「最前線でのミッション続行は不可能」と判断され、
事務職への転属を余儀なくされた。
それから数年、彼は事件の真相を解明すべく、
執念を燃やして独自に調査を続けていた。
G.T.I.による評価の結果、
彼が掴んでいる手がかりはウムス運河で起きている事態と
深く関連していることが判明。
極秘情報の開示と共に、
G.T.I.は彼に招集をかけた。
※カムバックキャンペーンから抜粋
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