英語名は「LAV-G1 IFV(Infantry Fighting Vehicle = 歩兵戦闘車)」。 8輪駆動のIFVは優れた機動力を誇る。 高い発射レートを持つ機関砲と豊富なウェポンステーションの選択肢により、 車両・歩兵の双方に対して高い有効性を発揮する。 アクティブ防御システム(APS)により、戦場での生存性も強化されている。 なお、その強力な火力を最大限に発揮するには、全ポジションに搭乗員が揃っている必要がある。 ソース: https://delta-force.fandom.com/wiki/Vehicles
初期装備。HE弾。対歩兵用。 爆発ダメージがやや心もとないし、弾道降下がキツめ。 倒すには結局直撃させなければ意味ないのでAP弾のほうがいい。
Lv2で解放。AP弾。対車両用。 爆風はほぼないが、弾速が早く、弾道降下もゆるやかなので、 慣れれば歩兵にもヘリにも当てられる。もう全部コレでいい。
Lv8で解放。シーズン8でテコ入れが入ったが、それでも微妙。 ショットガンだが拡散性は低い。装甲ダメージがないので出番がない。 車両が出ないマップであってもAP弾のほうがいい。
初期装備。ゴミ。封印安定。 装弾数は2発。地上車両をロックオンしてから発射、 ほんの少し上に飛んでから敵車両に真っ直ぐ飛んでいく。 ロックオン可能距離は、たったの210m。短かスンギ! シーズン8の環境は、サーマルスモークやアクティブ防御など、 ロックオン兵装の無効化装備が充実しているので、 不意打ちのチャンスを捨ててまで使う代物ではない。 ロックオンしてる暇があるなら、AP弾を撃ちこめ。
Lv3で解放。オススメ。 敵車両にとりあえず撃っといたり、 AP弾では仕留めにくい遮蔽裏の歩兵を倒すのにも使える。 弾着前に武装を切り替えると、誘導が切れて真っ直ぐ飛ぶようになる。
Lv3で解放。オススメ。敵の攻撃が激しい時に。 煙の中にいる間は、ロックオンを解除する効果がある。
Lv4で解放。非常にオススメ。隠れたメイン火力。敵の攻撃が少ない時はコレ。 即時起爆するグレネードを車両周囲に展開する。 敵歩兵の集団に突っ込んで展開して離脱する攻撃的な使い方が強力。 名前に反して、実際の使い方は攻撃グレネードといったところ。 突っ込む時はアクティブ防御もセットで。
東南アジア鯖など、BOTプレイヤーしかいないマッチでのみ役に立つ。
Lv4で解放。オススメ。一定時間、爆発属性の攻撃を無効化する。 ゼロ距離で撃てば、アクティブ防御は(お互いに)貫通できる。
グレポンが手に入るまでのつなぎ。利敵装備。 装甲車両にダメージが入らない。(航空機には入る。) 野良ガンナーが自分の位置を永遠に開示し続け、 壁やタンクに向かって撃ち続けるようになる。
Lv5で解放。グレポンまでのつなぎ。利敵装備。 装甲車両にダメージが入らない。(航空機には入る。) ライトとこれは好みで決めておk。 どちらを付けても、被発見率を上げるだけなので。
Lv7で解放。オススメ。通称グレポン。 装甲車両にダメージが入る。 射程が短いのと装弾数に限りがあるため、 野良ガンナーの利敵行為を抑制できる。 歩兵や車両をAP弾で仕留めそこなった時に、 自分が乗り込んでトドメを刺すのにも使える。
Lv10で解放。最終アンロックの姿か? これが... ウルルの焼夷グレネードを想像したら絶望する。 8発装填、全弾撃ち切りでリロード。 直撃ダメージがなく、火の発生はやや遅く、燃焼は瞬きする間に消える。セミの一生ぐらい短い。 火炎ダメージもカスで、全弾(8発)当てても棒立ちBOTすら倒せないので逆にすごい。 これを使うこと自体が、一種の縛りプレイになっている。
初期装備。良武器。野良ガンナーでもキル貢献しやすい。 装甲車両にダメージは入らない。 迫撃砲が解放されたら、そっちに乗り換えよう。
Lv6で解放。隠れた強武器。 敵航空機に信じられない大ダメージを与えることができる。 敵航空機が暴れている時はコレがオススメ。
Lv9で解放。最強。 実質的な最終アンロック。 装甲車両に大ダメージを与え、歩兵はほぼ一撃。 山なりに飛ぶので慣れが必要だが、 うまく使えば、誰も寄せつけない無敵の要塞になる。
最新の20件を表示しています。 コメントページを参照 画像を表示
最新の20件を表示しています。 コメントページを参照 画像を表示