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フリンダラ のバックアップ(No.12)
能力
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| 戦術装備 | ![]() | 「蝶型」救援ドローン | タップして救助ドローン群の展開を開始する。展開中、オートで周囲の味方にドローンを派遣し、血漿注射を行う。注射完了後、近づいて除細動を起動して味方を救助する。発動期間中、ADSドローンが自動で1回ダメージを防御し、周期的に更新され、バフ効果をもたらす。 |
| 戦術アイテム | ![]() | 医療ドローン | チームメイトをロックオンして追尾する医療用ドローンを投擲する。ダストを散布することでエリア内の味方全員を回復する。ドローンは一定時間、ロックオンしたチームメイトに随伴する。 【短押し】医療ドローンを構える 【長押し】医療ドローンで自己回復 |
![]() | ウィンドミルスモークグレネード | ジェスチャー感応装置で誘導できるスモークグレネードを投擲する。スキルボタンを長押しして、スモークグレネードの飛行方向を誘導できる。 | |
| オペレーター特徴 | ![]() | バイオスキャン | オペレーションズでは、チームメイトのダウンおよび瀕死状態のカウントダウン時間が延長される。医療ドローン使用時は、コンタクトレンズを通じてチームメイトのシルエットや健康状態を検知する。ウォーフェアでは、チームメイトを救助することで蝶型ドローン群のチャージ速度が短縮される。 |
以下から二つを完了する。
英語名は「Vlinder(フリンデル)」。
オランダ語で「蝶」を現す言葉から来ている。シーズン8で追加された。
日本語UIでの本名は「リナ・ファンデルメール」。
合言葉は「Oh no, It's too late...(ああ、間に合わなかったわ...)」(冗談です)

味方を救助・回復する「蝶型」救援ドローン
エリア回復を行う「医療ドローン」
誘導可能な「ウィンドミルスモークグレネード」を使用できる。
タップして救助ドローン群の展開を開始する。
展開中、オートで周囲の味方にドローンを派遣し、血漿注射を行う。
注射完了後、近づいて除細動を起動すると味方を救助できる。
公式サイトの説明によると
、自身の周囲55mが救助範囲とのこと。
展開中、ドローンは爆発物によるダメージを1回だけ自動で防ぐ。
防げるダメージ量は「40」。
公式SNSの説明によると
、
血漿注射完了後はボタン操作で遠隔操作が可能。
オペレーションズモードでは注射完了までに12秒必要で、注射に回数制限はない。
黄色ゲージの場合、味方の8m以内なら自動で救助してくれるらしい。
味方を担いで移動している最中も蘇生ゲージは進行し、
その間は移動速度も上昇する。
Ultを使うと、味方の蘇生時間を早めて心肺蘇生状態にできる。
心肺蘇生状態では自動で蘇生されないが、
フリンダラが遠距離からOWのマーシ○みたいなポーズを取ると遠隔蘇生できる。
Heroes never die...
フリンダラの蘇生はスティンガーと違って体力を全快にしないため、
場所次第では遠距離から蘇生ループすることも可能。
オペレーションズモードでは唯一、伏せ状態で蘇生が出来る。
この時、蘇生音が小さくなるため、他キャラよりも比較的安全に救助が可能。
空飛ぶハンドスピナーくん。
チームメイトをロックオンして追尾する医療用ドローンを投擲する。
ダストを散布することでエリア内の味方全員を回復する。
ドローンは一定時間、ロックオンしたチームメイトに随伴する。
35秒で1個貯まり、2個までストック可能。
半径55m以内の味方を回復できる。
ダスト散布エリア内の味方は毎秒5HP回復し、効果は12秒持続する。
ジェスチャー感応装置で誘導できるスモークグレネードを投擲する。
スキルボタンを長押しして、スモークグレネードの飛行方向を誘導できる。
40秒ごとに1個獲得し、最大2ストック可能。
約100m先+慣性まで飛翔する。
壁か床にぶつかると自動で展開される。
オペレーションズでは、チームメイトのダウンおよび瀕死状態のカウントダウン時間が延長される。
医療ドローン使用時は、コンタクトレンズを通じてチームメイトのシルエットや健康状態を検知する。
ウォーフェアでは、チームメイトを救助することで蝶型ドローン群のチャージ速度が短縮される。
公式SNSの説明によると
、
味方のダウン時間が10秒伸び、蘇生可能時間も1分伸びるらしい。
| コードネーム | フリンダラ |
|---|---|
| 本名 | リナ・ファンデルメール |
| 所属 | G.T.I.ヨーロッパ支部 |
| 兵科 | 支援兵 |
| 生年 | 2008年3月4日 |
| 身長 | 167cm |
| 体重 | 57kg |
ファンデルメール医師は、
臨床医学および医薬品研究における最高峰のスペシャリストである。
彼女が医療の道に身を捧げる原動力となっているのは、
自身の深く刻まれた過去と、揺るぎない利他主義の精神だ。
我々が彼女を迎え入れたのは、
単にその高い専門性ゆえではない。
絶望的な窮地にあっても決して人命救助を諦めない信念を
我々の陣営に加えるためである。
ーーーG.T.I.ヨーロッパ支部
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