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よくある質問 のバックアップ(No.13)
❓ よくある質問(FAQ)
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| ▼ | 無期限延期説ある |
中国本土版の情報によると、MGSコラボを差し置いて、 |
残念ながら終了しました。
どうしても諦めきれない人は運営に復刻要望を送れば、あるいは。。
運営への問い合わせ方法はこちら → 運営への問い合わせ方法
2026年のエイプリルフールのネタです。
ゲームモードとしては存在しません。
ゲーム内では、オペレーションズモードで2026年4月1日〜4月10日まで、
イベントバナーからアイテム交換ができる形で実装されています。
| ▼ | マニア向け解説: 今は反応を様子見してるのかも |
昨今の企業アカウントは、エイプリルフールネタという建前で挑戦的な企画を提示して、
これらの理由から、ユーザーの反応次第で、将来的に |

ゴールデンウィークのイベント「デルタ祭り2026」で登場した、
オペレーションズモードのイベントアイテムです。
通称:スカブリ、赤マンデル。
通常のマンデルブリックと同様の手順で解読し、
持ち帰ることに成功すれば、ブラックサイトでランダムな金〜赤アイテムと交換できます。
赤アイテムの入手確率が高く、
コレクションアイテムを増やす目的でも、資金集め目的でも、
レッドマンデルブリック自体を展示に飾るのも良しな、激ウマイベントです。
レッドマンデルブリックは通常、機密、極秘のいずれの難易度(※)でも登場します。
※難易度に応じて名称が「レッドブリック1(通常)、2(機密)、3(極秘)」になります。
【注意】解読成功後は「回収」が必要!!
通常のマンデルブリックは解読が完了すれば、回収が必要なく、死んでも受け取れますが、
レッドマンデルブリックは解読の完了後、解読ステーションに戻って、現物を回収する必要があります。
回収中に死んだら?想像したくもありませんね。
幸い、レッドマンデルブリックは金庫に保管できる(2x1マス)ので、
回収が完了したら最速で金庫に入れれば悲しみを背負うことは防げます。
それと、入手できる赤アイテムに「ロケット燃料」はありません。
ロケット燃料難民に逃げ場所はない。
追記:コミュニティの情報によると、現物を回収せずに帰還した場合、
後日、メールで補填されるとのこと(未確認)

TiMi Studioが開発した基本無料のFPSです。
BF系の大規模チーム戦「ウォーフェア」と、
タルコフ系の装備持ち込み型PvPvEモード「オペレーションズ」の2モードを搭載しています。
PC・コンシューマー・モバイルでプレイ可能です。
基本無料です。
課金要素はコスメティック(スキン・外観)が中心で、
武器・キャラ性能等の優位性に直結するP2W(Pay To Win)要素は基本的にありません。
バトルパスも無料枠で主要コンテンツは解放できます。
こちらのページに記載しています → 動作要件
推奨スペックは今後のアップデートで変わる場合があるので、
正確な情報は公式サイトのシステム要件を参照してください。
ウォーフェアは大規模戦闘のため、オペレーションズと比べてGPU負荷が高くなりやすいです。
こちらのページをご確認ください → 配信プラットフォーム
Japan and Korea鯖(旧名称:東アジア鯖)は時間帯等によってはBOT補充がないため、どうしても少人数マッチが発生したり、
マッチング時間が長くなる時があります。
Asia鯖(旧名称:東南アジア鯖)にサーバーを変えると改善されることがあります
サーバーの変え方はこちら → 操作方法
はい。普通にいます。
運営は、BOTを無くしたと公言してますが、
それは、PC版の、東アジア鯖の攻防/占領モードなどの、ごく一部、という条件付きです。
東南アジア鯖には、当たり前にいます。
マッチング時間が早く済んだり、新規プレイヤーが武器アタッチメントややオペレーター等を解放しやすいので、一概に悪いことばかりではありません。
むしろ、このBOTの多さを逆手に取った攻略法も存在します。→ ランクシステム
| ▼ | BOTプレイヤーの見分け方 |
BOTプレイヤーは、初期キャラクターである以下のいずれかしか使用しません。 |
はい。あります。
最終ログインから14日以上?経過した状態でログインすると、
7日間、毎日ログインする度にささやかな報酬が貰えます。
このキャンペーンの有効期限は初日のログイン日時を起点に9日と23時間59分。
また、現在のシーズンで追加された新要素が大まかに分かる報酬チャレンジが用意されているほか、
ウォーフェアモードの初回起動時に、通常のイントロとは異なる、特殊なイントロムービーが流れます。
(レイスやレイヴンなどのボスが出る映像。録画し忘れたので再検証してみます。)
復帰報酬のクールタイムは不明ですが、
よくある大陸ゲー(原神やアークナイツや本ゲーム運営が提供するCoDモバイル)の仕様から類推すると、
最後にカムバックCPに参加してから「45日経過」で、再参加が可能だと思います。
誰か検証してください。よろしくお願いします。
| ▼ | カムバックキャンペーンのさらに詳しい説明 |
カムバックキャンペーンは、ログインした瞬間に受取画面になります。
ウォーフェア版のカムバックキャンペーン
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こちらにやり方をまとめてあります → プレイヤー名の変更方法
最大32対32の大規模チーム戦です。
拠点制圧・目標破壊などのゲーム目標をチームで達成することで勝利します。
BFシリーズに近い感覚で遊べます。
兵科ごとに役割が異なります。
初心者は支援兵のスティンガー(自己回復・蘇生)から始めると扱いやすいです。
基本的には、ありません。
本作にはいわゆるハードコアモードの様なゲームシステムは現状、存在しないため。
アンチタンクグレネードを使うなど、
特殊なやり方でチームキル(味方キル)を狙うことは可能ですが、
乗り物、銃弾、いずれも誤射や誤殺はないので、安心して撃ちまくってください。
※冗談でも故意なチームキルはやめてね。
マップ上のビークルスポーン地点から搭乗できます。
スポーン画面からビークルに直接降下することも可能です。
ただしチームで取り合いになることも多いため、スポーン直後の確保が重要です。
乗り物への乗り方はこちら → 乗り物ガイド
基本的にはM1A4バトルタンクといった戦車が強いです。
が、乗りこなせるならという前提ですが、その戦車を倒せる航空機が更に強いです。
以下のサイトで、あなたの性格に合ったオススメの乗り物を診断できます。
乗り物診断(外部リンク)
※ネタです(2割ぐらい)
いいえ、全く。
他ゲームの空戦環境と比べて、明らかに強者が少なく、航空機の扱いも比較的素直です。
あなたがエース・パイロットになる余地は十分にあります。
だから、今すぐ空に。
詳しくはこれらの記事を参考に。 → F-45A戦闘機・突撃ヘリ
主な原因は3つです。
①対空・対戦車ウェポンへの無警戒、②修理タイミングの遅れ、③単独行動による孤立。
ビークルは歩兵との連携前提で設計されています。
無理な最前線への単騎突撃は損耗が早いです。
特にBotのシェパードは航空機以外の乗り物を見かけ次第AT-4ランチャーを積極的に撃ってくる上に
銃を撃つ時と違い、距離に応じて狙いが正確になるので先手必勝でシェパードを倒せないと高確率で被弾します。
じわじわと前線を押し上げ、被弾したら後退して修理しましょう。
味方と連携しましょう。味方を壁にしてください。
あなたはひとりではありません。

一人で戦うのは愚かだ ⋯誰か助けてくれ!!
そういう時もあります。
もどかしい気持ちはよく分かりますが、
そこは「今日はみんな、歩兵戦をしたい人達なんだな」or
「(前略)…歩兵専門の人達なんだな」or
「(前略)…歩兵戦を強いられている人達なんだな」
「兵器の操作に慣れてない火が多いんだな」
…と割り切るのが、精神衛生上ベストです。
ゲームの楽しみ方は人それぞれです。
前線での激戦を避けて、偵察兵として高所や遠方にこもって狙撃や偵察に専念したいときもあれば、
味方の歩兵たちともみくちゃになって、前線で自慢の銃を使って派手にドンパチしたい人もいます。
武器のレベル上げや特定のミッション達成の為に、特定の銃でキルを稼がないといけなかったり
特定のオペレーターで歩兵戦をせざるを得ないという場合もあります(蠱毒の40人蘇生ミッション等)
全員が全員、乗り物好きとは限りません。
味方のことは気にせず、まずは自分が楽しむことを優先しましょう。
もし「どうしても連携が取れない(勝利できそうにない)とストレスで頭がフットーしそう」という時は、
一度モニターから目を離して、外に出て、散歩しましょう。
徒歩運動は、健康に良いですよ。
無理に味方を動かそうとするより、
あなたの手が届く範囲で自分なりの楽しみ方を見つけるほうが建設的です。

対地攻撃に徹するのが最短ルートです。
対空ミサイルの射程外から爆撃・ロケットを当てるポジション取りが重要です。
ドッグファイトは、不意打ちを基本として下さい。恥じることはありません。
最終的に、生き残った方が勝者です。
対乗り物ロケット弾が汎用性・火力ともに優秀です。
本来の役割は防空砲火による制空権の確保です。
優先度は低いですが、対歩兵をして拠点占領への貢献をすることも可能。
敵の航空機への防空迎撃が主任務で、対地上・水上戦に使うと効率が落ちます。
味方の航空機を援護するように立ち回ると、制空権維持という点でチームへの貢献度が大幅に上がります。
なお、ミッドシーズンアップデートから水陸両用機能が追加され、水域経由の行動ルートも選択肢に入りました。
戦車・装甲車に近い性能と偵察能力の両立です。
スキャナー席の検出情報をガンナー席とドライバーが共有できるため、2〜3人乗りで真価を発揮します。
ガンランチャーのロック距離が長く、遠距離からの嫌がらせも得意です。
M1A4バトルタンクより呼び出しに必要な功績ポイントが少ないのも利点です。
戦功はキル数より「ゲーム目標への貢献」に比重がかかっています。
具体的には、拠点占領・乗り物破壊・チームメイトの蘇生などが効率よく加算されます。
歩兵戦でキルを稼ぐより、歩兵支援・拠点制圧を意識した動きの方が結果的に戦功が伸びやすいです。
その中でも、乗り物、特に航空機は安定してスコアを稼ぎやすいです。
次の乗り物がオススメです → F-45A戦闘機・突撃ヘリ
キル・脱出・ボス撃破・ミッション達成など、
複数の要素が加算される仕組みです。
公式には開示されていませんが、
筆者の独自研究により、ほぼ解明しました → ウォーフェア/戦功

ウォーフェアモードに限っては、特にないです。
モチベーションが向上するぐらいです。
有料ガチャ専用スキン(赤レア)を装備したキャラで試合を終えると、
スキン専用のテーマソングが流れる演出があるので、ある意味メリットと言えるかも。
むしろ、目立つので、敵に狙われやすくなるデメリットがあります。
BOT歩兵はスキンをしないので、プレイヤーを優先攻撃する猛者(特に兵器や航空機乗り)に、
おやつにされる頻度がグンと上がります。筆者は、プレイヤーを優先して狙います。
何故なら、Bot兵は銃の狙いが悪いので撃ち合いで弱く、Bot兵を倒せるプレイヤーを倒すと味方のBot兵が前進でき、勝利に近づくからです。

オペレーションズモードでは、敵や味方に装備がバレないという
メリットがあります。→オペレーションズ/初心者ガイド
現状は入手手段がありません。
自社IPに近い存在なので、要望を出せば、あるいは。。
ゲーム内では、インターネットカフェ特典(※)で入手と書いてありましたが、
これはUIの誤りである可能性が高いです。
シーズン9でインターネットカフェ云々の表記が消えました。
運営もしかして、このWiki見てます?
| ▼ | ネットカフェ特典の存在について |
ネカフェ特典の存在について
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いいえ。全部使ってすぐに武器レベルを最大にしてください
「EXPカードを使用」の右にある「すべて選択」を選べば、
自動で武器最大レベルに必要なカードが選択されます。
このゲームはイベントやウィークリー報酬等で、
過剰なぐらいにEXPカードを配布してくれます。
更に武器レベルが最大の銃の使用(発砲・キル・与ダメージ等)でも配布されます。
また、白・白橙・青橙スキン(※)をアンロックするには武器レベルを最大にする必要があるため、
中途半端なレベルで置いておくメリットは一切ありません。(該当武器のアタッチメントのアンロックもあるため)
ゲームを始めたばかりの新米の状況で、使わない武器やピストルまでも全部レベル最大にするようなことをしない限り、
EXPカードが枯渇することはありません。(プレイ年月や時間が長いのならば尚更余る)
どこかの韓国の透き通るような世界観の青春ソシャゲ(ブ○ーアーカ○ブ)みたいに盆栽じみた素材貯蓄は必要ありません
※白スキン … スキン名「ウッドランドラッシュ」。
【重要】コレクションタブ > スキンチャレンジ > ノーマル > 現在のチャレンジで、当該のスキンを選択した上で、
武器レベルを最大にし、対象武器で武器種毎に指定された人数をキルすると取得できる。(武器レベルが最大でないと進捗は進まない。)
アイボリー色の、過剰な装飾がない、清潔感がある、とある筆者オススメの武器スキン
※白橙スキン … スキン名「最先端テクノロジー」。
とある筆者のオススメ文以外は白スキン解説文と同様。
※青橙スキン … スキン名「エリートオペレーター」。
とある筆者のオススメ文以外は白スキン解説文と同様。
【注意】AR57やM82などの、シーズン毎の追加武器にはこれらの3スキンが一部用意されていない
装備を持ち込んで敵プレイヤー・敵NPCと戦いながらアイテムを収集し、無事に脱出するPvPvEモードです。
死亡すると持ち込んだ装備を失います。タルコフに近い緊張感があります。
初心者制式装備セット(火力)を装備して、零号ダムへの出撃を繰り返してください。
出撃を繰り返すうちに、ゲームモードへの理解が深まります。
慣れてきたら、ミッションをこなすために、ラヤリ渓谷やブラケッシュなどにも足を運ぶと良いです。
主な入手ルートは
①マッチ内での探索
②撃破した敵プレイヤー・敵NPCからのドロップ
③需品ステーションでのクラフト・購入です。
序盤は低レアリティ装備で無理せず脱出回数を重ねる方が資産が増えます。
遊べますが、パーティと比較して脱出難易度は上がります。
ソロの場合は交戦を避け、効率ルートで素早く脱出することを優先するスタイルが安定します。
ハッキングクローやノーネーム等、隠密や単独行動に長けたキャラがおすすめかも。
マッチングシステムの仕様上、ソロ活動したい気分でも野良パーティを組んで出撃した方が良いです。
パーティのほうがマッチングが早いのと、ARCレ○ダースみたいなソロ優先マッチングが存在せず、
パーティだらけのマッチに、ソロで突入することになるため、相対的に脱出難易度が上がります。
別にパーティのやつらに気を使って行動を合わせる必要はありません。
食堂で相席になったぐらいの気持ちで、気にせずご自身のタスクややりたいことを優先してください。
よくあることですし、誰も気にしませんので。(その代わり、死んでも助けて貰えなくなるリスクがあります。)
ボスによります。
弱点・行動パターンを把握していればソロ撃破は可能ですが、
高難易度ボス(ハドソンなど)はパーティでの挑戦が前提の設計です。
初見はパーティで挑んで動きを覚えるのが無難です。
「負傷」デバフ状態で水域に入ると、マクロシャーク(巨大サメ)に引き寄せられます。
水に入る前に負傷状態を回復してください。
デバフなしであれば水域の移動は可能です。

シーズン9時点では、どちらもプレイできません。
「ウロボロス」については、
「オペレーション・サーペンタイン」という名前で、
過去に、PvE専用のレイドモードとして、
日本版(グローバル版)でも期間限定実装されていた時期がありました。
現在は、終了しています。
グローバル版・中国版ともに過去に実装済。
2025年1月1日解禁。
村に潜入して、アサラの敵兵を倒しながら先に進み、
最終的にアサラ警備隊の指揮官「ハムケ」を排除するミッション。
全4ステージ構成。
通常のオペレーションズと異なり、
死亡しても持ち込み装備は失われない仕様だった。
難易度は通常・機密・極秘の複数段階が用意されており、
クリア報酬として協力物流証明書などが入手可能だった。
グローバル版はS2シーズンアップデートにて終了。
「ワルキューレ」については、
確度の高い情報はありません。続報をお待ちください。
基本的には必要ないです。
ドッグタグを必要とするイベントが開催中でない限りは、拾わなくて良いです。
倉庫に備蓄する必要もありません。売却価値が低いため。
ブラケッシュのみ、2枚のドッグタグが必要な脱出地点があります。
また、ドッグタグと物品を交換するイベントもありますが、
開催頻度が低いので、倉庫の肥やしにする必要はないです。
とはいえ、自分が倒したプレイヤーの証拠は、理屈抜きで集めたくなりますよね。

ドッグタグは筆者の倉庫の中に大事にしまっておくよ、ん?そしたらいつも一緒だもん。
ウォーフェアとオペレーションズでは強さが変わる場合があります。
以下はウォーフェアモードでの評価です。
| カテゴリ | 主な武器 | 備考 |
|---|---|---|
| アサルトライフル | M4A1 / CI-19 / M7 / AKM / Ash-12 / AUG / MCX LT | |
| SMG | SMG-45 / MP7 / MK4 / QCQ171 / Vector | |
| LMG | M249 / M250 / PKM | |
| ショットガン | M870 / 725 / S12K | |
| マークスマンライフル | レバーアクションライフル / SR-25 / Mini-14 / PSG-1 | |
| スナイパーライフル | AWM / M700 / M82 | M82は乗り物にもダメージあり |
| ピストル | G17 / G18 / 93R | |
| オペ限定Tips | .357リボルバー | ロングバレル装備でアタッチメントを大量持ち帰りするテクニックがあります(上級者向け) |
筆者の体感による評価です。
アップデートで性能調整が入ることと個人差があるため、
ここに書いてあるものに拘らず、
色んな武器を試してお気に入りを見つけてください。
最新の武器Tierリストは以下で確認できます。
https://codmunity.gg/tier-list/delta-force
なお、身も蓋もないことを言うと、
ウォーフェアでは武器にこだわるより
乗り物に乗った方が圧倒的に強いです(特に航空機)
ウォーフェアモードでは、武器のレベルアップか、アーモリーのミッションクリアで入手できます。
アーモリーで解放したアタッチメントは武器レベル1から使えます(対応してる銃に限る)
オペレーションズモードでは、マップ中での探索・市場での購入・需品ステーションでの製造・イベントやミッション報酬などで入手できます。
モードに合わせてご確認ください。
ウォーフェアモードでは等倍サイトを推奨します。
このゲームのスコープはスコープ内側のみズームされるリアル仕様のため、
一般的なFPSのノリで高倍率スコープを付けると、
咄嗟の近距離戦や反動制御で苦労しやすいからです。
なお「調整」でズーム率を±0.25〜0.5倍変更できます(サイトによる)ので、
お好みで微調整してください。
特に、アーモリーで解放できる以下3つがおすすめです。
いずれも解放すれば、ほぼ全ての銃で使い回せるため。
| サイト名 | 特徴 |
| アドバンスドサーマルフュージョンホロサイト | 敵がハイライト表示されて視認しやすい。「調整」でズーム倍率を最大+0.5倍まで上げられ、ドットサイトより高い上限を持つ。 |
| VMXフレームレスサイト | サーマル系と異なりMEOマイクロサイトブースターホルダー等の性能底上げマウントに搭載可能。視認性も高い。 |
| プリズム汎用2倍光学サイト | 2倍ズームだが縦反動による画面揺れを吸収し、反動制御がしやすくなる。 |
オペレーションズモードは、コストとの兼ね合いがあるため、
一概には言いにくいが、Cobra精密サイトが視認性良好でおすすめ。
多くの制式セットに標準搭載されているホロサイトも無難な選択肢です。
はい。
レーザー光は敵からも見える(自分の存在と射線がバレる)、煙幕越しでもレーザー光は見られるので目立つというデメリットはありますが、
それを差し引いても、以下のように多くのメリットがあるため、付ける効果は大きいです。
また、レーザー光が見える問題も、レーザーをオフにすることで解決します。
(レーザーをオフにしたら、上記のADS、腰だめの向上効果は無くなり、操作性悪化のデメリットが付くので注意)
オペレーションズモードなどで、隠密行動をする場合は、
必要に応じてオフにしましょう。
なお、複数のレーザーサイトを同時につけても武器を構えるのが遅くなるだけで、性能向上効果は重複しません。
見た目が面白いことになるのと、自分も敵も射線が分かり易くなるので、ネタとしては面白いですが…。
基本的には好みで良いですが、
キル効率を優先するなら「緑」です。多くの場面で見やすいため。
隠密行動派なら、「赤」です。不意の接敵で、お互いに見えにくいため。
武器スキンの色と合わせて選ぶのも、モチベ向上に繋がるのでアリです。
はい。折り畳んでピストルスロットに携行可能です。
ただし、一部のアタッチメント(主にバレルとマガジン辺り)を装備すると折り畳み不可になります。
サブウェポンとして運用する場合はアタッチメント構成に注意してください。
また、折り畳み式のため、ピストル枠として携行した場合、取り出し動作が他のピストルに比べて少し遅い点も注意してください。
.300BLK弾を使用するアサルトライフルです。
ウォーフェアにおいては支援兵が使えるARで、比較的反動が素直で中距離でも扱いやすい銃です。
同弾薬は亜音速・超音速の弾種切り替えが可能で、サプレッサー運用との相性が良い設計です。
オペレーションズモードをメインで遊ぶなら、かなり買う価値があります。
ウォーフェアモードをメインで遊ぶなら、買わなくても大丈夫です。
無料枠でも、シーズン毎の追加オペレーター(例:ギズモ・フリンダラ)や一部のウェポン・乗り物スキンが入手できます。
課金枠はコスメ要素が中心のため、ゲームプレイへの影響は限定的です。
コスメ要素収集に興味があるなら費用対効果は高いです。
課金アイテムは基本的に見た目(外見)のカスタマイズ(スキン・コスメ)専用で、ゲームの戦力・優位性には一切影響しない。
強くなるために課金する必要はなく、無理して集める必要もない。
通貨の種類が多くてわかりにくいが、最低限知っておくべきことは以下の2点。
課金なしでもデルタチケットや物流証明書をコツコツ稼ぐことで、
無料の武器スキンを入手できる手段が用意されている。
詳しくはこちら → 課金アイテム
PCとコンシューマーそれぞれでクロスプレイに対応しています。設定から変更可能です。
モバイル版は今のところ、残念ながらクロスプレイ対応はしていません。
(※おそらく、機器性能と操作性の差があるためだと思われる)
ゲーム内UIは日本語対応済みです。
ただし、一部の新コンテンツは実装直後に翻訳が追いついていない場合があります。
音声(キャラ・アナウンスボイスなど)に関しては、今のところは残念ながら日本語対応はされていません。
こちらのページをご確認ください → 運営への問い合わせ方法
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