PvPvEの、脱出(ルート)シューターモード。 この手のジャンルは、[Escape From Tarkov(エスケープ フロム タルコフ。通称:EFT・タルコフ)]という有名なゲームがあり、 それにならって「タルコフライク」と呼ばれることもある。 少し前ぐらいからは後出で上記のEFTとほぼ同様(一時期は「EFTのパクリゲー」とも言われていた)のゲームシステムのモバイルゲームである[Arena Break out(アリーナ ブレイク アウト。通称:AB•アリブレ)]と、そのPC版である[Arena Break out:Infinity(アリーナ ブレイク アウト インフィニティー。通称:ABi]というのもEFTの対抗馬として有名になりつつある。 この手のゲームとしては珍しく、パッド対応していて、非常に快適に遊べる。 さらにモバイル版とセーブデータを共有しているので、ログインボーナスも簡単に受け取れて、金策もしやすい。 パッド対応&モバイル連携できる脱出シューターゲームは2026年現在、このゲームが唯一の選択肢である。 装備と武器を持ち込み、物資を集めて、生きて脱出することを目指す。 脱出に生成功した時の興奮がひとしおで、魅力的な収集アイテムが多く、ウォーフェアモードよりもハマるプレイヤーも多い。 脱出に失敗したら、金庫とカードスロットに入れたアイテム以外は全て失う(ロストする)ことになるが、 制式装備セットや弾薬パックなど、ゲームシステムでふんだんにアイテムを配布してくれるので、 よほど無茶なプレイをしない限り、プレイすればするほど資金も装備も充実するプラスサムゲームである。
ない。 タルコフの場合、レベルや装備、タスク進捗など全プレイヤーデータを大型アップデート時に強制リセットする「ワイプ」システムがあり、 既存プレイヤーと新規プレイヤーの装備格差を埋める役割を果たしている。 一方、Delta Force オペレーションズでは、プレイヤーの進行状況・装備はシーズンをまたいでも継続される。 このゲームはイベント等で武器や弾薬、装備などをふんだんに配布しており、制式セット(タルコフで言うSCAV)も実用的で、使用可能回数も多いため、 装備格差による撃ち負けが発生しにくい。純粋に、プレイヤー自身の経験と実力差が、主要な勝敗要因となる。 タルコフよりもよっぽど気軽に出撃できるし、アイテムロストの辛さもそこまでなので、気軽にタルコフライクなゲームがしてみたかった人にうってつけ。
通常、機密、極秘の三種類の難易度がある。 基本的に、難易度が上がるほど、レア品がドロップしやすくなり、NPCの装備が強くなる。
対応マップ:零号ダム、ラヤリ渓谷 ゲーム始めたてのプレイヤー向けの難易度。 NPCの装備が弱いため、このゲームモードに慣れるのに最適。 プレイヤーについては、ナイフ一丁で何も持たずに走り回る者から、ガチ装備で固めた熟練者まで様々。 どちらのマップも、マップの北側が激戦区(レア品の湧きも多い)ということだけ覚えておけばおk。 通常難易度だと、レア品が出ないのかと言うと全然そんなことはなくて、 ふっつーに金レアや赤レア品がドロップする。 ゼロダムで南の発電所で素湧きしているブレードサーバー(赤レア品)を手に入れて、 脳を焼かれてこのゲームモードにハマるまでがワンセンテンスだ。よろしいか?
対応マップ:零号ダム、ブラケッシュ、スペースシティ、タイドプリズン(シーズン8イベント) いわゆるハードモード。NPCの装備が強くなり、油断していると普通に死ぬ。 同じモードでもプレイヤー熟練度の平均値に差があり、基本的に右のマップほど、熟練者揃いの魔境となっている。 このゲームで開催されるイベントやタスクの大半が機密モード向けのものになっており、 運営がメインターゲットとして考えているゲームモードでもある。
対応マップ:ブラケッシュ、スペースシティ、タイドプリズン いわゆるエクストリームモード。NPCが装備だけでなく、立ち回り自体も強化されており、ちゃんと相手しないと死ぬ。 制式装備セットでは参加出来ないこともあり、歴戦の猛者が跋扈する人外魔境モード。 その分、レア品のドロップ率が高く、ハイリスク、ハイリターンなモードでもある。
明確な条件はわかっていないが、参加者全体の装備品の質なのか、勝率依存なのか、 通常のゼロダムでも、青レアや紫レアが妙にたくさん湧く時がある。 これは、一緒に参加している他の敵チームも熟練プレイヤー揃いである時に発生する、High-Tierマッチである。 このマッチではレア品のドロップ率が上がってウハウハしやすくなる一方、 敵プレイヤーも強いことが多いため、普段以上に気を引き締めたほうがいいマッチになっている。
機密以上の難易度のみ、ある。通常モードには、ない。 自分の立ち回り改善の役にも立つので、時間の余裕があれば、キルカメラは見ることを推奨する。 残念なことに、チートを使うプレイヤー(チーター)が稀にいるので、それを通報する際にも役に立つ。
チーターを通報し、実際にチートを使っていることが確認された場合、 後日、その時に使用した武器や装備が運営から返還される。 そのため、キルカメラを見て、怪しげなプレイヤーだった場合、とりあえず通報しておくといい。
全6種類のレアリティがあり、赤が最も価値が高い。 白 < 緑 < 青 < 紫 < 金 < 赤 ※一部、黒っぽい色のアイテムもあるが、それらは白アイテムである。 このゲームではレアリティの識別色にエピックやレジェンダリなどの名称はなく、 単に色の名前で呼ばれる(赤アイテム、金アイテムなど)
えっ、いきなり課金の催促!?きっついわ〜と思ったそこのあなた! おっしゃる通りではあるが、シーズンパスだけならば、めちゃくちゃ良心的な価格なので、もう少し話を聞いて欲しい。
シーズンパスの特典はこれだけではないが、端的に言えば、これが最大のメリット。 金庫は、アイテム持ち込みと持ち帰りが可能なシステムであり、敗北しても貴重なアイテムを失わずに持ち帰れる。
このゲームでは、レアアイテムの多くが2x3の6マスであり、2マスの金庫では入り切らない。 シーズンパスがあれば、これが入るので、もし負けてもレアアイテムを確実に保護できる。 これはゲームプレイに安心感をもたらし、モチベーション維持にも寄与する。 しかも、持ち帰るだけでなく、持ち込みもできる。 新兵制式セットなど、回復アイテムが足りない時に回復アイテムを持ち込んだり、 標準制式セットの生存タイプで、青弾を持ち込むころで火力を補強したり、 タスクで必要なアイテムを金庫に入れて持ち込むことで、ゲーム中にアイテムを探す手間を省けたりと、 戦術の幅が大きく広がる。この記事で登場する解説は、シーズンパス金庫を持っていることを前提として書く。
オペレーションズ用のシーズンパスは、520デルタコインである。(2026年1月現在) デルタコインは、買い方にもよるが、一般的な経路だと、1520円で750デルタコインが購入できる。 1シーズンの長さはおよそ8週間(56日)。シーズン開始直後に買えば、 実質的に毎月760円で6マス金庫が使えるということになる。 Deltaforceは金庫以外に課金推奨コンテンツがないため、 他の中華ソシャゲーに比べると、相当に良心的な金額で、快適なプレイができると言える。
市場に並んでいる装備には「新品・ほぼ新品・破損」の三段階のグレードがある。 当然ながら、グレードが下がると値段も下がるし、耐久力も下がる。 普通に買うと「新品」の装備になるが、どうせやられる時は一瞬なんだし、 特にヘルメットに関しては、破損でも何ら問題ない。 装備コストを浮かせて、その分、弾薬代に投資しよう。 DICH訓練ヘルメットだけは、需要が高く、値上がりしやすいので、 売らずに耐久力8ぐらいでも修理し続けて、ロストするまで使い続けるほうがいい。 (ヘルメットは耐久性よりも集音性が遥かに重要なため)
持ち込みゼロで出撃できる制式セットは気軽に出撃できて魅力的。 チケットが余っていたら積極的に使うことをオススメする。 制式セットには、グレードごとにバランス・生存・火力の3種類があるが、 どのグレードでも火力がオススメ。 なぜならば、強い弾薬を使っているので、 単純に敵を倒しやすくなるのと、金庫に弾を入れれば、 負けても十分な資金が得られるためだ。 火力の中でも、各グレードで以下のセットがオススメ (持ち帰れる弾薬数が多いのと銃が使いやすいため)
ゲームが開始したら、ポケットとチェストリグにある青〜紫弾を全部、金庫に入れよう。 リスポーン狩りをするチームに出くわすことがあり、開始1分で全滅することもあるため。 弾薬はロックがなく、売却可能なので、仮にリス狩りにあったとしても、十分資金がプラスになる。
なお、火力以外の制式セットに使われている白弾・緑弾は火力・価値ともに低いので、 金庫に入れる必要はない。なんなら、試合中に捨ててもいい。
弾薬は1枠60発入るので、大ざっぱに計算すると、 新兵と標準は23.8K以上、エリートは52.8K以上の価値があるアイテムがあれば、 金庫から取り出して入れ替えたほうがいい。 要するに、弾薬は1マス 2万〜5万の価値があるということ。 そのレベルのアイテムは、だいたい金以上のレアになる。 それだけ弾薬の価値は、高いのだ。
金庫に弾を全て入れたら、残弾数がなくなるのですぐにリロードができなくなる。どうやってリロードすればいいか。 答えは簡単で、金庫に入ってる弾薬を、自分の銃にドラッグアンドドロップで持っていけばいい。 パッド勢も慣れれば出来るようになる。 特に価値の高い金弾を持ち込む際は必須のテクニックになるので、金庫リロードには必ず慣れよう。
制式セットのことではない。このゲームモードに慣れてくると、 毎回同じような装備、アイテムを持って出撃していることに気付くだろう。 ただ、いつものテンプレ装備をイチイチ準備するのは意外に面倒で、時間と手間のかかる作業になる。 そこで、装備プラン機能を使うと、あらかじめ自分で用意した装備やアイテムの組み合わせを自動で購入してくれるので時短になる。 (倉庫に在庫がある場合は、そちらを優先して使用するのでかしこい) 存在感が薄く、Lv60になっても気付かない人(筆者)がいる機能だが、 有効活用すれば、より気軽に出撃できるようになる。 基本は標準〜エリート制式セットを活用し、それらのチケットがない時に利用すると良い。
東アジア民の事実上の標準装備。機密で倒した敵の装備だいたいみんなコレ。 積極的な交戦はせず、探索重視型の装備プラン。 DICH訓練ヘルメットは、集音性が+50%される最強のヘルメット。 オペレーションズモードでは、足音を聞くのが何よりも大事なので、 足音がゲーム内で最もよく聞こえるこのヘルメットが、最善の選択になる。 耐久力0でもDICH訓練ヘルメットをつけるべき。 重要なのはヘルメットの耐久性ではなく、集音性。 ヘッドショットされたら新品をつけてもほぼ一撃なんだから、耐久性なんて関係ないね。 それよりも足音をしっかり聞いて、常に待ち伏せできるように立ち回ったほうがいい。 武器や弾薬については、倉庫にある適当なものを持っていくだろうからあえて指定しないが、 最低限、紫弾をポケットに30発、金庫に紫弾を60発入れて出撃するのをオススメする。
標準制式セットと同等レベルで、自由度を高めたプラン。 野外ベースボールキャップは集音性+10%のバフがあり、プロプレイヤーも活用する優秀な装備。 どうせヘッドショットされたらDICHでもほぼ一撃なんだから、ヘルメットは装備レベルも耐久性も関係ない。 武器とアタッチメントを工夫すれば、ブラケッシュ・スペースシティにだって行ける。 東南アジア鯖であれば、この装備でも機密で通用することがある。 敵NPCを倒して紫アーマーを調達すればいい。 このゲームでは最高レアのアイテムで大きいサイズは12マス(4 x 3マス)であることが多いため、 それらを持ち帰れるように、12マス以上の大きさのバッグが必須と考えた。 チェストリグは、正直、G01以下のリグは全部微妙なのだが、2マス枠が多く、自由度の高いD01を採用。 必要であれば、敵を倒してより上位の装備に着替えればいい。 弾薬は金庫に青弾を60発入れて、金庫から直接リロードするのがいい。
設定 > モード設定 > オペレーションズ > チーム状態の戦利品共有と、ソロ状態の戦利品共有、どちらもオフにしよう。
これをオフにすると、自分が敵オペレーターを倒すと、120秒?程度の優先探索状態になり、 途中で味方含む別のプレイヤーに、戦利品を強奪されることがなくなる。 この優先探索状態は、自分が探索を終了する、あるいはキルされるなどで探索できない状態になると自動解除される。 (ボスを除く、敵NPCを倒した場合は優先探索状態にはならない。鍵部屋は設定の有無に関わらず優先探索状態になる。) せっかくレアアイテムを手に入れたのに、横取りされたら嫌な気分になるでしょ?オンにする理由がないね。 なお、味方が戦利品共有をオフにしていた場合、自分がその敵のキルに貢献していない場合は同様に一定時間待つか、 味方の探索が終わるまで箱を開けることができない。
探索の時間は、レアリティが高いほど長くなる。 そのため、自分にとって要らないアイテムだった場合、余裕があれば外に捨てよう。 外に出たアイテムは、戦利品共有の設定に関わらず、誰でもすぐ取得できるようになる。 回復アイテムなどを味方に渡したい場合も、同様に一度捨ててからピン刺しすることで渡すことができる。
1日2回、スマホで以下のブラックサイト製造を繰り返し、装備を売却するのが有効。
つまり、1回製造を回すたびに、450K(45万)の資金が手に入るということになる。 5000万を貯めるタスクも、1日2回製造を回せば計算上、約56日で貯めることができる。(50000K÷900K) マイクロスコープ以外は8時間毎に製造可能なので、 理論上は1日3回製造できるのだが、時間の余裕が無いので、 生活スタイルに合わせやすい1日2回製造をオススメする。 朝起きたらログボ代わりに製造開始して、寝る前までに2回目の製造を開始するといい。 仕入れは日本時間の朝、売却は夜にすると、売却益を最大化できる。(そこまで気にしなくてもいい)
倉庫がパンパンになってきたら、紫以下のアイテムはほぼ全部売って大丈夫。 必要になった時に店売りで買えばいい。 金と赤アイテムは、シーズンミッションで必要になることも多いので、 貯めておいたほうがいいが、序盤は倉庫の余裕がないから、売ってもいい。 紫以下のアイテムでも、以下のアイテムはタスク達成のために 未バインド品(店売りではなく、ゲーム中に拾ったアイテム)を求められることがあるので、 倉庫に余裕があれば、置いておいたほうがいい。
このゲームでは、ホフク状態で部屋の壁や階段等に張り付いていると、足が壁の外にはみ出ることがある。 このはみ出た足にもしっかり当たり判定があるので、場所によっては室内で待ち伏せしていたはずなのに、 どこからともなくキルされてしまったということが発生しうる。ホフクする時はあと一歩、前身してはみ出ないように気をつけよう。
そのプレイヤーの蘇生時間を過ぎる、あるいは、復活を諦めて、マッチから退出すると、死体が消えて、箱だけに変わる。 3人全員を倒せば全員がマッチ退出になるので、即座に箱に変わる。 この事から、死体が消えていない場合、近くに敵プレイヤーがいるかもしれない、と判断できる。 なお、有効時間は不明ながら、ハックロのナイフを死体、または、箱に刺しても近くの敵プレイヤーを探知できる。
このゲームではナイフの見た目(ナイフスキン)を変更できるが、 ナイフスキンをつけると、見た目だけでなく、ナイフの性能も変化する。 初期装備のタクティカルダガーが、敵NPCを一撃で倒せるのでオススメ。 ゲームの序盤で手に入るブラックホークナイフは使用禁止。 NPCを倒すのに、必ず2回攻撃が必要になるため。 2回攻撃が必要ということは、それだけ被弾リスクが上がり、 敵プレイヤーに居場所がバレるリスクも上がるということ。 初期装備からわざわざ変える理由はない。 なお、「掟」や「北極星」などの課金ナイフスキンは、いずれも初期装備より性能が良いのだが、 値段がべらぼうに高いので、オススメしない。(ガチャ天井だと5400デルタチケット=約1万680円) このゲームを応援したいとか、別の理由がなければ、初期装備で十分である。
結論:いかなる場合でも、金庫に入れたアイテムのみ、持ち帰れる。(それ以外は全ロスト) メニューから戦闘放棄(途中退室)を選んだ場合、その場で試合終了になり、金庫に入れたアイテム以外は全てロストする。 一方で、アプリケーションを強制終了するなど、やむを得ない事情で退室した場合、 次にログインした時にまだ試合が終わっておらず、かつ、自分の身体が無事であれば、 もう一度対戦に参加しますか? というダイアログが表示され、退出前に最後にいた位置から試合を再開することができる。 試合の残り時間は、あなたがいなかった時間分、進んでいる。 試合に戻らなかった場合は、上記の戦闘放棄(途中退室)と同じ扱いになる。 再ログイン時、既に試合が終わっていた場合、時間切れ(オペレーションタイムアウト)となる。 途中退室は、ペナルティ扱いでランクポイントが減少するが、 時間切れは、試合には居続けた(死ななかった)ということになり、 現在のランク次第では、ランクポイントが逆に貰える。
結論:いる。 敵との交戦中や、ダムの行政区画の通路上で、アプリを強制終了するプレイを3回ほどして検証。 いずれの場合も、次にログインした時にはダイアログは表示されず、撤収失敗になっていた。(ちゃんと他プレイヤーにキルされていた) このため、アバタ○の映画よろしく、無操作で棒立ち状態の自分が、試合中に存在することになる。 なので、強制終了の仕様を悪用して、透明人間みたいに振る舞うことはできない。
設定 > コントローラー > 操作設定 > 移動 > 自動ダッシュ/戦術ダッシュをオフにする。 通常ダムやラヤリ渓谷程度なら問題ないが、機密以上の難易度では、半数以上が足音をよく聞いている。 ダッシュはかなり足音が響く。キルカムを見れば、敵がしっかり足音を聞いている様子が見れると思う。 パッドは、左スティックの倒し具合で自動でダッシュする設定になっているが、 感度が良すぎるので、歩きたいときもダッシュしがち。 ダッシュ連打で足音を消すテクニックも存在するが、パッドでは難しいので、 最初から左スティック押し込み時以外はダッシュしない設定にしたほうがいい。 ただし、この設定にするとウォーフェアモードの操作がやや不便に感じるかもしれないので、 ウォーフェアモードではもとに戻すか、慣れるのをオススメする。
ドMか実況配信者でない限り、東南アジア鯖一択やね。
筆者はモバイル版でほとんどプレイしないから誰か検証して♡ 機密ダムのソロマッチで、試合終了残り30秒でも、脱出地点近くの草やぶでキモ待ちするプレイヤーがいる。たちが悪い。 ゲーム実況配信者とか、ラグの有無とプレイヤーバランスが視聴者数の増減に直結するプレイヤーはこっちの鯖でやると良いと思う。
東南アジアと言っても、東アジア民が多いので、pingは東アジア同様に快適なことが多い。 タスクが終わると用がなくなるラヤリ渓谷もよくマッチングするので、 最近始めたプレイヤーはいずれ、タスク消化のために東南アジア鯖に頼ることになる。 東アジア鯖の機密は紫〜金アーマー、紫〜金弾が当たり前だが、ここではスペースシティでも緑アーマー、緑弾で全力疾走する人をよく見かける。 弱いプレイヤーが多いので、気軽に100万越えのアイテムを持ち帰ってホクホクできて、QOLが向上する。 良い意味で、東南アジアはゆるふわなサーバーなのだ。 配信をしない個人プレイヤーや、動画撮影勢はこちらがオススメ。 ここでスキルを磨いて、東アジアに舞い戻るのもアリ。 後ろめたく思う必要はない。自分が気持ちよく遊べる環境が一番良い。
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