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ブラケッシュ のバックアップ(No.13)
全体マップ
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| 撤収方法 | 難易度 | 条件 |
| バッグ捨て脱出 (渓谷への道) | ★☆☆☆☆ | バッグを捨てて脱出。定員3名。 リグのアイテムは持ち帰り可能。 荷物は失うが最もリスクが低い。 |
| レバー脱出 (南北2種類) | ★★★★☆ | ロイヤル博物館の北または南のレバーを起動→カウントダウン開始 起動すると全プレイヤーに通知が届くため直後から激しい争奪戦になりやすい。 バベルの塔前の撤収地点はマップ中央で人が集まりやすい。4分後に脱出成功。 定員8名?(調査中) |
| ドクター護衛ミッション撤収 オペレーション・ガーディアン | ★★★☆☆ | チェリー村南側でクエスト受注(ランダム出現、毎マッチ必ず発生するとは限らない) ドクター(ロミシウス博士)を護衛しながら移動→ロイヤル博物館付近で1分間の陣地防衛→バベルの塔西側のヘリポートエリアまで護衛で撤収地点解放。 |
| ドッグタグ提出 (モモンガ撤収) | ★★☆☆☆ | バベルの塔最上階、南端、大きなガラス窓の展望デッキの緑スモークが出ている場所に、ドッグタグを2枚提出で脱出可能。 定員はたった1名様のみ。試合開始10分後に解放。提出後、10カウントで脱出。 【要検証】事前に持ち込んだドッグタグでも提出できる? |
ドッグタグを2つ提出すると、マップ上からモモンガ撤収地点のアイコンが消える。
だが、提出さえすれば、他の誰かが使わない限りはいつでも10カウントで脱出ができる。
この仕様を利用して、バベルの塔上層部をゆっくり探索して、
気が済んだらモモンガ撤収地点から帰還することで、赤レア品などの取りこぼしを防ぐことができる。
(撤収アイコンが消えたら上層部に寄る人が減るため)
機密難易度の撃ち合いに勝てる実力があることが前提だが。。
ブラケッシュのボスとして登場する、
ハヴォック陣営の攻撃ヘリコプター「ブルーイーグル」。
登場時点では攻撃を仕掛けてこず、
アサラ陣営のザコ敵(アサラ警備隊)を攻撃してくれる。
ある意味、プレイヤーにとっては同盟関係。
プレイヤー(G.T.I.陣営)が銃弾を撃つなど、
敵対行動を取れば、攻撃してくるようになる。
対人ミサイルと重機関銃を搭載しており、
急降下攻撃・掃射の両方を仕掛けてくる。
通常の歩兵ボスとは異なり、
空中から一方的に攻撃を仕掛けてくるため、
十分な弾薬の用意が必須。
(まさか令和の時代に歩兵vsヘリ戦をやることになるとは思わなかったよね。ハインドD戦かよ。)
戦闘音が広範囲に響くため、交戦中に他のオペレーターが漁夫に来るリスクも高い。
試合開始前に、ドクター(ロミシウス博士)がバベルの塔の屋上付近で、
ハヴォック兵と会話するムービーが流れた場合に登場する。
G.T.I.司令官の無線で「敵機が低空巡回に入ったので、くれぐれも気をつけろ!」というメッセージが入る。
このタイミングで、攻撃ヘリがマップ内に出現するようになる。
ヘリの「バリバリバリ…」みたいな飛行音がするし、空を見上げたらすぐわかると思う。
基本的に、無線が入った瞬間にバベルの塔頂上付近にムニョって感じで出現して、
グイーッとバザールらへんに降下してくる。
基本的な戦い方は3通り。
なお、一定時間攻撃しない、
建物の中に隠れるなどしてヘリ側の射線が通らない状態が続くと、
G.T.I.司令官から「敵機が高空巡回に戻り、脅威は一時的に緩和された。」という無線が入り、
ヘリは撤退する。
どの地点も早期に接敵しやすい。
早ければ開始1分以内に交戦することも。。
マップ最北端が推奨。
なお、東アジア民はふっつーに狩りに来るから迅速に動こう。
タスク進めたいけど、脱出できるだけの実力がない、
筆者みたいな雑魚プレイヤー向けの生存戦略を記します。
基本的な立ち回りはスペースシティと同様ですが、
よりブラケッシュのマップに特化した内容にしています。
実力に自信がある人や、他の人と戦いながらタスクこなしたい人は、
ストリーマーさんの実況動画とか見た方がいいです。
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結論:走れ、そして、祈れ
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レバー脱出地点に「10秒前に」突入しろ
レバー脱出地点の定員は6〜8?人です。(調査中)。
つまり、先客がいても、時間制限到達時に脱出地点に滑り込めれば、
タダ乗り脱出が可能です。
1分前に行動を開始し、脱出地点から50mぐらいの場所に、
音を立てないように慎重に移動します。
そして、脱出時間が残り10秒になった瞬間に、
フラッシュバンなりスモークなりを投げて、脱出地点に全力で走ってください。
もちろん、敵プレイヤーはいます。撃ってきます。

レバー脱出地点があるではないか… 行け

レ レバー~~?敵プレイヤーがあふれていますよォォォォォォ

関係ない 行け
重要なのは、ダウンしても、確キルされなければ脱出できるということです。
もちろん、敵プレイヤーはたとえアイテムが入手できなくても、
あなたを絶対にタダ乗りさせたくないので、必ず確キルを取りに来ます。
ーーーが。確キルを取る前に脱出制限時間が来るので、
半々の確率で生きて帰ることが出来ます。

『時間』が来るッ!!
脱出出来れば、小躍りすることは間違いないですね。
これは、最高難易度のタイドプリズンでも有効な生存戦略です。
追記:あなたにコミュ力と度胸があるなら、
あえて武装解除して、身振り手振りやジャンプ屈伸リーンを駆使して
「ドンシュー民」をやってみるのも、ひとつの手です。
筆者はコミュ力が不足していたため、3回試行して、3回箱になったのでオススメはしませんが。。
英語名「Brakkesh」。
都市型のCQBマップ。高層塔(バベルの塔)と路地で近~中距離武器推奨。
脱出レバー操作で他プレイヤーに通知されるので、接敵に注意。
塔入室はレバー45秒待機orキーカードで即オープン。
北側はNPCのスナイパーに注意。普通に痛い。
ドクター護衛ミッションをクリアで特別にヘリ脱出が可能。
全くの余談だが、このマップは過去シーズン中に開催されていた「アークナイツ(Ark Knights)」コラボイベント内のミニゲームでの舞台&マップになっていた。
アサラの重要な港湾都市であり、
ハヴォックグループの本拠地。
市の中心には世界で最も高い建物——高さ1500メートルの
ハヴォック尖塔(バベルの塔)がそびえ立っている。
ハヴォックグループは、
技術と現地文化を融合し、
あらゆる職業の人々を受け入れ、
調和のとれた社会の風貌を構築するというデザイン理念を掲げ、
尖塔を起点に都市の改造を進めている。
街道や城壁には濃厚な歴史と文化の息吹が漂い、
街中には大バザールの露天市場が広がっている……
2035年に発生した暴力的な衝突が
改造プロジェクトに終止符を打ち、都市は二つに分かれた。
ハヴォックが新都市を支配し、
アサラ警備隊が旧都市を占領。
ブラケッシュはそれ以来分断された地域となった。
ソース元: 公式サイトの世界観説明 日本語版から抜粋
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