|
ラプター のバックアップ(No.15)
能力
|
| 戦術装備 | ![]() | ハチドリスパイカメラ | 近距離でエイムした敵やその痕跡にスパイカメラを使用すると、カメラは敵をマークし、一定期間ごとにその位置を発信する(計5回)。効果期間中、任意のタイミングでカメラ映像に切り替えて敵を監視できる。一定時間後、敵はカメラを破壊して、所有者の位置や方向を特定することができる。 | 3回目ぐらいからカメラを破壊可能。ほかの味方が銃等で破壊することも可能。 破壊すると、ドローンを飛ばしたラプターの位置が逆探知できる |
| 戦術アイテム | ![]() | ハヤブサドローン | 手動操作が可能なドローンを飛ばし、90メートル以内の視野内の敵をマークする。ドローンはEMPグレネードを1枚携行・投下できる。ドローンで敵をエイムした時、ハチドリスパイカメラを放つことができる。自爆モードを発動すると敵に少量のダメージを与えると同時に、ドローン内のEMPグレネードも爆発する。 | ラプターが鳥カスと言われる最大の理由。ただ見られるだけでもウザいのに、EMPグレを鳥のフンみたいに落としてくるわ、カミカゼ特攻してくるわ、直撃ダメージが80もあって(オペレーションでは20くらいだが損傷する為もっとウザい地味にクッソ痛いわで、もう散々。 |
![]() | EMPグレネード | EMPグレネードを投げ、敵オペレーターのエレクトロニック装備品、エレクトロニックウェポンアタッチメント、サイトを無効化する。さらに、周囲にあるエレクトロニックタイプの兵科ガジェットも破壊する。 | EMP中もレーザーサイトのタクティカルスタンスは利用可能。ACOGなどの電子機器由来でないスコープ(トリジコン発光)はEMPを食らっても利用可能。 | |
| オペレーター特徴 | ![]() | 追跡トラッカー/脅威探査 | 【オペレーションズ:追跡トラッカー】一定時間内に敵が残した足跡を見ることができる。近づいてエイムすると、敵の足跡や開けられたコンテナをスキャンして、敵オペレーターの情報や装備、位置などを特定できる。 【ウォーフェア:脅威探査】敵にエイムされた時、狙われている方向の画面の端が光る。脅威アラートで敵を発見したら、そのままハチドリスパイカメラを放つことができる。 | 乗り物に乗っても敵が銃でADSした場合に限り探知可能。 |
通称、カス鳥。クソ鳥、鳥カス、ラプカスとも呼ぶ。
シーズン6で追加された、偵察特化のオペレーター。
特にオペレーションズモードで真価を発揮するキャラで、
ハヤブサドローン&ハチドリスパイカメラによる敵情視察が本当に厄介。
ラヤリ渓谷で一度ドローンに見つかったら、
ガン逃げしても地の果てまで追跡されて、おもちゃにされる。された。
一方でウォーフェアモードではあまり人気が無い。大体ルナのせい。
ラヤリ渓谷のレーダードローンステーションの一番上、
リフトを使って昇る部分をドローンで先に覗くことで、レアアイテムが落ちてるかの事前確認が可能。
零号ダムの西側のセメント工場、南側のセメント工場オフィスの鍵部屋も、
天井の照明パネルを突き破ってドローンで部屋の中を事前確認することが可能。
足跡を一定時間覗くと、敵プレイヤーの生死、何分前にいたのか等の情報がわかる。
さらに、敵が生きている場合、ULTを使うことで現在敵がどこにいるかもわかる。
この追跡トラッカー(足跡ハイライト)は、
ハヤブサドローンを使っても見ることができる。
脅威探査の正確な発動条件は公式には明記されていないが、
実測から「敵のADS(照準覗き込み)状態」がトリガーである可能性が高い。
単に、銃口が腰だめ状態で自分に向いているだけでは発動せず、
敵がADSをし、その射線が自キャラの周囲数メートルの時に、発動するものと思われる。
偵察ヘリコプターに搭乗中も、この脅威探査は発動した。
銃でコックピットを狙ってきた勇敢な敵は検知されたが、
スティンガーランチャーを構えた敵では、画面が全く反応しなかった。
このことから、スティンガーのロックオン操作は、
ADSとは見なされていない、と考えられる。
また、キャノン砲に乗っていて、敵が銃撃してきた時には発動した一方で、
戦車の砲塔がキャノン砲に向いていても発動しなかったことから、
ADSの有無が、脅威探査の発動条件であることを強く示唆している。
スナイパー同士の戦いでは非常に離れていても脅威探査が発動することから、
検知距離はほぼ無限と思われる。
発動する検知角度・検知距離については現時点では不明であり、引き続き調査中。
| ▼ | 他社ゲームシステムからの仕様逆引き推測 |
このゲームがBFをパク...参考にしているならば、
|
| コードネーム | ラプター |
|---|---|
| 本名 | ランドン・ハリソン |
| 所属 | (元)G.T.I.北米支部 |
| 兵科 | 偵察兵 |
| 生年 | 1974年10月13日 |
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 80kg |
俺の旧友ハリソンを、情報部門の責任者として推薦したい。
彼とはデルタフォースで肩を並べて戦った仲だ。
彼は情報分析に関しては一流の腕前で、
戦略眼もずば抜けている。
それに、長年の付き合いで、
彼の人柄もよく知っているつもりだ。
俺の名誉にかけて断言しよう。
ハリソン以上にこの役目にふさわしい奴はいない。
ーーーカール・ヒューストン
コメントはありません。 Comments/ラプター?