英語名は「UCB-95 Assault Boat(強襲艇)」。 軽火力を備えた強襲用ボートであり、 沿岸海域および河川での哨戒行動が可能である。 ソース: https://delta-force.fandom.com/wiki/Vehicles
「ストームアイ」マップと、「アセンション」マップの侵攻側が序盤で使える、 シーズン7時点では唯一の船舶型の乗り物。もっと乗れるマップ増やして♡ 「アセンション」マップの最初でみんなが初期リスポーンで乗れるアサルトボートは ドライバー席とガンナー席が分かれており、スモークやスキャン等の装備もない簡易版のような仕様。 通常の「アサルトボート」は必ず、歯車アイコンから選択する必要がある。 「アクティブ防御」をアンロックするまでは、 敵の乗り物に喧嘩を売らず、遠くから歩兵をプチプチして経験値を稼ごう。 耐久力に関してはLAV2種とほぼ同等のレベルだが、一定以上の速度が出た状態で障害物や地形等に衝突すると自損ダメージを受けるので通常時は勿論のこと、低耐久時は特に衝突には注意しよう。
シーズン8で、メインウェポン枠が 30mm機関砲 になり、 それまでのメインウェポン枠であったライトマシンガン/ヘビーマシンガンは削除された。 30mm機関砲が実際、メイン火力だったから英断ではあったが、 超射程のマシンガンがなくなったので、対空能力は大きく低下した。
※シーズン8で削除されましたが、アーカイブとして残します
性能は標準的。地上車両に搭載されているそれと比較して射程が非常に長く、 空高く飛ぶ戦闘機にも余裕で命中するので、対空砲として利用できる。 アサルトボートには、対空砲の名を冠する武装があるが、アレはゴミ。この武装こそが、真の対空砲。 ただし、航空機に撃ちすぎるとヘイト買っておやつにされるので、 基本的には先制攻撃してきた航空機を追い払うのと、歩兵狩りに使うこと。 ライトかヘビーかはお好みでOK
アサルトボートのメイン火力。最強。汎用性が極めて高い。 シーズン8で(若干の対歩兵威力低下と引き換えに)メインウェポン枠に昇格し、名実ともにメイン火力になった。
基本は「歩兵処理」を主目的とし、 敵の車両は味方の対戦車兵器を食らった直後など、倒せるコンディションの時だけ撃つ。
ゴミ→オススメに昇格。 かつては、30mm機関砲とトレードオフの関係だったので、 それなら、30mm機関砲で良くね、という結論だったが、併用できるとなると話が変わってくる。 長射程なのを活かして、こちらに気づいていない敵車両にとりあえず撃っておき、 弾着と同時に30mm機関砲を掃射することで、撃退~撃破が可能。 アサルトボート同士の戦いでも、これを撃つタイミングでダメージレースが変わるので、 単純な後出しじゃんけんではなくなり、駆け引きに戦略性が生まれた。 自分にちょっかい出してくる戦闘機がホバリングしてくるタイプなら余裕で撃墜可能。 落ち着いて、動きを止めて、まっすぐ戦闘機に狙いを定めてみ?当たるから。 一撃離脱戦法を駆使するタイプのマジもんの戦闘機乗りだったら、手が付けられないので試合を途中退室しよう。 攻撃ヘリが攻撃してきた?んーちょっとサポート対象外っすねえ〜...
ゴミ→伝説のゴミに昇格!!シーズン8で射程距離の延長はありませんでした!!(泣)
実戦的な採用理由は乏しい。 射撃音が良い以外に、本当に、何のメリットもない。悲しい…
ゴミ→微妙に昇格→やっぱゴミに降格。 これが弾着する前に、あなたのボートはまっ黒焦げの焼きナスビに変身します。 シーズン8から射程距離が210m→370mに伸びて、刺さる場面が増えた。 ただ、撃っている間は無防備になるので、最終アンロックの割に、使える場面が少ない残念な子。 ガンナー席があればなあ。。 以下はシーズン7時点の情報です。 距離が伸びた以外は、一緒です(真顔)
操作感はウルルのUltのTVミサイルと同じ。バグなのかよくわからないけど加速はできない。 命中自体はさせやすいが、射程・回転率が致命的にひどい。 アサルトボートの撃破には「3発」必要。装弾数が「2発」なのに。 最終アンロックの姿か? これが…
アサルトボートの生命線。
スモークの範囲外に出ると再ロックされる点に注意。 位置取りと展開タイミングの把握が重要。
アクティブ防御の効果が切れる直前に展開して撤退することで、 文字通り、煙に巻くことができる。
攻守どちらにも使える有効な主力装備。
この装備を解放してからが本番。
知らないプレイヤーが多いが、アサルトボートは探知やスキャンをしたり、 同乗席でAT-4等の対戦車兵器を敵のボートや車両に撃ってもアサルトボートの経験値が手に入る。 なので、別プレイヤーに即ピックされたからと不貞腐れず、アクティブ防御が解除されるまでは探知やスキャンを連打しよう。 強い船乗りの立ち回りは参考になる部分も多い。
慌てず、騒がず、落ち着いて。 敵の攻撃がない場所で座礁したら、設定メニューから、「乗り物スタックから脱出」をクリックしよう。 5秒経過後に自動で操作可能な位置でリスポーンしてくれる。 この機能を知らない船乗りが多いので、アサルトボートはよく乗り捨てられる。 そういう時こそむしろチャンスなので、ドライバー席に乗り移って自分のものにしてしまおう。 今日から、君が船長だ。 敵との交戦中に座礁した?それは、船長の責任なので船と運命を共にすべき。 乗り物リスポーンしてすぐに座礁したら、次にリスポーンできるまでかなり長いクールタイムがある。 5分待っても乗り物リスポーンのクールタイムが終わらなかったことを確認済。
バック走行の要領で、後退キーを押しながら、 進行したい方向とは逆向きに舵を切る。 水路コーナーを左折したいなら、右へ。右折したいなら、左へ。 こうすると、小回りの効いた移動ができるようになり、水路で座礁しづらくなる。
敵のアサルトボートは全員「アクティブ防御」と「30mm機関砲」「ワイヤーガイドミサイル」を装備していると考えたほうがいい。 自身も同じ組み合わせなので、先にダメージを与えた方が基本的には有利。 勝敗を分かつのが、アクティブ防御の発動タイミングだ。 このスキルを起動するタイミングが、勝敗を分ける。 基本戦術は、相手に、先に、アクティブ防御を吐かせてから倒すこと。 まず、歩兵プチプチにお熱な敵アサルトボートに死角(後ろとか)から接近し、 ワイヤーガイドミサイルを一発撃ち、弾着直後に、 30ミリ機関砲を撃って、相手に、アクティブ防御を「先に」、使わせる。 自分は、体力が40~70ぐらいになってから展開する。 相手がアクティブ防御を発動したら、その間は一切攻撃しない(撃っても無敵なので弾の無駄)。 アクティブ防御中に、30ミリ機関砲の弾を装填して、しばしお見合いの時間を過ごす。 そして、相手のアクティブ防御が切れた瞬間(ランプが緑→赤に変わった瞬間)に、30ミリ機関砲をフルで叩き込む。 この手順を守れば、1対1ならほぼ確実に撃破できる。
まず、ワイヤーガイドミサイルを撃つ「前に」必ずスポットして、搭乗員数を確認する。 [1/6]と出ているなら、1人乗りなので撃ってよし。 相手がガンナー席に乗りかえるタイプだったとしても、所詮10発しか撃てないし、撃ってる間は動けない。 こちらはアクティブ防御やワイヤーガイドミサイル、30mm機関砲など豊富なラインナップがある。勝機は十分。 [2/6]以上の数字が出ているなら、ダメージレースで不利なので、見なかったことにしよう。
相手がフルパだったり、既に対戦車兵器を食らってたりで、ダメージレースで負けている場合、 無理に撃ち合いを続けないでいい。 敵ボートの体力が残り30前後ならば、以下の手順で倒し切れる可能性がある。
1. 自分のボートを捨てる!! 2. AT-4を即射出、即着弾(水中でも撃てる) 3. ウルルのUltを腰だめで即使用、即着弾(水中でも撃てる) 4. 確実に破壊する
重要なのは、敵アサルトボートを「生かして帰さない」こと。 逃がすと修理され、再びアクティブ防御付きで戻ってくるため、 結果的に味方全体が苦しくなる。 この思い切った判断ができるかどうかで勝敗が分かれる。 船長は船と共に沈む? ーーー誉れは浜で死にましたーーー ボートは機動力の関係で、撤退が難しい。死なばもろとも、の考えでいこう。 ボート同士、紳士協定で撃ち合わなければ、それぞれ歩兵プチプチに専念できてハッピーなんだけどね。
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