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よくある質問 のバックアップ(No.19)
❓ よくある質問(FAQ)
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| ▼ | マニア向け解説: 今は反応を様子見してるのかも |
昨今の企業アカウントは、エイプリルフールネタという建前で挑戦的な企画を提示して、
これらの理由から、ユーザーの反応次第で、将来的に |
TiMi Studioが開発した基本無料のFPSです。
BF系の大規模チーム戦「ウォーフェア」と、
タルコフ系の装備持ち込み型PvPvEモード「オペレーションズ」の2モードを搭載しています。
PC・コンシューマー・モバイルでプレイ可能です。
基本無料です。
課金要素はコスメティック(スキン・外観)が中心で、
武器性能に直結するP2W要素は基本的にありません。
バトルパスも無料枠で主要コンテンツは解放できます。
こちらのページに記載しています → PC版トラブル情報交換掲示板?
推奨スペックは今後のアップデートで変わる場合があるので、
正確な情報は公式サイトのシステム要件を参照してください。
ウォーフェアは大規模戦闘のため、オペレーションズと比べてGPU負荷が高くなりやすいです。
こちらのページをご確認ください → 配信プラットフォーム
東アジア鯖はBOT補充がないため、どうしても少人数マッチが発生したり、
マッチング時間が長くなる時があります。
東南アジア鯖にサーバーを変えると改善されることがあります
サーバーの変え方はこちら → 操作方法
はい。普通にいます。
運営は、BOTを無くしたと公言してますが、
それは、PC版の、東アジア鯖の攻防/占領モードなどの、ごく一部、という条件付きです。
東南アジア鯖には、当たり前にいます。
マッチング時間が早く済むので、一概に悪いことばかりではありません。
むしろ、このBOTの多さを逆手に取った攻略法も存在します。→ ランクシステム
| ▼ | BOTプレイヤーの見分け方 |
BOTプレイヤーは、初期キャラクターである以下のいずれかしか使用しません。 |
最大32対32の大規模チーム戦です。
拠点制圧・目標破壊などのゲーム目標をチームで達成することで勝利します。
BFシリーズに近い感覚で遊べます。
兵科ごとに役割が異なります。
初心者は支援兵のスティンガー(自己回復・蘇生)から始めると扱いやすいです。
基本的には、ありません。
アンチタンクグレネードを使うなど、
特殊なやり方でチームキルを狙うことは可能ですが、
乗り物、銃弾、いずれも誤射はないので、安心して撃ちまくってください。
※冗談でもチームキルはやめてね。
マップ上のビークルスポーン地点から搭乗できます。
スポーン画面からビークルに直接降下することも可能です。
ただしチームで取り合いになることも多いため、スポーン直後の確保が重要です。
乗り物への乗り方はこちら → 乗り物ガイド
圧倒的に航空機が強いです。
以下のサイトで、あなたの性格に合ったオススメの乗り物を診断できます。
乗り物診断(外部リンク)
※ネタです(2割ぐらい)
いいえ、全く。
他ゲームの空戦環境と比べて、明らかに強者が少なく、航空機の扱いも比較的素直です。
あなたがエース・パイロットになる余地は十分にあります。
だから、今すぐ空に。
詳しくはこれらの記事を参考に。 → F-45A戦闘機・突撃ヘリ
主な原因は3つです。
①対空・対戦車ウェポンへの無警戒、②修理タイミングの遅れ、③単独行動による孤立。
ビークルは歩兵との連携前提で設計されています。
単騎突撃は損耗が早いです。
対地攻撃に徹するのが最短ルートです。
対空ミサイルの射程外から爆撃・ロケットを当てるポジション取りが重要です。
ドッグファイトは、不意打ちを基本として下さい。恥じることはありません。
最終的に、生き残った方が勝者です。
対乗り物ロケット弾が汎用性・火力ともに優秀です。
本来の役割は制空権確保です。
航空ビークルへのロックオン迎撃が主任務で、対歩兵・対戦車に使うと効率が落ちます。
味方の攻撃ヘリ・戦闘機を守るように立ち回ると、チームへの貢献度が大幅に上がります。
なおミッドシーズンアップデートから水陸両用機能が追加され、水域経由の奇襲ルートも選択肢に入りました。
機動力と偵察能力の両立です。
スキャナー席とドライバーが検出情報を共有できるため、2人乗りで真価を発揮します。
ガンランチャーのロック距離が長く、遠距離からの嫌がらせも得意です。
戦功はキル数より「ゲーム目標への貢献」に比重がかかっています。
具体的には、拠点占領・乗り物破壊・チームメイトの蘇生などが効率よく加算されます。
歩兵戦でキルを稼ぐより、歩兵支援・拠点制圧を意識した動きの方が結果的に戦功が伸びやすいです。
その中でも、乗り物、特に航空機は安定してスコアを稼ぎやすいです。
次の乗り物がオススメです → F-45A戦闘機・突撃ヘリ
キル・脱出・ボス撃破・ミッション達成など、
複数の要素が加算される仕組みです。
公式には開示されていませんが、
筆者の独自研究により、ほぼ解明しました → ウォーフェア/戦功
ウォーフェアモードに限っては、特にないです。
モチベーションが向上するぐらいです。
有料ガチャ専用スキン(赤レア)を装備したキャラで試合を終えると、
スキン専用のテーマソングが流れる演出があるので、ある意味メリットと言えるかも。
オペレーションズモードでは、敵や味方に装備がバレないという
メリットがあります。→オペレーションズ/初心者ガイド
むしろ、目立つので、敵に狙われやすくなるデメリットがあります。
BOT歩兵はスキンをしないので、プレイヤーを優先攻撃する航空機乗りに、
おやつにされる頻度がグンと上がります。筆者は、プレイヤーを優先して狙います。

装備を持ち込んで敵プレイヤー・敵NPCと戦いながらアイテムを収集し、無事に脱出するPvPvEモードです。
死亡すると持ち込んだ装備を失います。タルコフに近い緊張感があります。
初心者制式装備セット(火力)を装備して、零号ダムへの出撃を繰り返してください。
出撃を繰り返すうちに、ゲームモードへの理解が深まります。
慣れてきたら、ミッションをこなすために、ラヤリ渓谷やブラケッシュなどにも足を運ぶと良いです。
主な入手ルートは
①マッチ内での探索
②撃破した敵プレイヤー・敵NPCからのドロップ
③需品ステーションでのクラフト・購入です。
序盤は低レアリティ装備で無理せず脱出回数を重ねる方が資産が増えます。
遊べますが、パーティと比較して脱出難易度は上がります。
ソロの場合は交戦を避け、効率ルートで素早く脱出することを優先するスタイルが安定します。
ボスによります。
弱点・行動パターンを把握していればソロ撃破は可能ですが、
高難易度ボス(ハドソンなど)はパーティでの挑戦が前提の設計です。
初見はパーティで挑んで動きを覚えるのが無難です。
「負傷」デバフ状態で水域に入ると、マクロシャーク(巨大サメ)に引き寄せられます。
水に入る前に負傷状態を回復してください。
デバフなしであれば水域の移動は可能です。
このあたりが筆者の体感では強いと思いました。
アップデートで性能調整が入るのと、個人差があるので、
ここに書いてあるものにこだわらず色んな武器を試してみて、
ご自身のお気に入りの武器を見つけてください。
根も葉もないことを言うと、武器にこだわるより、
乗り物に乗った方が圧倒的に強いです。
オススメの乗り物はこちら → F-45A戦闘機・突撃ヘリ
ウォーフェアモードでは、武器のレベルアップか、アーモリーのミッションクリアで入手できます。
オペレーションズモードでは、マップ中での探索・市場での購入・ブラックサイトでの製造・イベントやミッション報酬などで入手できます。
モードに合わせてご確認ください。
一番のオススメは「アドバンスドサーマルフュージョンホロサイト?」です。
敵がハイライト表示されて見やすいため。
はい。
レーザー光は敵からも見えるというデメリットはありますが、
それを差し引いても、以下のように多くのメリットがあるため、付ける効果は大きいです。
また、レーザー光が見える問題も、レーザーをオフにすることで解決します。
(レーザーをオフにしたら、上記のADS、腰だめの向上効果は無くなるので注意)
オペレーションズモードなどで、隠密行動をする場合は、
必要に応じてオフにしましょう。
なお、複数のレーザーサイトを同時につけても武器を構えるのが遅くなるだけで、向上効果は重複しません。
見た目が面白いことになるので、ネタとしてはアリですが。。
基本的には好みで良いですが、
キル効率を優先するなら「緑」です。多くの場面で見やすいため。
隠密行動派なら、「赤」です。不意の接敵で、お互いに見えにくいため。
武器スキンの色と合わせて選ぶのも、モチベ向上に繋がるのでアリです。
はい。折り畳んでピストルスロットに携行可能です。
ただし、一部のアタッチメントを装備すると折り畳み不可になります。
サブウェポンとして運用する場合はアタッチメント構成に注意してください。
.300BLK弾を使用するアサルトライフルです。
同弾薬は亜音速・超音速の弾種切り替えが可能で、サプレッサー運用との相性が良い設計です。
オペレーションズモードをメインで遊ぶなら、かなり買う価値があります。
ウォーフェアモードをメインで遊ぶなら、買わなくても大丈夫です。
無料枠でも、新オペレーター(例:フリンダラ)やウェポンスキンが入手できます。
課金枠はコスメティック中心のため、ゲームプレイへの影響は限定的です。
スキン収集に興味があるなら費用対効果は高いです。
課金アイテムは基本的に見た目のカスタマイズ(スキン・コスメ)専用で、ゲームの戦力には一切影響しない。
強くなるために課金する必要はなく、無理して集める必要もない。
通貨の種類が多くてわかりにくいが、最低限知っておくべきことは以下の2点。
課金なしでもデルタチケットや物流証明書をコツコツ稼ぐことで、
無料の武器スキンを入手できる手段が用意されている。
詳しくはこちら → 課金アイテム
PCとコンシューマーそれぞれでクロスプレイに対応しています。設定から変更可能です。
ゲーム内UIは日本語対応済みです。
ただし、一部の新コンテンツは実装直後に翻訳が追いついていない場合があります。
音声(キャラ・アナウンスボイスなど)に関しては、今のところは残念ながら日本語対応はされていません。
こちらのページをご確認ください → 運営への問い合わせ方法
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