|
ラヤリ渓谷 のバックアップ(No.19)
全体マップ
|
| 撤収方法 | 難易度 | 条件 |
| 恒常脱出 | 北側:★☆☆☆☆ 南側:☆☆☆☆☆ | 条件なし。定員なし。スポーン地点の反対側に必ず2カ所解放されている。 従来のソロ専用時代には比較的安全という観察があった。S11は分隊でも出撃できるため、人数を決めつけず待ち伏せにはご用心。 |
| ランダム脱出 | ★☆☆☆☆ | 条件なし。定員なし。スポーン地点の反対側に「?」アイコンで表示される。ランダム解放。 偵察兵の無線傍受で利用可能かの調査が可能。 恒常脱出地点を目指すときに横目で確認し、開いていれば優先利用を推奨。 |
| 撤収方法 | 難易度 | 条件 |
| 列車脱出 | ★★☆☆☆ | マップ中央、トランスノヴァステーションの出発レバーを操作して脱出。コスト不要。 S11ではレバー操作から1分後にドアが開き、さらに3分後(操作から合計4分)に撤収。開扉までの待機と乗車の時間を区別し、発車前に乗車する。 乗り遅れた場合でも最後尾の連結部分に乗ることで脱出可能らしい。(要検証) |
| 有料脱出 | ★★☆☆☆ | マップ南端、スパークリングエンプレスホテルの南側に常設。定員なし。 1万コインの提出で30カウント後に脱出。 コインは持ち込み不可のため、現地のランダムミッション(契約)達成での獲得が必要。 |

秘密の抜け道
ブルー埠頭 → スパークリングエンプレスホテルに行くまでの
川沿いが、実は通り抜けできる(西の検問所側は不可。)
詳細なアクセス方法は以下の動画を参照。
一定確率で以下の場所のいずれかに出現。
オペラみたいなBGMが聞こえたら、いる。
周囲に盾持ち護衛多数。
1. マップ南側:スパークリングエンプレスホテル(中央ホテル)
2. マップ北側:ハヴォックレーダーステーション 2Fと3Fの間 階段の踊り場付近

このように、入り口前でハヴォック兵がY○giboみたいにぐったりしていたら、います。
なお、このイベントが発生すると、レーダーステーションのスカブはレイスとその護衛を含めた合計5人のみになるので、
よく逃げよく隠れよくアーマーを削ってくる鬱陶しいハヴォック兵もいない。
高価値の武器(S12Kのカスタム品)、装備、アイテム
ボスのショットガンが凶悪な威力で、
油断してても、覚悟してても、普通に死ぬ。
絶対に近づくな。
建物の端から、なるべく離れて、
ライフルで頭を撃ちまくれ。
オペラBGMは、ホテル1階中央の噴水左手にあるラジオを、
ナイフ等で破壊すれば止まります。

ハヴォックレーダーステーションの場合は、
3階フライトケース後ろの通路にラジオがあります。
(ヒットマークは出ませんが、オブジェクトが消失してBGMも消えます)
音出しっぱなしにしたほうが、
野良プレイヤーの乱入を抑止できるので、
基本的には壊さないほうが良いです。
追記予定
北側で湧いた場合、マップ中央付近、トランスノヴァステーション周辺の拠点が比較的、安全で漁りやすい。
ただし、零号ダムと違って、BOTプレイヤーが少なく、どのルートを通っても接敵率が高い。
シーズン8のソロ専用時代には、以前ほどの接敵率は減ったという観察があった。S11では通常の分隊補充に対応し、週末には機密も開放されるため、現在の出撃で相手をソロと決めつけない。
その分、鳥カス(ラプター)のドローンで、
敵プレイヤーの位置を先に知ることの重要度が上がり、ますます鳥カスの楽園になった。
1. 初心者制式セット(生存)または何も装備せずに出撃(ナイファーになる)
自身の装備価値と内部レートにより、敵プレイヤー層が決定されることが
中国コミュニティの検証により判明している。
つまり、何も装備せずに出撃すれば、
敵プレイヤーもそれなりの装備のプレイヤー、
参加定員に満たない場合はBOTプレイヤーが優先マッチングされる。
敵プレイヤーが弱い、存在しなければその分タスクに集中できるということだ
2. 敵プレイヤーがいなくなるまで待機(RAT戦法)
確実にタスクをこなしたい場合、
湧き位置の近くの草むらで5~10分程度、待機すると良い。
S9の通常・ソロ専用時代には、機密難易度に比べると適当に隠れても捜索されにくいという観察があった。
S11の分隊補充や週末の機密では同じ安全性を前提にせず、待機中も周囲の人数と接近を警戒する。
この戦法は機密難易度のスペースシティや零号ダムでも通用する有効なテクニックになる。
英語名「Layali Grove」。
広大で高低差激しく、遮蔽物少ない。
スナイパーNPC(屋上・崖)が上から大ダメージを与えやすい。
ハヴォックレーダーステーションのシグナル遮断エリアはS11で撤去された。敵NPCの自然湧きが多いという従来の観察は引き続き参考になる。
列車脱出は通知があり、敵集結する恐れあり。列車の出発待機中に、列車内で漁り可能。
撤収時、待ち伏せに注意。特に、南海岸と列車。
日本・韓国鯖民は普通に待ち伏せしてくるぞ。
ラプター。
ラプターが「鳥カス」の代名詞になったマップ。
平地が多く、ハチドリドローンを雑に飛ばすだけで敵の位置が丸わかり。
敵の足跡も確認できる。マップとの相性が良すぎる。
サーバーを変更すれば、改善する場合があります。
サーバーの変更方法はこちら
| ▼ | ラヤリ渓谷が抱える課題 |
以下はS11以前の通常・ソロ専用時代に書かれた課題と観察です。S11では通常の分隊補充と週末の機密開放が追加されています。 さらに、部門ミッションを終えると 運営もこの問題は認識しており、 ただ、運営は機密難易度を基準にバランス調整しているようで、 |

S9当時の観察:零号ダムは泳げるようになりましたが、ラヤリ渓谷では水面に近づいても見た目に反してカッチカチでした。
S11では河川が連結され、水上バイクとアサルトボートで河川を移動できます。旧水面の描写を現在の移動判断に流用しないこと。遊泳の可否はここでは未検証です。
元々アサラ先住民の所有地であり、
水辺の森、鉄道、港、豪華なホテルなどの観光資源と施設を有している。
2030年、アサラは破産の危機に瀕し、
ハヴォックグループがその債務を購入して国家の支配権を得たが、
グループの予測型AIがこの地域に救済価値がないと判断した後、放棄された。
唯一残されたのは北西部にあるハヴォックグループの施設だけだった。
現在、多くの地域は地元の反抗組織アサラ警備隊に占領されており、
長期的な割拠状態にある。
ソース元: 公式サイトの世界観説明 日本語版から抜粋
最新の20件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示