[添付] マップ説明をここに入力
[添付]
攻撃側は、F-45A戦闘機と(何かが)与えられる。※思い出したら追記予定。 以降のフェーズで戦闘機は湧かないので、撃墜されないように気をつけよう。 防御側は、LAV-AA対空戦車とUCB-95アサルトボートが与えられる。 航空機に自信がある人ほど、なぜか防御側にばかり回されるジンクスがある。 ランダムイベントで、気象操作ミサイルが爆発することがあり、天候が急に嵐になる。 視界不良なので、戦闘機乗りからすれば非常に戦いづらい一方、 歩兵側は攻めやすく、守りやすいコンディションになる。 この嵐は一定時間経過、あるいは一定のフェーズに到達すると自然消滅する。 (だいたい最終フェーズ前で止むか、最終フェーズ前で発生する。)
シーズン5で追加された熱帯島のようなマップ。英語名は「Cyclone(余震)」。 シーズン8時点では唯一の海面があるマップであり、 海上移動が可能なUCB-95アサルトボートや、AAV水陸両用装甲輸送車が活用する。 (知る人が少ないが、シーズン8でしれっとLAV-AA対空戦車やLAV-G1歩兵戦闘車も水陸両用になった)
バック走行の要領で、後退キーを押しながら、 進行したい方向とは逆向きに舵を切る。 水路コーナーを左折したいなら、右へ。右折したいなら、左へ。 こうすると、小回りの効いた移動ができるようになり、水路で座礁しづらくなる。
ハヴォックは冷戦時代のミサイル基地を再稼働させ、 各地のアップグレード済み基地と接続することで、 完全自律型のスカイネット兵器システムを構築しようとしている。 世界規模の脅威となるこの計画は、かつてのパートナーであるレイヴン社によって暴露された。 G.T.I.はこのグローバルな戦略的脅威を排除することを誓った。 導火線に火がついた今、この基地は、新たな嵐の中心地となっている。 ソース: https://delta-force.fandom.com/wiki/Cyclone
コメントはありません。 Comments/ストームアイ?
コメントはありません。 Comments/ストームアイ?