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ラプター のバックアップ(No.2)
能力
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| 戦術装備 | ![]() | ハチドリスパイカメラ | 近距離でエイムした敵やその痕跡にスパイカメラを使用すると、カメラは敵をマークし、一定期間ごとにその位置を発信する(計5回)。効果期間中、任意のタイミングでカメラ映像に切り替えて敵を監視できる。一定時間後、敵はカメラを破壊して、所有者の位置や方向を特定することができる。 |
| 戦術アイテム | ![]() | ハヤブサドローン | 手動操作が可能なドローンを飛ばし、90メートル以内の視野内の敵をマークする。ドローンはEMPグレネードを1枚携行・投下できる。ドローンで敵をエイムした時、ハチドリスパイカメラを放つことができる。自爆モードを発動すると敵に少量のダメージを与えると同時に、ドローン内のEMPグレネードも爆発する。 |
![]() | EMPグレネード | EMPグレネードを投げ、敵オペレーターのエレクトロニック装備品、エレクトロニックウェポンアタッチメント、サイトを無効化する。さらに、周囲にあるエレクトロニックタイプの兵科ガジェットも破壊する。 | |
| オペレーター特徴 | ![]() | 追跡トラッカー | 【オペレーションズ】一定時間内に敵が残した足跡を見ることができる。近づいてエイムすると、敵の足跡や開けられたコンテナをスキャンして、敵オペレーターの情報や装備、位置などを特定できる。 【ウォーフェア】敵にエイムされた時、狙われている方向の画面の端が光る。脅威アラートで敵を発見したら、そのままハチドリスパイカメラを放つことができる。 |
通称、カス鳥。クソ鳥とも呼ぶ。
シーズン6で追加された、偵察特化のオペレーター。
特にオペレーションズモードで真価を発揮するキャラで、
ハチドリドローンによる敵情視察が本当に厄介。
ラヤリ渓谷で一度ドローンに見つかったら、ガンダッシュしても地の果てまで追跡される。された。
ラヤリ渓谷のレーダードローンステーションの一番上、
リフトを使って昇る部分をドローンで先に覗くことで、レアアイテムが落ちてるかの事前確認が可能。
ゼロダムの西側のセメント工場、南側の鍵部屋も、天井の照明パネルを突き破ってドローンで部屋の中を事前確認が可能。
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