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モールス のバックアップ(No.21)
息を潜めても無駄だ。 能力
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| 戦術装備 | ![]() | エコーセンサー | センサーを設置すると、指定エリア内を定期的にスキャンし、エリア内の敵の数を検出する。音を発している敵は正確にマークされる。 | 地面にT字型に展開起動する筒状の音響探知機器を置く。前方扇形の探知範囲内に敵がいる場合、ラプターのハチドリスパイカメラみたいな感じで敵の位置が表示される |
| 戦術アイテム | ![]() | スローアブル・ジャマー | 共振ジャマーを投擲し、装置の効果範囲内の敵に妨害効果を与える。敵は移動速度低下、視界のぼやけ、旋回困難、聴力低下のデバフを受け、音(声)を発し続けるようになる。 | いわゆる、コンカッション・グレネード。シェパードのソニックトラップのようなダメージと妨害効果を持つ。地面にぶつかった瞬間に爆発し、爆発時の音波が地形や遮蔽物を貫通するので、OP/WFともに突撃時や追撃時に役に立ちそう。微ダメージがあり、瀕死の相手をキル可能。 |
![]() | ディレイド・フラッシュバン | 閃光弾を投擲し、一定時間後に爆発する。閃光弾の方向を向いている敵に閃光による盲目効果を与える。 | 投擲から約1秒後に爆発するフラッシュバン。ノーネームのそれよりも即応性が低い。その分、盲目付与時間が長いのかと言うと別にそんなこともない。偵察兵だから突撃兵より性能抑えられてるのかな。 | |
| オペレーター特徴 | ![]() | ソニックセンス/エリア探知 | 【オペレーションズ:ソニックセンス】自身の聴覚感知範囲を強化する。近くで敵が発砲すると、マップ上におおよその位置がマークされる。 【ウォーフェア:エリア探知】周囲の敵側装置を偵察し、自分だけに見えるマーカーを生成する。 |
音響探知・ソナーを軸にした偵察特化のキャラクター。
2026/4/21配信のシーズン9「Echo(エコー)」で追加された。
ラプターに次ぐ、イケおじ枠。
ルナと比較すると待ちの場面で優れ、ウォーフェア(特に攻防)モードでのUlt、エコーセンサーはハマればルナの偵察矢すら越える常時スキャンと化しうるポテンシャルを秘める。
Ultのエコーセンサーは設置しきるまでに時間がかかって無防備になるので、安全な所で設置したい。更に壁越しでもスキャンができるようで、建物越し等だと理不尽なスキャン効果を発揮する。
オペレーションズ、ウォーフェア共にどちらの戦術アイテムも2個スタック保持が可能で、疑似コンカッションとフラッシュバンを計4連投する事もできる。
が、スローアブル・ジャマー(疑似コンカッション)はお手玉のように取り出すモーションを挟む都合上投げるまでが遅く
フラッシュバンは自爆判定がある為、軌道や投げ方に慣れが必要。味方にフラッシュ判定はおそらく無いと思われる(ウォーフェアでは)。
ルナの戦術スキルがどちらも直接のキルを重視したスキルなのに対し、こちらは妨害効果を重視し、建物等への突入時に役立つスキルセットと言える。
元海軍所属(イギリス王立海軍?)、海中ソナーや音響解析の専門家(Acoustic Intelligence)という設定で、
「音を利用して敵を探知するテック系インテリ兵士」というキャラになっている。
某ゾンビゲームに出てくる、ムキムキの長髪警官に似てる。
センサー範囲に入るな。入ったなら、範囲から抜けるか、動くな、操作するな。
このゲームのスキャン系スキルはだいたい静止することで解決する。
より具体的な動いてはいけないタイミングは以下の通り
「だるまさんがころんだ」と同じ要領。
つまり、黄色警告が表示されている間は移動しても良い。
ほんの僅かな物音を立てる行動でもバレてしまうし、操作を中止してもキャラの動きやコンカッションの被弾など、
プレイヤーに落ち度がなくてもバレてしまう事もザラなので、バレるなら仕方ないと割り切って敵と戦う考え方も必要。
一定範囲内の敵の設置系ガジェットを探知した際、
「ピロンッ」という効果音が鳴ると同時に探知した敵ガジェットが一定時間の間、アイコン&シルエット表示される。
ガジェットの探知表示は自分自身にのみ影響し、その表示は分隊員や他の味方には共有されない。
また、表示時間が終了すると、自動でクールダウンが発生。
クールダウン中は敵ガジェットの探知ができなくなる。
主に、敵のリスポーンビーコン発見に役立つ。
乗り物に乗っていても表示される。

↑こんな風に見える
| コードネーム | モールス(Morse) |
|---|---|
| 本名 | ルーク・エバリー(Luke Everley) |
| 所属 | G.T.I.ヨーロッパ支部 |
| 兵科 | 偵察兵 |
| 生年 | 2003年6月15日 |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 83kg |
オフィスは彼にとって座礁した潜水艦のようなものだ。
デスクで日々錆びついていく姿を見るくらいなら、海に放り込んでやった方がいい。
ーーーアーサー・タウンゼント
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※画像をクリックで拡大表示します ルーク・エバリー(コードネーム「モールス」)は、 それから数年、彼は事件の真相を解明すべく、 ※カムバックキャンペーンから抜粋 |
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