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ウルル のバックアップ(No.24)
能力
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| 戦術装備 | 徘徊型兵器 | 照準後、画像誘導の徘徊型兵器を発射し、爆発時にさらに4発の爆弾が拡散。 腰撃ち時は、プリセット誘導が作動する。 | 1発でも撃たれたらミサイルは撃破される | |
| 戦術アイテム | コンクリートガード | 急速硬化コンクリート噴射システムを投擲し、ダメージを防ぐシールドを生成する | 蘇生直後や武器切り替え直後?に使うと横向きになるバグがある | |
| 複合型焼夷弾 | 接地時に爆発する焼夷弾を投擲し、コンクリートガードを素早く焼き尽くす | 蠱毒やスティンガーのスモークグレネードで消火可能。 | ||
| オペレーター特徴 | 経験豊富 | 骨折と兵科装備品による減速効果に対して、より強い耐性を持つ |
以下から二つを完了する。

ウォーフェアモードのアイドル枠。前線で戦っている工兵プレイヤーの約半分が彼であることが多い。
上級者帯になるほどピック率が上がり、前線が筋肉の熱帯雨林になる。
よく間違えられるが、彼の英語名は「Uluru」である。「Ururu」ではない。
全てのスキルがウォーフェアモード向けにデザインされており、
このキャラを開放することが、ウォーフェアモードの始まりと言っても過言ではない。
焼夷弾はダウンした敵に投げ込んで蘇生を妨害することもできる。
これと類似したスキルはルナの電撃矢ぐらいだが、持続時間も威力も段違いである。
オペレーションズモードでは使えないのか、というと全くそんなことはなく、
すぐに使える焼夷グレネードで敵を炙り出したり、Bot処理にも使え、味方の蘇生時にコンクリートガードを展開して、狙撃を防いだり、
TVミサイルで遮蔽物に隠れていたり、ダウンしてる敵に確キルを入れたりと、攻守ともにバランスの取れた運用ができる。
誕生日は4/25(公式ポストより
)
Ultを使うと、TV誘導ミサイルランチャーを担ぐ。
ランチャーを担いだ状態でエイムしながら撃つと、TVミサイルをリモート操作できる。
TVミサイルは一度だけ、加速ができる。(加速後はバッテリー消費量UP&減速不可能)
TVミサイルは、どこかに衝突するか、後述の方法で破壊されるか、ミサイルの飛翔中に操縦者(ウルル)が攻撃を受ける、
あるいはUltを解除すると、爆発する。(爆風ダメージあり)
飛翔中のミサイルは緑色の光を出しており、銃撃等で破壊できる。
爆発・被破壊後は、4つの小型グレネードをその場で落とし、一定時間後に爆発する。
先述もしたが、TVミサイルを操作中に操縦者(ウルル)が被弾すると強制的に操作をキャンセルされる。
安全な物陰・地形から上空に向かって撃ち、ある程度高度を稼いだ所で敵車両・歩兵に向けて飛翔すると良い。この時、加速はしない方が当てやすいが、上級者には余裕で撃墜されるので慣れてきたら加速した方がいい。
TVミサイル操作中は、味方以外の乗り物に白色の菱形マークが付くので見落としにくい。このマークは遮蔽物には遮られるが、スモークには遮られない模様。
敵乗り物に正面から撃ち込むと車載マシンガン等で撃ち落とされやすいので、敵乗り物の上から襲いかかる様に当てにいくと敵主砲の射角外となり、迎撃されにくい。
腰だめでも撃つ事ができ、その場合はそこそこ強めに落下する弾道で飛ぶ。近距離などで咄嗟に敵に撃ち込みたい時や、ミサイル操作をする余裕がない時などに。
(※過去の環境下では腰だめ撃ちで真っ直ぐに直進する弾道でミサイルが飛んでいたが、いつぞやのUDで上記の様な真っ直ぐ飛ばない弾道になってしまった。)
ちなみに、設定のオペレーター個別設定から操作感度を変えることができる。お好みで上げておくとかなり操作がしやすくなるだろう。
距離にもよるが、基本的に加速はしないほうがいい。
制御しづらくなるため。当たらなきゃ意味が無い。
当たらなかった場合、そのまま真っ直ぐ直進した後、
上方向に、「つ」の形で宙返りをして、ヘリの真後ろから、再度攻撃するといい。
ナ○トで、鬼童丸がネジの首筋の死角に向かって矢を放ったのと同じ角度で。
ヘリは、三人称視点でも真後ろは死角になっており、
一度外れたら警戒を解除するプレイヤーが多いので、一度目は刺さりやすい。
至近距離で手動爆破しても爆風ダメージが入らない?ようで、やはり直撃を目指す必要がある。
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はじめに
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| コードネーム | ウルル(Uluru) |
|---|---|
| 本名 | デイビッド・フェレール(David Feller) |
| 所属 | G.T.I.オセアニア支部 |
| 兵科 | 工兵 |
| 生年 | 1995年4月25日 |
| 身長 | 191cm |
| 体重 | 118kg |
デイビッド・フェレールは豊富な戦闘経験と
化学分野の専門知識を持つ。
彼は戦場において、まるで狂暴な剣闘士のように
重火器を用いた突進戦法でその真価を発揮する。
彼の加入は、技術面と火力面において
我々により多様な戦術選択肢をもたらす。
ーーージョン・ボウイ
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