|
モールス のバックアップ(No.25)
息を潜めても無駄だ。 能力
|
| 戦術装備 | ![]() | エコーセンサー | センサーを設置すると、指定エリア内を定期的にスキャンし、エリア内の敵の数を検出する。音を発している敵は正確にマークされる。 |
| 戦術アイテム | ![]() | スローアブル・ジャマー | 共振ジャマーを投擲し、装置の効果範囲内の敵に妨害効果を与える。敵は移動速度低下、視界のぼやけ、旋回困難、聴力低下のデバフを受け、音(声)を発し続けるようになる。 |
![]() | ディレイド・フラッシュバン | 閃光弾を投擲し、一定時間後に爆発する。閃光弾の方向を向いている敵に閃光による盲目効果を与える。 | |
| オペレーター特徴 | ![]() | ソニックセンス(オペレーションズ) | 自身の聴覚感知範囲を強化する。近くで敵が発砲すると、マップ上におおよその位置がマークされる。 |
| エリア探知(ウォーフェア) | 周囲の敵側装置を偵察し、自分だけに見えるマーカーを生成する。 |
音響探知・ソナーを軸にした偵察特化のキャラクター。
2026/4/21配信のシーズン9「Echo(エコー)」で追加された。
ラプターに次ぐ、イケおじ枠。
元海軍所属(イギリス王立海軍?)、
海中ソナーや音響解析の専門家(Acoustic Intelligence)という設定で、
「音を利用して敵を探知するテック系インテリ兵士」というキャラになっている。
某ゾンビゲームに出てくる、ムキムキの長髪警官に似てる。
ルナと比較すると待ちの場面で優れ、
ウォーフェア(特に攻防)モードでのUlt、エコーセンサーは、
ハマればルナの偵察矢すら越える常時スキャンと化しうるポテンシャルを秘める。
オペレーションズ、ウォーフェア共にどちらの戦術アイテムも2個スタック保持が可能で、
疑似コンカッションとフラッシュバンを計4連投することもできる。
更にウォーフェアではフラッシュバンは弾薬箱で補充できる上に、
時間経過でも補充されるため、気軽に使いやすい。
ルナの戦術スキルがどちらも直接のキルを重視したスキルなのに対し、
こちらは妨害効果を重視し、
建物等への突入時に役立つスキルセットと言える。
敵の数を検出する「エコーセンサー」
妨害効果を与える「スローアブル・ジャマー」
盲目効果を与える「ディレイド・フラッシュバン」を使用できる。
センサーを設置すると、指定エリア内を定期的にスキャンし、
エリア内の敵の数を検出する。
音を発している敵は正確にマークされる。
地面にT字型に展開起動する筒状の音響探知機器を置く。
前方扇形の探知範囲内に敵がいる場合、
ラプターのハチドリスパイカメラのような感じで敵の位置が表示される。
設置しきるまでに時間がかかり無防備になるため、
安全な場所で設置したい。
更に壁越しでもスキャンができるようで、
建物越し等だと理不尽なスキャン効果を発揮する。
もっとクリエイティブ(ネタ的)な使い方として、
ディープブルーの背中のシールドに張り付けて、
グルグル回転しながら移動してもらうことで、
全方位移動式の理不尽スキャンも可能。
センサー範囲に入るな。
入った場合、
以下の立ち回りを推奨。
このゲームのスキャン系スキルはだいたい静止することで解決する。
より具体的な動いてはいけないタイミングは以下の通り
この赤色警告中は、
武器の持ち替え、リロード、姿勢の切り替えなど、
音を発するありとあらゆる挙動が検知対象となる。
「だるまさんがころんだ」と同じ要領。
つまり、黄色警告が表示されている間は移動しても良い。
ほんの僅かな物音を立てる行動でもバレてしまうし、
操作を中止してもキャラの動きやコンカッションの被弾など、
プレイヤーに落ち度がなくてもバレてしまう事もよくあるので、
バレるなら仕方ないと割り切って敵と戦う考え方も必要。
いわゆる、コンカッション・グレネード。
共振ジャマーを投擲し、
装置の効果範囲内の敵に妨害効果を与える。
敵は移動速度低下、視界のぼやけ、旋回困難、
聴力低下のデバフを受け、音(声)を発し続けるようになる。
シェパードのソニックトラップのような
ダメージと妨害効果を持つ。
地面にぶつかった瞬間に爆発し、
爆発時の音波が地形や遮蔽物を貫通するため、
OP/WFともに突撃時や追撃時に役に立ちそう。
微ダメージがあり、
瀕死の相手をキル可能。
構えただけでも音がなる。
シーズン10から、敵に聞こえる範囲が拡大(10m→30m)、
爆発遅延が1秒に延長、ショックの視点制限緩和など、
大幅に弱体化を食らうことに。。
一応、センサーの範囲プレビュー追加などの利便性向上もある。
お手玉のように取り出すモーションを挟む都合上、
投げるまでが遅い点には注意したい。
投擲から約1秒後に爆発するフラッシュバン。
閃光弾の方向を向いている敵に
閃光による盲目効果を与える。
ノーネームのそれよりも即応性が低い。
その分、盲目付与時間が長いのかというと、
別にそんなこともない。
偵察兵だから突撃兵より
性能が抑えられているのかもしれない。
自爆判定があるため、軌道や投げ方に慣れが必要。
味方にフラッシュ判定はおそらく無いと思われる(ウォーフェアでは)。
【オペレーションズ:ソニックセンス】
自身の聴覚感知範囲を強化する。
近くで敵が発砲すると、マップ上におおよその位置がマークされる。
【ウォーフェア:エリア探知】
周囲の敵側装置を偵察し、自分だけに見えるマーカーを生成する。
ウォーフェアでの隠れ強パッシブ。
一定範囲内の敵の設置系ガジェットを探知した際、
「ピロンッ」という効果音が鳴ると同時に
探知した敵ガジェットが一定時間の間、アイコン&シルエット表示される。
ガジェットの探知表示は自分自身にのみ影響し、
その表示は分隊員や他の味方には共有されない。
また、表示時間が終了すると、自動でクールダウンが発生。
クールダウン中は敵ガジェットの探知ができなくなる。
主に、敵のリスポーンビーコン発見に役立つ。
乗り物に乗っていても表示される。

↑こんな風に見える
| コードネーム | モールス(Morse) |
|---|---|
| 本名 | ルーク・エバリー(Luke Everley) |
| 所属 | G.T.I.ヨーロッパ支部 |
| 兵科 | 偵察兵 |
| 生年 | 2003年6月15日 |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 83kg |
オフィスは彼にとって座礁した潜水艦のようなものだ。
デスクで日々錆びついていく姿を見るくらいなら、海に放り込んでやった方がいい。
ーーーアーサー・タウンゼント
| ▼ | 詳細はこちら |
※画像をクリックで拡大表示します ルーク・エバリー(コードネーム「モールス」)は、 それから数年、彼は事件の真相を解明すべく、 ※カムバックキャンペーンから抜粋 |
モールスのソナーで検知される音の大変丁寧な検証動画
コメントはありません。 Comments/モールス?