いわゆる、大型ジープの様な車両。カスタマイズ要素がなく、フィールド上に自然配置されているATVの大型版。 元ネタは、アメリカ軍の「L-ATV」という車両だと思われる。 全ての乗り物のアンロックを終えたビークルマスターが、 最終的にたどり着く「匠~TAKUMI~」の乗り物。 ロケランであろうが、なんであろうが、当たれば一撃で撃破される。 正面の窓ガラスは非防弾&各座席が常に扉すら付いていない剥き出しの状態なので、直接銃撃されてキルされるのは当たり前。 ダメージを受けたので修理したい…?「匠~TAKUMI~」の乗り物にそんなものは存在しない。 一応、戦術的価値として、分隊員以外もリスポーンできるというメリットがあるが、 だいたいリスポーンしたときには、焼き豆腐になっている。 基本的に誰も乗らないから、いつでも乗り放題&突撃車未満、ATV以上の車幅があるのでロードキル(轢殺)が狙い易いのがメリット。 ATVに並ぶ高機動力を活かして、敵の前線に体当たりキメると楽しいかも。 余談だが、ATVには外見のカスタマイズ要素と乗り物レベルの仕様があるのに、コチラにはそれらが一切存在しないのは残念でならない。
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