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よくある質問 のバックアップ(No.36)
❓ よくある質問(FAQ)
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| ▼ | ネタバレ注意:全エンディングの達成条件 |
同塵(エンドA)
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まだです。延期されました。
ノーネームのキャラスキン実装が予定されています。続報をお待ちください。
ゲームチャットで中国本土でのみ実装になった、というウワサを見かけましたが、
筆者が再調査した限り、そのような事実はありませんでした。
中国本土版、グローバル版ともに、コラボ告知はされたものの、実装は未だにされていません。
中止の発表もありません。現在の進捗状況は「延期」です。
2026年5月現在、最も情報確度が高いのは、
2026年2月の、ゲーム開発陣のインタビュー記事での発言です。
Q12 : 『METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER』コラボについて
Shadow: 内部スケジュール調整により延期となっております。
詳細が確定次第、改めてお知らせいたします。
ソース: 公式サイト - Ask Shadow Anything - シーズン「モーフォシス」特別版(2026/02/12)
| ▼ | 参考情報: 一度のシーズンに有料コンテンツを詰め込み過ぎないようにしたのかも |
上記動画におけるストリーマーの見解の要約です。 開発側は、コンテンツの配信スケジュールを優先し、 動画内でストリーマーは、このコラボが中止ではなく |
| ▼ | 過去イベントのアーカイブはこちら |
アークナイツコラボは? Alan Walkerコラボは?
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| ▼ | マニア向け解説: 今は反応を様子見してるのかも |
昨今の企業アカウントは、エイプリルフールネタという建前で挑戦的な企画を提示して、
これらの理由から、ユーザーの反応次第で、将来的に |

ゴールデンウィークのイベント「デルタ祭り2026」で登場した、
オペレーションズモードのイベントアイテムです。
通称:レッドブリック、スカブリ、赤マンデル。
| ▼ | 詳細はこちら |
通常のマンデルブリックと同様の手順で解読し、 赤アイテムの入手確率が高く、 レッドブリックは通常、機密、極秘のいずれの難易度(※)でも登場します。 【注意】解読成功後は「回収」が必要!! 通常のマンデルブリックは解読が完了すれば、回収が必要なく、死んでも受け取れますが、 幸い、レッドブリックは金庫に保管できる(2x1マス)ので、 それと、入手できる赤アイテムに「ロケット燃料」はありません。 追記:コミュニティの情報によると、現物を回収せずに帰還した場合、
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TiMi Studioが開発した基本無料のFPSです。
BF系の大規模チーム戦「ウォーフェア」と、
タルコフ系の装備持ち込み型PvPvEモード「オペレーションズ」の2モードを搭載しています。
PC・コンシューマー・モバイルでプレイ可能です。
基本無料です。
課金要素はコスメティック(スキン・外観)が中心で、
武器・キャラ性能等の優位性に直結するP2W(Pay To Win)要素は基本的にありません。
バトルパスも無料枠で最低限の主要コンテンツは解放できます。
こちらのページに記載しています → 動作要件
推奨スペックは今後のアップデートで変わる場合があるので、
正確な情報は公式サイトのシステム要件を参照してください。
ウォーフェアは大規模戦闘のため、オペレーションズと比べてGPU負荷が高くなりやすいです。
こちらのページをご確認ください → 配信プラットフォーム
Japan and Korea鯖(旧名称:東アジア鯖)は時間帯等によってはBOT補充がないため、どうしても少人数マッチが発生したり、
マッチング時間が長くなる時があります。
Asia鯖(旧名称:東南アジア鯖)にサーバーを変えると改善されることがあります
サーバーの変え方はこちら → 操作方法
はい。普通にいます。
運営は、BOTを無くしたと公言してますが、
それは、PC版の、東アジア鯖の攻防/占領モードなどの、ごく一部、という条件付きです。
東南アジア鯖には、当たり前にいます。
マッチング時間が早く済んだり、新規プレイヤーが武器アタッチメントやオペレーター等を解放しやすいので、一概に悪いことばかりではありません。
むしろ、このBOTの多さを逆手に取った攻略法も存在します。→ ランクシステム
| ▼ | BOTプレイヤーの見分け方 |
BOTプレイヤーは、初期キャラクターである以下のいずれかしか使用しません。 |
はい。あります。
最終ログインから14日以上?経過した状態でログインすると、
7日間、毎日ログインする度にささやかな報酬が貰えます。
このキャンペーンの有効期限は初日のログイン日時を起点に9日と23時間59分。
また、現在のシーズンで追加された新要素が大まかに分かる報酬チャレンジが用意されているほか、
ウォーフェアまたはオペレーションズモードの初回起動時に、
通常のゲーム初回イントロとは異なる、以下のような特殊なイントロムービーが流れます。
復帰報酬のクールタイムは不明ですが、
よくある大陸ゲー(原神やアークナイツや本ゲーム運営が提供するCoDモバイル)の仕様から類推すると、
最後にカムバックCPに参加してから「45日経過」で、再参加が可能だと思います。
誰か検証してください。よろしくお願いします。
NOTE: 1回目の検証が「4/27」で、2回目の検証が「5/17」でした。
そのため、少なくとも、「20日経過」で再参加が可能なことを確認しています。
実際は前回のログインから「14日経過」で再参加可能かもしれません。
| ▼ | カムバックキャンペーンのさらに詳しい説明 |
カムバックキャンペーンは、ログインした瞬間に受取画面になります。
ウォーフェア版のカムバックキャンペーン
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こちらにやり方をまとめてあります → プレイヤー名の変更方法
いいえ。日本語で送信されます。
「ありがとう」や「弾薬を下さい」のようなゲームシステムで用意されてる簡易チャットは、
そのまま、日本語の文字で世界各国のプレイヤーに届きます。
だいたいどの国も「ありがとう」ぐらいしか使わないので、
慣れれば他国の言葉も読めるようになります。
これぐらいはtrans関数使うとかして多言語対応してくれればいいのに…
わかるってばよ…
以下の設定変更により、画面の白飛び(ホワイトアウト)が黒飛び(ブラックアウト)に変わり、
目にも優しく、フラッシュバンを食らっても多少見えるようになるという戦術的優位性も得られます
設定 > ビデオ > 戦闘視点 > アイケアモード:オン
目(眼球)や脳は想像よりもずっと柔らかく、ゼリーみたいに繊細で敏感な存在です。
目や脳を悪くしてしまうと治すのが大変なので大事にしましょう。
眼精疲労や脳疲労による頭痛を感じるくらいに疲れてしまった場合はゲームを中断して目や脳を休めましょう。
最大32対32の大規模チーム戦です。
拠点制圧・目標破壊などのゲーム目標をチームで達成することで勝利します。
BFシリーズに近い感覚で遊べます。
兵科ごとに役割が異なります。
初心者は支援兵のスティンガー(自己回復・蘇生)から始めると扱いやすいです。
基本的には、ありません。
本作にはいわゆるハードコアモードの様なゲームシステムは現状、存在しないため。
アンチタンクグレネードを使うなど、
特殊なやり方でチームキル(味方キル)を狙うことは可能ですが、
乗り物・銃弾・いずれも誤射や誤殺はないので、安心して撃ちまくってください。
※仲間内だったり、冗談やおふざけだったとしても、
故意なチームキルは味方に迷惑が掛かるマナー違反行為なので止めましょう。
マップ上のビークルスポーン地点から搭乗できます。
スポーン画面からビークルに直接降下することも可能です。
ただしチームで取り合いになることも多いため、スポーン直後の確保が重要です。
乗り物への乗り方はこちら → 乗り物ガイド
基本的にはM1A4バトルタンクといった戦車が強いです。
でも、その戦車を倒せる航空機はもっと強いです。
以下のサイトで、あなたの性格に合ったオススメの乗り物を診断できます。
乗り物診断(外部リンク)
※ネタです(2割ぐらい)
いいえ、全く。
他ゲームの空戦環境と比べて、明らかに強者が少なく、航空機の扱いも比較的素直です。
あなたがエース・パイロットになる余地は十分にあります。
だから、今すぐ空に。
詳しくはこれらの記事を参考に。 → F-45A戦闘機・突撃ヘリ
主な原因は4つです。
①対空・対戦車武器や兵器への無警戒、②修理タイミングの遅れ、
③後退・回避タイミングの遅れ、④単独行動による孤立。
乗り物は歩兵との連携前提で設計されています。
無理・無謀な最前線への単騎突撃は損耗が早く、被撃破率が高くなりがちです。
| ▼ | Bot歩兵の正確な砲撃にご用心 |
特にBotのシェパードやダイアウルフは自身が敵歩兵と交戦していない状態で航空機以外の敵乗り物を見かけ次第AT-4ランチャーや[3連ブラスター]を積極的に撃ってくる上に |
味方と連携しましょう。味方を壁や囮にしてください。
あなたはひとりではありません。

一人で戦うのは愚かだ ⋯誰か助けてくれ!!
そういう時もあります。
もどかしい気持ちはよく分かりますが、
そこは「今日はみんな、歩兵戦がしたい気分なんだな」と割り切るのが、精神衛生上ベストです。
ゲームの楽しみ方は人それぞれです。
高所や遠方にこもって狙撃や偵察をしていたいときもあれば、
味方の歩兵たちともみくちゃになって、前線で派手にドンパチ暴れ回りたい人もいます。
武器のレベル上げや特定のミッション達成の為に、特定の銃でキルを稼がないといけなかったり
特定のオペレーターで歩兵戦をせざるを得ないという場合もあります。
全員が全員、乗り物好きとは限りません。
中には乗り物操作が苦手で忌避している人もいますし、DF初心者で色々と未熟な人もいます。
また、DF猛者の一部には乗り物にほぼ乗らない[歩兵専門]の人もいます。
味方のことは気にせず、まずは自分が楽しむことを優先しましょう。
もし「どうしても連携が取れないとストレスで頭がフットーしそう」という時は、
一旦、ゲームプレイを中断し、外に出て、散歩をしましょう。
徒歩運動は、気分転換になったり、健康に良いですよ。
無理に味方を動かそうとするより、
あなたの手が届く範囲で、
自分なりの楽しみ方を見つけるほうが建設的です。

対地攻撃に徹するのが最短ルートです。
対空ミサイルの射程外から爆撃・ロケットを当てるポジション取りが重要です。
ドッグファイトは、不意打ちを基本として下さい。恥じることはありません。
最終的に、生き残った方が勝者です。
対乗り物ロケット弾が汎用性・火力ともに優秀です。
本来の役割は防空砲火による制空権の確保です。
優先度は低いですが、対歩兵をして拠点占領への貢献をすることも可能。
敵の航空機への防空迎撃が主任務で、対地上・水上戦に使うと効率が落ちます。
味方の航空機を援護するように立ち回ると、制空権維持という点でチームへの貢献度が大幅に上がります。
なお、ミッドシーズンアップデートから水陸両用機能が追加され、水域経由の行動ルートも選択肢に入りました。
戦車・装甲車に近い性能と偵察能力の両立です。
スキャナー席の検出情報をガンナー席とドライバーが共有できるため、2〜3人乗りで真価を発揮します。
ガンランチャーのロック距離が長く、遠距離からの嫌がらせも得意です。
M1A4バトルタンクより呼び出しに必要な功績ポイントが少ないのも利点です。
戦功はキル数より「ゲーム目標への貢献」に比重がかかっています。
具体的には、拠点占領・乗り物破壊・チームメイトの蘇生などが効率よく加算されます。
歩兵戦でキルを稼ぐより、歩兵支援・拠点制圧を意識した動きの方が結果的に戦功が伸びやすいです。
その中でも、乗り物、特に航空機は安定してスコアを稼ぎやすいです。
次の乗り物がオススメです → F-45A戦闘機・突撃ヘリ
キル・脱出・ボス撃破・ミッション達成など、
複数の要素が加算される仕組みです。
公式には開示されていませんが、
筆者の独自研究により、ほぼ解明しました → ウォーフェア/戦功

ウォーフェアモードに限っては、特にないです。
モチベーションが向上するぐらいです。
有料ガチャ専用スキン(赤レア)を装備したオペレーターで試合に勝利すると、
スキン専用のテーマソングが流れる演出があるので、ある意味メリットと言えるかも。
外見や色合いによっては目立つスキンもあるので、敵に狙われやすくなるデメリットがあります。
BOT歩兵はスキンを変更しないので、プレイヤーを優先攻撃する猛者(特に陸上・水上乗り物や航空機乗り)に、
狙われる頻度がグンと上がります。とある筆者は、プレイヤーを優先して狙います。楽しいので。

オペレーションズモードでは、敵や味方に武器以外の装備品がバレないという
メリットがあります。→オペレーションズ/初心者ガイド
現状は入手手段がありません。
自社IPに近い存在なので、要望を出せば、あるいは…。
過去シーズンのゲーム内では、『インターネットカフェ特典(※)で入手』と書いてありましたが、
これはUIの誤りである可能性が高いです。
シーズン9でインターネットカフェ云々の表記が消えました。
表記削除の理由は恐らく、上記の内容に関する運営への問い合わせが多数あった為だと思われる。
| ▼ | ネットカフェ特典の存在について |
ネカフェ特典の存在について
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いいえ。全部使ってすぐに武器レベルを最大にしてください
「EXPカードを使用」の右にある「すべて選択」を選べば、
自動で武器最大レベルに必要なカードが選択されます。
このゲームはイベントやウィークリー報酬等で、
過剰なぐらいにEXPカードを配布してくれます。
更に武器レベルが最大の銃の使用(発砲・キル・与ダメージ等)でも配布されます。
また、白スキン(※)をアンロックするには武器レベルを最大にする必要があるため、
中途半端なレベルで置いておくメリットは一切ありません。(該当武器のアタッチメントのアンロックもあるため)
ゲームを始めたばかりや、使わない武器やピストルまでも全部レベル最大にするようなことをしない限り、
EXPカードが枯渇することはありません。(プレイ年月や時間が長いのならば尚更余る)
どこかの透き通るような世界観の青春ソシャゲみたいに盆栽じみた素材貯蓄は必要ありません
※白スキン … スキン名「ウッドランドラッシュ」。
【重要】コレクションタブ > スキンチャレンジ > ノーマル > 現在のチャレンジで、当該のスキンを選択した上で、
武器レベルを最大にし、対象武器で武器種毎に指定された人数をキルすると取得できる。(武器レベルが最大でないと進捗は進まない。)
アイボリー色の、過剰な装飾がない、清潔感がある、オススメの武器スキン
ほかにも、「最先端テクノロジー」・「エリートオペレーター」・「イリュージョンの波」などのスキンも用意されている。
【注意】RM277やSVCHなどの、シーズン毎の追加武器にはこれらの4スキンが一部用意されていない
基本的に倍率が「4.0倍」以上かつ、
アタッチメント効果欄に『エイム時に敵が反射光を視認可能[○(小〜中)]』と記載されている場合に表示されます。
反射光の可視距離やサイズも効果量によって増減します。
また、効果量に関してはS10現在の環境下では最小が[小]、最大で[中]までとなっており、それ以下・以上の強さの反射光効果を持つスコープはありません。
ちなみに上記の反射光効果をもつ一部のスコープには「レンズフード」と呼ばれる追加パーツがあり、
その追加パーツを装着することで、微量(−3)の操作速度性能の悪化と引き換えに反射光をほぼ消すことができます。
3.5倍スコープを調整で4.0倍にした時に表示されるのか、
3.9倍の場合はどうなるのかは調査中。
歩兵用小火器(小銃)の銃弾は弾かれます。
基本的に乗り物には、以下に挙げるような方法でしかダメージが入りません。
ダメージが入る場合、「ガンッ」・「カッ」みたいな与ダメージSEと「×」のヒットマークと「乗り物ダメージ」関連の貢献ポイントが付きます。
敵の乗り物に(M82以外の)歩兵銃やマシンガンを撃っても、注意を引くだけで、
有効に働くことは少ないので非推奨です。
装備を持ち込んで敵プレイヤー・敵NPCと戦いながらアイテムを収集し、無事に脱出するPvPvEモードです。
死亡すると持ち込んだ装備を失います。タルコフに近い緊張感があります。
初心者制式装備セット(火力)を装備して、零号ダムへの出撃を繰り返してください。
出撃を繰り返すうちに、ゲームモードへの理解が深まります。
慣れてきたら、ミッションをこなすために、ラヤリ渓谷やブラケッシュなどにも足を運ぶと良いです。
主な入手ルートは
①マッチ内での探索
②撃破した敵プレイヤー・敵NPCからのドロップ
③需品ステーションでのクラフト・購入です。
序盤は低レアリティ装備で無理せず脱出回数を重ねる方が資産が増えます。
遊べますが、パーティと比較して脱出難易度は上がります。
ソロの場合は交戦を避け、効率ルートで素早く脱出することを優先するスタイルが安定します。
ハッキングクローが隠密や単独行動に長けていて、ゲームモードに慣れる意味でもオススメです。
マッチングシステムの仕様上、ソロ活動したい気分でも野良パーティを組んで出撃した方が良いです。
パーティのほうがマッチングが早いのと、ARCレ○ダースみたいなソロ優先マッチングが存在せず、
パーティだらけのマッチに、ソロで突入することになるため、相対的に脱出難易度が上がります。
別にパーティのやつらに気を使って行動を合わせる必要はありません。
食堂で相席になったぐらいの気持ちで、気にせずご自身のタスクややりたいことを優先してください。
よくあることですし、誰も気にしませんので。(その代わり、死んでも助けて貰えなくなるリスクがあります。)
ボスによります。
弱点・行動パターンを把握していればソロ撃破は可能ですが、
高難易度ボス(ハドソンなど)はパーティでの挑戦が前提の設計です。
初見はパーティで挑んで動きを覚えるのが無難です。
レイスやサイード、ヘリコプターやデムランについては攻略法さえ知っていればソロでも攻略可能。
「負傷」デバフ状態で水域に入ると、グレートシャーク(巨大サメ)に引き寄せられます。
水に入る前に負傷状態を回復してください。
デバフなしであれば水域の移動は可能です。
なお、サメに近づきすぎると、
負傷してなくても襲いかかってきて死にます(2敗)

シーズン9時点では、どちらもプレイできません。
「ウロボロス」については、
「オペレーション・サーペンタイン」という名前で、
過去に、PvE専用のレイドモードとして、
日本版(グローバル版)でも期間限定実装されていた時期がありました。
現在は、終了しています。
グローバル版・中国版ともに過去に実装済。
2025年1月1日解禁。
村に潜入して、アサラの敵兵を倒しながら先に進み、
最終的にアサラ警備隊の指揮官「ハムケ」を排除するミッション。
全4ステージ構成。
通常のオペレーションズと異なり、
死亡しても持ち込み装備は失われない仕様だった。
難易度は通常・機密・極秘の複数段階が用意されており、
クリア報酬として協力物流証明書などが入手可能だった。
グローバル版はS2シーズンアップデートにて終了。
「ワルキューレ」については、
確度の高い情報はありません。続報をお待ちください。
基本的には必要ないです。
ドッグタグを必要とするイベントが開催中でない限りは、拾わなくて良いです。
倉庫に備蓄する必要もありません。売却価値が低いため。
ブラケッシュのみ、2枚のドッグタグが必要な脱出地点があります。
また、ドッグタグと物品を交換するイベントもありますが、
開催頻度が低いので、倉庫の肥やしにする必要はないです。
とはいえ、自分が倒したプレイヤーの証拠は、理屈抜きで集めたくなりますよね。

ドッグタグは筆者の倉庫の中に大事にしまっておくよ、ん?そしたらいつも一緒だもん。
シーズン9時点では、解放方法はありません。
現状、「中級修理」が最も安く、耐久値の減りも少ないので、
常に「中級修理」を使用して問題ありません。
以下のサイトの「Daily Codes」の部分に書いてある数字を打ち込めば開きます(毎日更新)
https://deltaforcetools.gg/
公式サイトでも毎日更新で公開しているほか、
パスワード部屋の入口へのアクセス方法まで説明しています。
「イベント」タブ > その他 > DeltaForce 本部 > オペレーションズデイリー > デイリーパスワード
番号は毎日変わります。
上級者は「トン(・)」「ツー(ー)」の音を聞き分けて判別できるそうです。
ウォーフェアとオペレーションズでは強さが変わる場合があります。
以下はウォーフェアモードでの評価です。
| カテゴリ | 主な武器 | 備考 |
|---|---|---|
| アサルトライフル | M4A1 / CI-19 / M7 / AKM / Ash-12 / AUG / MCX LT | |
| SMG | SMG-45 / MP7 / MK4 / QCQ171 / Vector | |
| LMG | M249 / M250 / PKM | |
| ショットガン | M870 / 725 / S12K / FS-12 | |
| マークスマンライフル | レバーアクションライフル / SR-25 / Mini-14 / PSG-1 / VSS / SVCH | |
| スナイパーライフル | AWM / M700 / R93 / M82 | M82は乗り物にもダメージあり |
| 特殊ウェポン | コンパウンドボウ | コンパウンドボウはエイムに自信のある中級者以上向け |
| ピストル | G17 / G18 / 93R | |
| オペ限定Tips | .357リボルバー | ロングバレル装備でアタッチメントを大量持ち帰りするテクニックがあります(上級者向け) |
筆者の体感による評価です。
アップデートで性能調整が入ることと個人差があるため、
ここに書いてあるものに拘らず、
色んな武器を試してお気に入りを見つけてください。
最新の武器Tierリストは以下で確認できます。
https://codmunity.gg/tier-list/delta-force
なお、身も蓋もないことを言うと、
ウォーフェアでは武器にこだわるより
乗り物に乗った方が圧倒的に強いです(特に航空機)
ウォーフェアモードでは、武器のレベルアップか、アーモリーのミッションクリアで入手できます。
アーモリーで解放したアタッチメントは武器レベル1から使えます(対応してる銃に限る)
オペレーションズモードでは、マップ中での探索・市場での購入・需品ステーションでの製造・イベントやミッション報酬などで入手できます。
モードに合わせてご確認ください。
ウォーフェアモードでは等倍サイトを推奨します。
一般的なFPSのノリで高倍率スコープを付けると、
咄嗟の近距離戦や反動制御で苦労しやすいためです。
なお「調整」でズーム率を±0.25〜0.5倍変更できます(サイトによる)ので、
お好みで微調整してください。
特に、アーモリーで解放できる以下3つがおすすめです。
いずれも解放すれば、ほぼ全ての銃で使い回せるため。
| サイト名 | 特徴 |
| アドバンスドサーマルフュージョンホロサイト | 敵がハイライト表示されて視認しやすい。「調整」でズーム倍率を最大+0.5倍まで上げられ、ドットサイトより高い上限を持つ。 |
| VMXフレームレスサイト | サーマル系と異なりMEOマイクロサイトブースターホルダー等の性能底上げマウントに搭載可能。視認性も高い。 |
| プリズム汎用2倍光学サイト | 2倍ズームだが縦反動による画面揺れを吸収し、反動制御がしやすくなる。 |
オペレーションズモードは、コストとの兼ね合いがあるため、
一概には言いにくいが、Cobra精密サイトが視認性良好でおすすめ。
多くの制式セットに標準搭載されているホロサイトも無難な選択肢です。
はい。
レーザー光は敵からも見える(自分の存在と射線がバレる)、煙幕越しでもレーザー光は見られるので目立つというデメリットはありますが、
それを差し引いても、以下のように多くのメリットがあるため、付ける効果は大きいです。
また、レーザー光が見える問題も、レーザーをオフにすることで解決します。
(レーザーをオフにしたら、上記のADS、腰だめの向上効果は無くなり、操作性悪化のデメリットが付くので注意)
オペレーションズモードなどで、隠密行動をする場合は、
必要に応じてオフにしましょう。
なお、複数のレーザーサイトを同時につけても武器を構えるのが遅くなるだけで、性能向上効果は重複しません。
見た目が面白いことになるのと、自分も敵も射線が分かり易くなるので、ネタとしては面白いですが…。
基本的には好みで良いですが、
キル効率を優先するなら「緑」です。多くの場面で見やすいため。
隠密行動派なら、「赤」です。不意の接敵で、お互いに見えにくいため。
オペレーションズでは「赤」が安いことが多いですが、
1万程度の違いですし、誤差なので、
コストをケチって倒されるぐらいなら「緑」をつけた方が良いかな。
武器スキンの色と合わせて選ぶのも、モチベ向上に繋がるのでアリです。
銃身の右側がオススメです。
画面の表示領域を占有されないため。
銃身右側に別の性能向上アタッチメントが装着できて、
かつ、「多用途タクティカルブースターホルダー」が使用できる銃ならば、
銃身の上側に付けるのもアリです。
はい。折り畳んでピストルスロットに携行可能です。
ただし、一部のアタッチメント(主にバレルとマガジン辺り)を装着すると折り畳み不可になります。
サブウェポンとして運用する場合はアタッチメント構成に注意してください。
また、折り畳み式のため、ピストル枠として携行した場合、取り出し動作が「折り畳み状態から展開しながら取り出す」動作となっており、他のピストルに比べて少し遅い点も注意してください。
.300BLK弾を使用するアサルトライフルです。
ウォーフェアにおいては支援兵が使えるARで、比較的反動が素直で中距離でも扱いやすい銃です。
同弾薬は亜音速・超音速の弾種切り替えが可能で、サプレッサー運用との相性が良い設計です。
オペレーションズモードをメインで遊ぶなら、かなり買う価値があります。
ウォーフェアモードをメインで遊ぶなら、買わなくても大丈夫です。
無料枠でも、シーズン毎の追加オペレーター(例:ギズモ・フリンダラ)や一部のウェポン・乗り物スキンが入手できます。
課金枠はコスメ要素が中心のため、ゲームプレイへの影響は限定的です。
コスメ要素収集に興味があるなら費用対効果は高いです。
課金アイテムは基本的に見た目(外見)のカスタマイズ(スキン・コスメ)専用で、ゲームの戦力・優位性には一切影響しない。
強くなるために課金する必要はなく、無理して集める必要もない。
通貨の種類が多くてわかりにくいが、最低限知っておくべきことは以下の2点。
課金なしでもデルタチケットや物流証明書をコツコツ稼ぐことで、
無料の武器スキンを入手できる手段が用意されている。
詳しくはこちら → 課金アイテム
PCとコンシューマーそれぞれでクロスプレイに対応しています。設定から変更可能です。
モバイル版は今のところ、残念ながらクロスプレイ対応はしていません。
(※おそらく、機器性能と操作性の差があるためだと思われる)
ゲーム内UIは日本語対応済みです。
ただし、一部の新コンテンツは実装直後に翻訳が追いついていない場合があります。
音声(キャラ・アナウンスボイスなど)に関しては、今のところは残念ながら日本語対応はされていません。
こちらのページをご確認ください → 運営への問い合わせ方法
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