ウォーフェア/イベントモード のバックアップ(No.37)

イベントモード Edit

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期間限定で開催されるイベントモードのアーカイブ。
イベント系はランク・RPの増減がない。スコアやランクを気にせず自由にプレイしよう。
なお、モード指定のない各種ミッションや乗り物アンロックは常設モード同様に進む。

定期開催のイベント一覧 Edit

ここでは、現在開催中のイベントと、
頻繁に復刻開催される期間限定イベントをまとめています

鉄の奔流(Hill of Iron) Edit

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地上車両と(戦闘機を除く)航空機が乗り放題の、
占領モード限定イベント。20vs20。


乗り物の経験値を稼いで各種武装やアクティブ防御などのアンロックを狙うのに便利。
マップは2026年5月開催のイベントでは、アセンションモニュメント
および、焦土塹壕戦のローテ方式だった。


車両の同時展開上限数が多く、リスポーンタイムも短いため、各種車両に慣れる絶好の機会。

 細かい仕様はこちら
 乗り物別のおすすめ度

航空優勢(Air Superiority) Edit

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航空機(特にF-45A戦闘機)が乗り放題の占領モード限定イベント
初期状態で輸送用を含めた全ての水上・地上乗り物が一切存在しない。

航空機の兵装アンロックや、その他色々な進捗を進める絶好の機会。

 詳細情報はこちら

刃の達人(Blade Master) Edit

近接格闘戦(CQC)専用のTDM限定イベントモード。8vs8。
ダイアウルフ威龍ディープブルーのみ出撃可能。
使用可能な武器は、ナイフのみ。
ダイアウルフの3連ブラスターとパワードスーツ・威龍の粘着爆弾と全速前進・ディープブルーのグラップリングガンも使用可能。
また、ATV限定で車両投下要請が可能。


  • 運気上昇
    上記のナイフ専用TDMマッチに、
    能力ボーナスアイテムを加えたハイスピードモード。
    開催毎に細かなルール内容の変更がされている場合がある。
    春節や旧正月など、中国側の祝日に開催されることが多い。

アローバトル(Arrow Clash) Edit

弓矢戦専用のTDM限定イベントモード。8vs8。
ルナハッキングクローのみ出撃可能。
S9ではダイアウルフ威龍ゲイルも使用可能になった。
これらのオペレーターは未アンロックだったとしても使用可能。


使用可能な武器は、コンパウンドボウのみ。
コンパウンドボウが未アンロックの場合は未カスタム品が貸与される。


ナイフが使用可能なほか、一部キャラはスキルも利用可能。
ルナは運営のお気に入りなので偵察矢も使用可能。

デッドリークロス(Deadly Cross) Edit

狙撃戦専用のTDM限定イベントモード。8vs8。
偵察兵のみ出撃可能。
使用可能な武器は、スナイパーライフルのみ。
ナイフでの近接格闘攻撃は不可能だが、敵の後ろに回り込んでのテイクダウン(処刑)は可能。

実はお互いに近づかないという紳士協定が求められるイベントで、
誰かが芋虫みたいに定点狙撃するのではなく、
低倍率サイトを付けたR93AWMM82を担いで敵陣に突撃や裏取りをした方がキル効率が良いと気づいてしまった瞬間、試合が崩壊する。

凸砂に目覚めてしまった悪人には、以下のロードアウトがオススメ。
凸砂にオススメのキャラは、ラプター

R93スナイパーライフル-ウォーフェア-6JJTHEG04GI8CGF1IT45N

でも、誰かが気づくまではスナ○パーエ○ートシリーズのPvP対戦モードよろしく、他の狙撃銃とかを使って、狙撃戦を楽しもう。
このゲーム、狙撃を楽しむ機会が意外とないので。。

ドラゴンダンス(Dragon Dance) Edit

ピストル戦専用のTDM限定イベントモード。8vs8。
威龍のみ出撃可能。
使用可能な武器は、デザートイーグルG18のみ。
ナイフも使用可能。

急加速が出来る全速前進スキルのクールダウンが短縮されており、
スピーディな移動で素早い試合展開が楽しめる。
近距離特化で突撃して、G18でガンガン攻めるか、
エビみたいにバックステップして、中遠距離からデザートイーグルでチクチク攻めるか、
自分の好みに合わせて戦おう。

オーバーロード(Overload) Edit

いわゆる、時間制限付きキルストリーク有りのチームデスマッチ
最初の敵兵キルから一定時間内に死なずにキルを重ねるほど、移動速度やリロード速度、
ADS速度が上昇するなどの能力バフが貰える。


近距離戦(CQB)が多発するため、高レートの銃・ショットガン・近距離カスタムのM82レバーアクションライフルコンパウンドボウが強い。
S9の新オペレーターのモールスもこのイベントと相性が良い。

先遣部隊(Vanguard) Edit

ハイスピード(短縮)版の攻防モード。32vs32。


開催期間は2026/05/22〜2026/06/11まで。


通常、5フェーズ(A〜E)あるストームアイおよび
塹壕戦マップの侵攻が3フェーズまでになる。


また、侵攻フェーズの開始がA~Cのいずれかから開始される。
(B開始の場合はDまで、C開始の場合はEまで)


さらに、乗り物UIやリスポーン位置、戦略支援の要求ポイント数、各フェーズで乗れる乗り物に変化があり、
次期シーズンアップデートに向けた、いわゆる「慣らし」イベントの様相である。
(大陸ゲーはシーズンアプデ前にイベントマップ等で「慣らし」をする運営が多い。)


航空機乗りとしては、
ストームアイ防御側E拠点でF-45A戦闘機が9000戦果ポイントで呼び出せたり、
塹壕戦攻撃側D拠点で突撃ヘリが呼び出せるのが見逃せない。


モノローグ(ゲーム開始時のナレーション)も専用のものになっており、
攻防モードのリワーク(改変)をしようとしていることが伺える。
なお、防御陣営はストームアイ塹壕戦ともに中国語版のモノローグが流れるバグがある(ゲームへの影響はなし)

フラッグ奪取(Capture the Flag) Edit

自軍の旗を守りつつ、敵軍の旗を奪取して、
自軍の旗が置いてある場所まで持って帰る、
フラッシュポイントの派生モード。8vs8。


5点先制。制限時間は旗をひとつ持ち帰るごとに5分延長される。
旗を奪取された場合、相手拠点に持って帰られる前に旗持ちを倒し、
一定時間、旗の近くにいれば、旗は元の位置にリセットされる。


特に持ち物の制限はないので、偵察兵でマップの
敵拠点寄りの場所にリスポーンビーコンを置けば、
攻守ともにバランスよく立ち回れる。


自軍の旗が奪取されている場合、敵軍の旗を拠点に持ち帰ってもポイントが進まない模様。
そのため、奪取チーム4人と防衛チーム4人で立ち回るのがゲームコンセプト通りの動き方。


実際は、BOT補充の関係で、防衛は(お互いに)実質機能していないため、
自軍が劣勢なら、ガン攻めして時間稼ぎ。
自軍が優勢なら、ガン待ちして時間切れ勝利を狙うのが強い。


BOTルーチンやプレイヤー心理上、マップ中央で交戦が頻発するため、
マップエリア外ギリギリを走り抜けると、すんなり敵拠点に潜り込み/持ち帰りが出来る。
慣れれば、一人で5点総取りも出来る。


焦土マップの西側陣営は、倒れた電柱を伝って、高台で待ち伏せができるので、
セオリーがわかっているプレイヤーが多い場合に限り、東側陣営よりも有利。

過去のイベント一覧 Edit

ここでは、最近見かけることが減ったイベントのアーカイブをまとめています

 過去のイベント情報はこちら

ウォーフェア | F-45A戦闘機 | 突撃ヘリ | LAV-AA対空戦車

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