レバーアクションライフル のバックアップ(No.4)

[添付]


分類マークスマンライフル
解除条件
製造国アメリカ合衆国
オペレーションズウォーフェア
基本ダメージ7054
アーマーダメージ25無し
最適射程30m
コントロール47
操作速度55
ウェポン安定性49
腰打ち精度43
連射速度100RPM
マガジン容量10
射撃モード単発
銃口初速750m/s
銃声拡散距離600m無し

アタッチメント Edit

 アタッチメント(クリックで表示)

特徴、アドバイス、補足 Edit

ウォーフェア
シーズン6で追加されたマークスマンライフル。
素の状態ではヘッドショット134ダメージ、その他54ダメージ、連射速度100RPM、TTK0.6。
レバーアクション式なので実用上のTTKはさらに低い。また、リロード時は1発ずつ弾を込めるため約8秒ほどもかかってしまう。
お世辞にも強いとは言えない銃。この銃の真価は2種類あるレバーのどちらかを組み込んでこそ発揮される。

「レバーライフルハチドリレバー」は"連射速度"を2倍の200RPMにする。
その代償として、ヘッドショットダメージが108、脚部ダメージが48にそれぞれ低下する。
通常状態ではどの距離でもヘッドショット1発だったものが最適射程までに短縮されてしまうが、それを加味しても恩恵は大きい。
なるべく素早くヘッドショットを狙いつつ、上半身に逸れてしまったときに即2発目を撃ち込むというという戦い方がメインになる。

「レバーライフルライノレバー」は"ダメージ"を頭部190、胴体100、手足60に向上させる。
その代償として、連射速度が75RPMに低下し、距離減衰後のダメージ倍率が0.5倍(半減)まで低下する。
こちらは胴体当てで敵をワンパンできるようになる強力な効果。感覚的には射程が長めのショットガンと考えてよいだろう。
反面、遠距離では戦いにくくなるが、減衰後も胴体にさえ当てれば2発で倒すことができるため、ここは射手の腕次第といったところだろうか。

実装当初はワンパン/ツーパン武器として大いに恐れられたが、蓋を開けてみれば射手の腕に大きく左右される銃に仕上がっている。
凸スナとしてのプレースタイルを好む人は一度試してみてはいかがだろうか。
オペレーションズ
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ゲーム内映像 Edit

銃器紹介 Edit

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