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配信プラットフォーム のバックアップ(No.4)
デルタフォース 配信プラットフォームについて
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| 種別 | 内容 | 備考 |
| ポイント倍率アップ | 3日間限定でポイント獲得率が5〜8倍になるキャンペーン | Google Playアプリの「貯める」タブに表示。エントリー式 |
| ギフトカード割引 | コンビニやYahoo!ショッピング・楽天市場などで5〜10%OFFになるキャンペーン | 定期開催 |
| Google Play 大感謝祭 | 年末開催の大型イベント。ゲームでダイヤを集めてスマホ等が当たる | プラチナ・ダイヤモンド会員向けに追加特典あり |
| ▼ | キャンペーンの前例 |
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ギフトカード割引×ポイント増量の組み合わせが最強。
コンビニ等で割引中のGoogle Playギフトカードを購入し、
ポイント増量キャンペーン中に課金すれば、
実質10〜20%以上お得になる計算になる。
※筆者はポイ活ガチ勢でもあるので、
ANA Payや楽天ギフトカードも活用することでさらにお得度を底上げできるが、
これを語ると、話が長くなりすぎるので割愛する。詳しくは楽天ギフトルートでググれ。
キャンペーン情報は
ぐぐぷれカード割引販売速報
をブックマークしておくと便利。
※筆者は上記サイトの管理人ではありません。ステマじゃないので悪しからず
Google Playアプリでは
毎週金曜日にポイント抽選キャンペーンが常設されている。
Google Playアプリの「貯める」タブから参加でき、
外れなしでポイントが必ずもらえる。
通常の当選は3〜40ポイント程度だが、
運が良ければ100〜1,000ポイント、
稀に、2万円相当の景品が当たることもある。
筆者も高額ポイントや景品の当選を複数回経験している。
(インチキくさいけど、本当に当選してます。)
| ▼ | どうでもいい筆者の当選自慢報告はこちら |
※先着全員プレゼントもあるので、上手くタイミングを狙えば、ほぼ課金せずにダイヤモンド会員ランク到達&維持も可能。 |
毎週参加するだけでポイントが積み上がり、
運が良ければ一気にポイントが手に入るため、
Google Playユーザーなら忘れずに参加しておきたい。

Google Play Passは月額600円程度のサブスクで、
対象ゲーム・アプリが遊び放題になるサービス。
ポイント面での特典として以下がある。
ただし正直なところ、
3倍増量はあってもなくてもそれほど変わらない。
8倍キャンペーンはPlay Pass非会員でも不定期で開催されるため、
そちらを狙えば実質的な差はほぼない。
「増量キャンペーンを毎週確実に受け取れる安心感を月600円で買う」
ぐらいの温度感で捉えておくのが正直なところ。
対象の無料ゲームやアプリを普段から使うならコスパは良いが、
デルタフォース単体のためにわざわざ加入する理由は薄い。
ただ、Google OneやYouTube Premiumなど、
Google Play経由で支払っているサブスクがある人には別の使い道がある。
これらの年会費・月額をポイント増量キャンペーン中に支払うことで、
通常は1倍でしか貯まらないポイントが3倍~10倍になり、実質的なポイント損を防げる。
「デルタフォースの課金だけでなく、普段の支払いにも増量を効かせたい」という人には、
月600円の元が取りやすくなる。
ここまで、Google Play GamesとGoogle Play Pointsの魅力をたっぷり伝えたわけだが、
Google Play Games版には一つだけ重大な注意点がある。
それは、プレイ開始時に紐づけたGoogleアカウントが、実質的に変更できないこと。
そのため、最初に紐づけるGoogleアカウントは、慎重に選ぶ必要がある。
アカウント連携は後から面倒になりやすく、変更には手順や制約がある。
詳しくは下の折りたたみを参照。
ここまで読んで
「Androidユーザーが羨ましい」と思ったiOSユーザーへ。
実はその悩み、
Androidをサブ機として1台持つことで解決できる。
普段のゲームプレイはiPhoneでプレイし、
課金の時だけ、Androidを使えばよい。
この運用ならば、低スペックな格安スマホでも何ら問題ない。
セーブデータはプラットフォーム間で共有されるため、
iPhoneとAndroidを行き来してもゲーム進行に問題はない。
端末価格についても、
携帯会社の乗り換えキャンペーンや端末割引を利用すれば
1円〜数千円で入手できる場合もある。

かつてyモ○イルやソフト○ンクで1円で売られていたスマホやタブレットたち
SIMなし・Wi-Fi運用であればランニングコストも不要。
なんなら、GE○やイオ○スとかで、中古の格安Androidスマホを買ってもいい。
5千円ぐらいでも、結構良いの売ってるよ。
Google Play Pointsを利用するだけならSIMは不要なので、
型落ちの安価なAndroid端末を1台用意するだけでも十分である。
課金効率を重視するなら有力な選択肢の一つ。
Midasbuy
はデルタフォースの公式決済プラットフォーム。
Google Playのようなポイントプログラムが使えないiOSユーザーにとって、
最も現実的な、お得な課金手段になっている。
主なメリットは以下の通り。
なお、Midasbuyで課金する際は、ゲーム内IDの紐づけが必要。
Level Infinite PASSでログインすれば、ID設定は不要。
Galaxyユーザーであれば、Galaxy StoreでもDelta Forceがプレイ可能。
不定期でゲーム課金向けのクーポンが配布されることがあり、
配布時は20〜50%引きになることもある。
(「原神」というゲームが特に頻繁に配布される)
ただし、2026年3月時点では
GalaxyユーザーであってもGoogle Play版を推奨。
理由はシンプルで、
本ゲームではGalaxy Storeの課金クーポン配布を
確認できていないため。
Galaxy Store版のデルタフォースは、2025年11月18日に配信されたが、
2026年3月時点までクーポン配布は観測できていない。
クーポン配布はゲームや時期によって変わるため、
今後実施される可能性はあるが、
現状では課金面のメリットは確認されていない。
ゲーム内フレンドが多い、Steamレビューを書きたい、実績解除がしたいなど、
別の理由があるなら、もちろんそちらでダウンロードしても良い。
セーブデータは共有なので、ストレージ容量が許すなら、
複数プラットフォーム全部ダウンロードして試すのも良い。
Google Play Games版は実績解除がないが、別のプラットフォームでログインすれば、
ログインした瞬間に、一斉に実績解除が行われる。
ポコポコ通知音が鳴りまくって面白いことになる。
Steamにはウォレット機能があり、セール時にチャージすれば、多少、お得になる。
ただ、Steamはゲームのランチャー起動時にSteamのゲーム広告が表示されて、
ゲーム画面がバックグラウンドに移動するため、地味に煩わしい。
Epicは、ゲーム広告なし、実績システムあり。レビュー機能はプラットフォームの仕様で存在しない。
以前はクーポン配布が多かったが現在は減少傾向。
課金面でのメリットは薄い。
デルタフォースに関しては、利用可能なクーポンを見たことがない。
ただし、Epicストアは毎週、無料ゲームを配布しているため、
このゲームとは関係なく、入れておく価値はある。
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