ラプター のバックアップ(No.5)

Raptor.jpg

能力 Edit

戦術装備Raptor-1.jpegハチドリスパイカメラ近距離でエイムした敵やその痕跡にスパイカメラを使用すると、カメラは敵をマークし、一定期間ごとにその位置を発信する(計5回)。効果期間中、任意のタイミングでカメラ映像に切り替えて敵を監視できる。一定時間後、敵はカメラを破壊して、所有者の位置や方向を特定することができる。
戦術アイテムRaptor-2.jpegハヤブサドローン手動操作が可能なドローンを飛ばし、90メートル以内の視野内の敵をマークする。ドローンはEMPグレネードを1枚携行・投下できる。ドローンで敵をエイムした時、ハチドリスパイカメラを放つことができる。自爆モードを発動すると敵に少量のダメージを与えると同時に、ドローン内のEMPグレネードも爆発する。
Raptor-3.jpegEMPグレネードEMPグレネードを投げ、敵オペレーターのエレクトロニック装備品、エレクトロニックウェポンアタッチメント、サイトを無効化する。さらに、周囲にあるエレクトロニックタイプの兵科ガジェットも破壊する。
オペレーター特徴Raptor-4.jpeg追跡トラッカー【オペレーションズ】一定時間内に敵が残した足跡を見ることができる。近づいてエイムすると、敵の足跡や開けられたコンテナをスキャンして、敵オペレーターの情報や装備、位置などを特定できる。
【ウォーフェア】敵にエイムされた時、狙われている方向の画面の端が光る。脅威アラートで敵を発見したら、そのままハチドリスパイカメラを放つことができる。

その他特徴 Edit

通称、カス鳥。クソ鳥、鳥カスとも呼ぶ。
シーズン6で追加された、偵察特化のオペレーター。

特にオペレーションズモードで真価を発揮するキャラで、
ハチドリドローンによる敵情視察が本当に厄介。
ラヤリ渓谷で一度ドローンに見つかったら、
ガンダッシュしても地の果てまで追跡されて、おもちゃにされる。された。

特に有効なドローンの使い方 Edit

ラヤリ渓谷のレーダードローンステーションの一番上、
リフトを使って昇る部分をドローンで先に覗くことで、レアアイテムが落ちてるかの事前確認が可能。
零号ダムの西側のセメント工場、南側の鍵部屋も、
天井の照明パネルを突き破ってドローンで部屋の中を事前確認することが可能。

脅威探査の発動条件の考察 Edit

脅威探査の正確な発動条件は公式には明記されていないが、
実測から「敵のADS(照準覗き込み)状態」がトリガーである可能性が高い。

単に、銃口が腰だめ状態で自分に向いているだけでは発動せず、
敵がADSをし、その射線が自キャラの周囲数メートルの時に、発動するものと思われる。

偵察ヘリコプターに搭乗中も、この脅威探査は発動した。

銃でコックピットを狙ってきた勇敢な敵は検知されたが、
スティンガーランチャーを構えた敵では、画面が全く反応しなかった。

このことから、スティンガーのロックオン操作は、
ADSとは見なされていない、と考えられる。

また、キャノン砲に乗っていて、敵が銃撃してきた時には発動した一方で、
戦車の砲塔がキャノン砲に向いていても発動しなかったことから、
ADSの有無が、脅威探査の発動条件であることを強く示唆している。

スナイパー同士の戦いでは非常に離れていても脅威探査が発動することから、
検知距離はほぼ無限と思われる。

発動する検知角度・検知距離については現時点では不明であり、引き続き調査中。

 他社ゲームシステムからの仕様逆引き推測

ゲーム内映像 Edit

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