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AZ3 のバックアップ(No.5)
警報は、鳴り続けている。 公式動画
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| ▼ | 余談:このハゲ、なんか見覚えあるくね? |
余談ですが、ゲームPVを見る限り、ノーネームと確執があるようで、 また、このハゲのクローン体として、 ーーーん?
「1000」と「800」のほうは確実に、 グラサン部分とクローン要素、復活ギミックは |
マップが東西に大別され、東側スポーン / 西側スポーン で大きく分かれる。
東西で初期ルートと脱出方向が逆になる。零号ダムと同じような形式。
比較的放射線が低く、戦闘も少なめ。通常難易度なら、ナイファーでも可能。初心者向け安定ルート。
ルートがコンパクトで効率的。
共通Tips:スポーン地点の近くに、AZ3専用キーが落ちているケースが多いらしい。
拾えれば、即高価値ルームが開放可能。
放射線漏れ部屋や、放射能汚染コンテナに高価値アイテムがある傾向が高い。
音をよく聴く探索が非常に有効。
放射能特有のカリカリ音(ガイガーカウンター音)をよく聴いて。
放射線が非常に高く、ボスH1000出現リスクも。フル装備スクワッド向け。
画面中央にリアクター出力上昇が表示され、コントロールルームのシャットダウンボタンを競う。
シーズン10「メルトダウン」で追加された新オペレーションマップ。
英語名は「AZ3 Nuclear Plant(AZ3 原子力発電所)」。
難易度は、通常と機密の2種類。
新ギミックとして放射線ダメージが最大の特徴。
一部のエリアで放射能汚染があり、滞在や汚染コンテナ探索で放射線が蓄積。
一定時間で出血・視界異常・継続ダメージなどのデバフが発生する。
見た目からコレ
かコレ
を想起させるが、
運営は「実在事故とは関係ない
」と明言している。
狭い通路・屋内中心のCQCマップで、
接近戦・エリアのロックダウンが非常に有効。
最終盤の核爆発カウントダウンにより脱出戦略が大きく変わるという
コア・リアクターのように、リアクティブ(反応型)なマップであると言える。
AZ3で追加される新ギミック。
放射能汚染エリアへの滞在や、
放射線コンテナの探索などで放射線が蓄積する。
一定時間汚染エリアから離れると自然に減少するほか、
除染設備を利用して一気に除去することも可能。
放射線レベルは全部で4段階あり、
蓄積量に応じて段階が上昇する。
| レベル | アイコン | 効果 | 備考 |
|---|---|---|---|
| Lv1 | 白 | 【バフ】 アイテム探索速度が上昇 | - |
| Lv2 | 黄 | 【デバフ】 放射線の影響が発生。体調悪化・軽度のデバフを受ける | 咳をする。敵にも聞こえるので要注意。 |
| Lv3 | オレンジ | 【デバフ】 視界の乱れ・継続ダメージ・出血などの重い症状が発生 | - |
| Lv4 | 赤 | 【デバフ】 最も深刻な放射線障害。継続ダメージが大きくなり、出血など複数の悪影響を受ける。最大HP減少の可能性も | - |
アドバイス
ハヴォック内部の極秘実験施設「AZ3」。
ニューラルデバイス・エージェント計画の一環でH1000は最高傑作とされていたが、
H47(ノーネーム)との確執が影を落とす。
施設内のサボタージュによりリアクターが危機的状況に陥り、
プレイヤーは「メルトダウン阻止」と「真実の解明」のため潜入する。
カムバックキャンペーンから抜粋
かつてアサラはエネルギー危機を脱するため、
ジュエルベイに2基の核分裂発電所を建設した。
しかし内戦中にそのうち1基が爆発し、
放射能漏れ事故が発生してしまう。
幸いにもハヴォックの資金と
技術援助により、事態は収束した。
2035年、ハヴォック効率部部長のハドソンは
「暗き星」計画を早急に実現させるため、
最新技術を駆使して周辺に新たな核融合発電所を建設。
この地域をハヴォックの原子力実験基地へ改修した。
これにより、本プロジェクトは
「誰もが平等に資源を得られる社会」を目指すハヴォックの主力事業として、
さらにはアサラの国家的威信をかけた
一大プロジェクトとして扱われることになった。
そして2036年、
G.T.I.は原子力発電所にいる謎の科学者からSOSを受信する。
アサラにおける新たな核危機を防ぐべく、オペレーターたちが動き出す……
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