ヨーロッパとアフリカの境界線、世界的な港、ハヴォックの防潮堤と気象基地……最近発生した不可解な海難事故により、ここは「世界の嵐の中心地」として再定義された。道路や沿道の遮蔽物を利用し、歩兵と戦車で攻撃を仕掛けよう。
[添付]
攻撃側は、偵察ヘリコプターとFSV装輪式突撃砲が与えられる。 ヘリコプターが湧くのはこのフェーズだけなので、撃墜されないように気をつけよう。 このフェーズでLAV-AAを撃破し、ヘリコプターを持ちこせれば、8割方、勝利が確定する。 攻撃が上手くいかないと、突撃車が素湧きする。 防御側は、LAV-AA対空戦車が与えられる。偵察ヘリを何としても撃墜するべきだが、 相手が「理解(わか)っている」タイプのプレイヤーだった場合、FSVで突撃してきて、速攻でおもちゃにされる。 遮蔽物も多く、敵歩兵との距離も近く、対空がしづらいマップと言える。 また、強い航空機乗りほど、なぜか防御側に回されるジンクスがある。 防御する際は、第2フェーズ開始前に、車両の通行止め(テトラポットみたいなやつ)を建設しておくと、 FSVや突撃車の理不尽突撃を防げるので、防衛がやりやすくなる。
他の地上車両は思い出したら追記予定。。
英語名は「Threshold(臨界点)」。現代的な建物での市街地戦が楽しめる。 でかい壁を隔てて、ヘリが気持ちよくなりがちなマップ。 日本では自主規制されがちな「TSUNAMI」というテロップがデカデカと出ており、 あー海外ゲームだなーと感じさせてくれる。 コンテナがあるエリアでは、ジップラインを使って建物の屋上や、 クレーンのある場所に昇ることができる。 高台を取ると有利になるので、狙えそうならやってみる価値あり。
欧州とアフリカの境界に位置する世界的な要港。 ハヴォックの防潮壁と気象研究基地が置かれ、幾多もの名声をその名に刻んできた地だ。 だが謎の海上災害が発生し、この場所は、いつしか「世界の嵐の中心地」と呼ばれるようになった。 車線ごとに展開する道路と路肩の遮蔽物を活かし、歩兵と戦車で連携攻撃を仕掛けろ。 ソース: https://delta-force.fandom.com/wiki/Threshold
公式アカウントによるマップの攻略法解説動画
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