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ハッキングクロー のバックアップ(No.7)
能力
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| 戦術装備 | シグナルデコーダー | デコーダーで前方60m以内にある最大6つの敵側電子信号を周期的にスキャンし、その追跡軌跡線をコンタクトレンズに表示する。 最も近い軌跡線は赤色で表示される。 敵側から受ける警戒レベルはハッキングクローが接近するにつれて上昇する。 | ||
| 戦術アイテム | フラッシュドローン | 前方に飛行するドローンを投げ、フラッシュライトで範囲内の敵をブラインドにする。 フロントサイトでデコーダーの軌跡線を選択すると軌跡線が黄色くなり、ドローンは選択された黄色の軌跡線に沿って飛行する | ||
| データナイフ | データナイフを投擲し、停止時に附近10m以内にある電子設備をハッキングして一時的に無効化する。 敵に直接命中した場合、大きなダメージを与える | |||
| オペレーター特徴 | ステルスアクション | 歩行速度としゃがみ移動速度が上がり、発する音も小さくなる |
以下から二つを完了する。
通称、ハックロ。英語名は「Hackclaw(ハッククロー)」。
運営のお気に入りキャラその2。
チャットでは「claw」と略されることもある。
オペレーションズモードの事実上のデフォルトキャラ。
東アジア鯖では体感9割がこのキャラ。
敵も見方も自分もあなたも全員ハックロ。ハックロモードかよ。
全てのスキルがオペレーションズモード向けにデザインされている。
特に強力なのが、投げナイフによる隠密行動&弾の節約。
長押しすれば弾道が表示され、かなり遠くまで届く上、
ザコ敵のNPCは体のどこに当たっても一撃。
また、しゃがみ移動すれば至近距離に近づくまで、
ほとんど足音が聞こえないのも強すぎる。
フラッシュドローンは敵の探知にも使えるし、
目眩しをして一方的に撃てるのも強い。
極めつけは、Ultで近距離の敵の位置を探知できること。
これにより、待ち伏せしてる敵を警戒することができる。
探知距離は前方60m。全方向ではない。
敵がいそうな方向に向けて、スキャンすることで、敵の探知が可能。
敵との距離が10m以下になると、敵の装備レベルも判明する。
敵側からすると、探知されたら画面にノイズが走り、ジジジ...みたいな音がする。
さらに、至近距離になると画面下部になんかこう、
ハッキングされたようなソースコードの羅列みたいなのが出てきて、ピョン!みたいな警告音がする。
走るな。これだけ。
自分で使ってみるとわかると思うが、
Ultを使えば敵のだいたいの位置はわかるものの、
正確にどこにいるかはわからない。
あなたの位置が確定するのは、あなたがビビって走った時。足音でバレる。
だから、画面にノイズが走ったら、
しゃがみ移動やホフクをして、足音を消し、近づいてくるハックロの足音をよく聞く。
そして、ノイズが収まるのを待ってから、移動を開始する。
間違っても、探知されたからって自分も探知し返さないこと。
自分がどのオペレーターを使ってるかが相手にバレるので、情報をタダで渡してしまう。
敵がいそうな位置にとりあえず投げてみる。
ヒットマークが出た場合、命中箇所から10m以内に敵がいるということ。
さらに至近距離だった場合、敵のいる方向に白い線も出る。やりすぎだろ...
敵側からすると、ナイフが近くにあたるとしばらくEMPを受けた状態になり、
電子系スキルが使用できなくなり、光学機器の照準も表示されなくなる。
データナイフを投げるのは、ちゃんとリスクもある。
ナイフは命中時に「チュイ-ンピピピピ...」みたいな効果音がなるのと、
しばらくナイフがその場に残るので、至近距離ならどこから投げられたか、わかる場合もある。
とはいえ、敵がいるか把握できるので、基本的には投げ得。
また、有効時間は不明ながら、敵の死体、およびチェストボックスにデータナイフを刺すと、
他の敵の位置が、ルナの偵察矢と同様に画面に表示される。
さらに、敵との距離がナイフを刺した場所から10m以内の場合、
敵のいる方向に白い線が表示される。
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