突撃ヘリ のバックアップ(No.7)

突撃減り.jpg

ドライバーシート
メインウェポン対歩兵ロケット弾良武器
スマートロケット弾ゴミ
対乗り物ロケット弾最強
サブウェポン空対地ミサイルゴミ
空対空ミサイルオススメ
装備品スロット1フレア
装備品スロット2修理
ウェポンステーション
30mm機関砲強い

特徴、アドバイス、補足 Edit

攻撃ヘリコプターについて Edit

BFで言うところのAH-64 アパッチ相当の攻撃ヘリ。
役割も同様で、「前線火力支援」と「装甲目標の撃破」が中心となる。
アパッチは他の航空機よりも、格段にパイロットの熟練度が火力に直結する機体で、
使いこなせばたった一人で戦局を塗り替えることができる、
まさにゲームチェンジャーの機体。

対空戦車(LAV-AA)の倒し方 Edit

LAV-AAを中心として、円すい状に、同じ高度で旋回しながら対乗り物ロケットを当て続ける。
演習場で、LAV-AAを出してから攻撃ヘリでその上をぐるぐる回る練習をすると良い。

Screenshot_20260128_184502_Google.jpg

兵装紹介 Edit

対歩兵ロケット弾 Edit

良武器。

いわゆるロケポ。
歩兵は直撃させれば2発で倒せる。

後述の対乗り物ロケット弾が強すぎるので影が薄いが、
対歩兵はもちろん、対地、対空もいける万能兵装。
操作感は偵察ヘリのロケポと同じ。

対乗り物ロケット弾が手に入るまでは、
これで歩兵プチプチして地道に経験値を稼ごう。

ただ、偵察ヘリとは機動性が全く異なるので、
演習場で十分に練習することをオススメする。

スマートロケット弾 Edit

ゴミ。

着弾直前に付近の敵車両に自動追尾するが、あまりにも弾速が遅い。
倒したい時に誰も倒せなくなるので、空飛ぶ棺桶になる。
演習場で試すだけに留めて、実戦には持ち込まないように。

対乗り物ロケット弾 Edit

最強。全ての状況でコレ一択。

対歩兵ロケポ以上の弾速、圧倒的な高火力、長射程。
対地はもちろん、対歩兵、対空もいける文句なしの最強兵装。

歩兵に直撃すれば一撃。なぜかヘッドショット判定もある。

偵察ヘリや戦闘機は2発で撃墜可能。攻撃ヘリは3発で撃墜可能。
また、コックピットに直撃させれば、航空機の体力に関わらず撃墜できる。

LAV-AAは、10発すべて命中で撃墜可能。
爆風ダメージはほとんど無いから、必ず直撃させる必要がある。

攻撃ヘリが気持ちよく飛べる環境を作るには
敵車両は全て消し炭になってもらう必要があるから、
コレ以外の兵装で出撃する場面が存在しない。

猛者は、LAV-AAが攻撃できない真上からコレで攻撃を浴びせてくる。

演習場で、コレを使って歩兵に直撃できるようになるまで練習しよう。
歩兵に安定して直撃できるようになれば、車両にも当てられるようになる。
最初は全然当たらないと思うが、場数を踏むと不思議と戦闘機も撃墜できるようになる。

空対地ミサイル Edit

ゴミ。

ロックオン可能距離はたったの350m。
これでロックオンする暇があるならロケポ撃てよという話。
そんなに近づいたらタンクの主砲やRPG、ウルルのUltでお陀仏になってしまう。
なんでデフォルトが空対空ミサイルじゃないんだよ。。

フォールトの侵攻みたいに、敵側の航空戦力が出ないマップであっても付け替え不要。ロケポで十分。
一応、ロックオン範囲外でも敵車両を検知できるので、早期警戒には役立つ。

空対空ミサイル Edit

オススメ。敵のヘリを倒すために使う。
撃つ時は、三人称視点で横向きに旋回しながら撃つと回避と攻撃を両立できて強い。

ロックオン可能距離は空対地と同じで350m。
え、ゴミ? と思いきや、ヘリの場合はそうとも言いきれない。

なぜなら、コレを使うことで敵のヘリに回避行動を強要できるため。
ヘリの回避行動は基本的に高度を下げることになるので、
先に上空からロックオンできれば、有利になることが多い。

戦闘機は、自分の目の前でドッグファイトを繰り広げているなどの
レアケースを除き、ロックオン非推奨。

敵戦闘機が好戦的でなければ放置。
好戦的な場合はロケポを撃ったほうがいい。

対乗り物ロケットは2発で撃墜できるので、1発当たるだけでビビって退散する。

フレア Edit

偵察ヘリほど簡単ではないが、
攻撃ヘリもロックオン攻撃をローリングや射出方向の反対への後退で回避可能。

猛者にしつこくスティンガー撃ちまくって、回避の動きを観察するのが一番参考になる。

ウェポンステーション Edit

30mm機関砲 Edit

ガンナー席が使えるノーズキャノン。
全ての装甲車両にダメージが入る。爆風ダメージあり。
対空砲火が少ない場合、
自身が一瞬だけガンナー席に移って真下の敵を撃つという使い方もできる。

ガンナー席で撃っても兵装アンロックは進むため、
自信が無い人はガンナー席で撃ちまくろう。
パイロットが同じ分隊員なら、スポットやマップピンも活用すればさらに良い。

真に強い攻撃ヘリ使いとは、「戦わずして勝つこと」である(不戦屈敵) Edit

このゲームでは時々、とんでもなく強い攻撃ヘリ使いに出くわすことがある。
そういう場面に遭遇した場合の筆者のオススメの戦略は、即退出である。
猛者が使う攻撃ヘリは手が付けられないので、スコア効率も悪くなり、メンタルにも良くない。

あなたが攻撃ヘリに乗る時に心がけるべきことも、まさにコレである。
敵プレイヤーが反撃したいと思わなくなるぐらい、完膚なきまでに叩きのめす。
対空戦車だろうが、戦闘機だろうが、歩兵だろうが、関係なくロケポで制圧する。

あなたが攻撃ヘリに乗った時に敵が反撃してくる場合、
まだまだあなたには、成長の余地が残されているということである。

孫子の格言に、以下の言葉がある。
「百戦百勝は善の善なる者に非ず。戦わずして人の兵を屈するは、善の善なる者なり」

これは単に「戦闘を避けろ」という話ではない。
敵に戦う意志そのものを失わせ、行動を制限し、
結果として勝利を確定させる状態を作れという意味だ。
攻撃ヘリの熟練者は、まさにこれを体現している。

  • マッチ開始直後から制空権を掌握
  • LAV-AAは真上から即座にリスキルする
  • 敵ヘリは空対空ミサイルではなく、ロケポ3発で即座に処理する
  • 戦闘機もロケポをコックピットに当てて即座に処理する
  • スティンガー持ち歩兵も、撃たれる前にロケポを当てて処理する
  • 結果として、敵の対空戦力は「存在していない」のと同じ状態になる

絵空事のように聞こえるかもしれないが、場数を踏むと、
あなたも正確にロケポを直撃できるようになってくる。
この段階に入ると、もはや撃墜数を稼ぐ必要すらない。
敵は出てこない。出てきても何もできない。

つまり、真に強い攻撃ヘリプレイヤーは、

  • キルログを賑わせる前に
  • 前線を荒らす前に
  • 交戦が成立する前に

すでに勝っている。
対空車両を出さず、航空機を出さず、敵が前線を押し上げられなくなった瞬間、
そのマッチの勝敗はほぼ決している。
敵プレイヤーがスコアボードを確認し、あなたの名前を見た瞬間にマッチを退出する。
このような存在こそ、攻撃ヘリプレイヤーの理想の姿。

攻撃ヘリは単なる高火力兵器ではない。
存在そのものが抑止力として機能する兵器であり、
それを最大化できるプレイヤーこそが、孫子の言う「善の善なる者」だ。

撃墜数は結果に過ぎない。
本質は、敵に選択肢を与えないことである。

ゲーム内映像 Edit

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