M7 のバックアップ(No.7)

M3.png


分類バトルライフル
解除条件戦場レベル22
製造国アメリカ合衆国
オペレーションズウォーフェア
基本ダメージ3825
アーマーダメージ42無し
最適射程50m40m
コントロール34
操作速度55
ウェポン安定性58
腰打ち精度47
連射速度649RPM
マガジン容量20
射撃モードフルオート、単発
銃口初速630m/s600m/s
銃声拡散距離600m無し

※性能表は無改造(全パーツ無し)の状態

アタッチメント Edit

 アタッチメント(クリックで表示)

特徴、アドバイス、補足 Edit

ウォーフェア
頭47、胴25,手足22ダメージ、TTK0.28秒、射程30mのバトルライフル。
かつて猛威を振るっていたが、運営により凄まじい弱体化を受け中堅以下の武器となってしまった。この武器の歴史に関しては後述する。
正直現環境では使う理由はあまり無い。胴に4発当てられればTTK0.28秒が出るが、それをできる腕があるならAKMでも持ったほうが強い。ヘッショも47なので別に強いわけではなく、反動も大きめなのでカスタムも難しい。一般的に射程の長いバトルライフルに分類されているが、弱体化により射程40mから30mまで落ちてしまい、アドバンテージは無くなってしまった。現環境では、突撃兵であればAKMが近い使用感、工兵はかつてM7の下位互換だったSCAR-Hがその地位を引き継いでいる。

リリース当初は工兵専用武器で、カスタムが少し難しいがAsh-12とM14に次ぐ火力を持ち、前者よりはるかに扱いやすく中距離でも安定して4発キルを出せるAR、として工兵から人気があった。その後基礎ダメージが25→26に上がり胴2発+頭一発でキルできるようになるなどの強化を受けかなり強力な武器となった。
しかし運営は何を血迷ったのかアップデートで突撃兵も使えるように。当然突撃兵専門の撃ち合いガチ勢に大人気となり、体感突撃兵の半分以上がM7を持つようになった。その後、ヘッショが49→47、基礎ダメージが26→25、射程の10m短縮、とどめに四肢ダメージが25→22に低下という立て続けの弱体化を受け、リリース当初よりもはるかに弱体化、最初のコンセプトの「安定して4発キルを出せる」というアイデンティティすら失い、言葉を選ばずに言えばすっかり産廃となってしまった。
これで最も影響を受けたのは初期からM7を愛用してきた工兵であり、その弱体化に血涙を流した工兵プレイヤーも多いことだろう。筆者もその一人である

ゲーム内映像 Edit

銃器紹介 Edit

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