アセンション のバックアップ(No.8)

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ツンドラ、凍った岩、氷山と炎がハヴォックグループをここに引き寄せた。
ビーチに上陸し、尾根や尖塔を登る、その一挙一動がすべて死と隣り合わせである。

全体マップ Edit

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ビークル Edit

攻防モード Edit

第1フェーズ(試合開始時) Edit

攻撃側は、突撃ヘリと、UCB-95アサルトボートが与えられる。
また、ガンナー席とドライバー席が分離し、修理不可、カスタマイズ要素なしの特殊仕様のアサルトボートも大量に用意される。
突撃ヘリが湧くのは第1フェーズのみなので、撃墜されないように気をつけよう。

防御側は、M1A4バトルタンクLAV-AA対空戦車が与えられる。
突撃ヘリを落とせるかどうかが、試合の勝敗にかなり影響するので、実はLAV-AAのほうが戦車よりも責任重大。

航空機の腕前に自信がある人ほど、なぜか航空機のない防御側に回されるジンクスがあり、
よく「why defense again!?(なんでまた防衛なんだよ!?)」とチャットで悲鳴を聞く。

第2フェーズ(施設での攻防) Edit

(思い出したら追記予定。。)

第3フェーズ(高台での攻防) Edit

攻撃側はLAV-G1歩兵戦闘車が与えられる。
拠点確保が進まない場合、突撃車が素湧きする。

最終フェーズ(尖塔での攻防) Edit

(思い出したら追記予定。。)

占領モード Edit

最初から使用できる乗り物 Edit

地上車両は思い出したら追記予定。。

拠点確保で使用できる乗り物 Edit

C2拠点を確保した陣営には偵察ヘリコプター1台が与えられる。

高台側の陣営は、高台からパラシュート降下することで真っ先にC2拠点を確保するという蛮行が行える。

特徴、アドバイス、補足 Edit

英語名は「Ascension(上昇)」。上陸作戦のような雰囲気の戦いが楽しめる。

Dの尖塔は攻撃側は壊したほうがいいが、守る側は壊したらダメ

攻防モードの侵攻三段階目、崖の上で戦う場面では、
移動フェーズ中に崖の下にある乗り物用エレベーターを使って乗り物を崖の上に持ち運ぶことができる。
エレベーターの呼び出し、開閉ボタンは右側にある。
これは防御側も利用でき、先にエレベーターを使うと、
攻撃側がエレベーターを使うのをかなり長時間足止めできる。

伝承 Edit

かつて、ここはアサラ先住民の土地であった。
水辺の森林、鉄道、ドック、高級ホテルといったインフラが整備され、観光地として栄えた地だ。
だが、2030年、アサラは財政破綻の瀬戸際に追い込まれる。
ハヴォックはその隙を見逃さず、債務を買い取ることで国家の支配権を掌握した。
しかし、グループの予測AIがこの地域の投資対効果を「改修に値しない」と判定したことで、すべての開発計画は打ち棄てられた。
現在、この地の大半は地元の抵抗組織「アサラ守備隊」が占拠しており、長期にわたる分離独立状態が続いている。

ソース: https://delta-force.fandom.com/wiki/Ascension

モノローグ Edit

攻撃側 Edit

G.T.I. 司令官(男性):
ハヴォックはこの民間施設に、軍事装備と略奪資源を貯め込んでいる。
見過ごすわけにはいかない。
我々の任務は明確だ。
山を登り、尖塔を制圧し、施設を我々の支配下に置く。
海岸線の確保と砲火制圧はすでに完了した。
今、この瞬間にも、ハヴォックの防衛線を突破するチャンスがある。
動く時は今だ。
オペレーター諸君、山頂を制圧し、追撃せよ。

 文字起こし原文はこちら

注釈と考察 Edit

尖塔(spire) Edit

モノローグで言及される「尖塔(spire)」は、
伝承に登場する高級ホテルや観光インフラの残骸と思われる。
ハヴォックが債務買収で支配権を握った後、開発を放棄したまま軍事転用した施設であり、
最終目標である山頂のレーダーステーションへの制圧命令と合わせて、
ノルマンディ上陸作戦を彷彿とさせる海岸からの山岳制圧という構図は、
「かつての観光地が戦場と化した」という世界観を視覚的に体現している。

ゲーム内映像 Edit

コメント Edit

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