「ストームアイ」マップと、「アセンション」マップの侵攻側が序盤で使える、 シーズン7時点では唯一の船舶型の乗り物。もっと乗れるマップ増やして♡ 「アセンション」マップの最初でみんなが初期リスポーンで乗れるアサルトボートは ドライバー席とガンナー席が分かれており、スモークやスキャン等の装備もない簡易版のような仕様。 通常の「アサルトボート」は必ず、歯車アイコンから選択する必要がある。 「アクティブ防御」をアンロックするまでは、 敵の乗り物に喧嘩を売らず、遠くから歩兵をプチプチして経験値を稼ごう。
シーズン8で、メインウェポン枠が 30mm機関砲 になり、 それまでのメインウェポン枠であったライトマシンガン/ヘビーマシンガンは削除された。 30mm機関砲が実際、メイン火力だったから英断ではあったが、 超射程のマシンガンがなくなったので、対空能力は大きく低下した。
シーズン8で削除されましたが、アーカイブとして残します
性能は標準的。地上車両に搭載されているそれと比較して射程が非常に長く、 空高く飛ぶ戦闘機にも余裕で命中するので、対空砲として利用できる。 アサルトボートには、対空砲の名を冠する武装があるが、アレはゴミ。この武装こそが、真の対空砲。 ただし、航空機に撃ちすぎるとヘイト買っておやつにされるので、 基本的には先制攻撃してきた航空機を追い払うのと、歩兵狩りに使うこと。 ライトかヘビーかはお好みでOK
アサルトボートのメイン火力。最強。汎用性が極めて高い。 シーズン8でメインウェポン枠に昇格し、名実ともにメイン火力になった。
基本は「歩兵処理」を主目的とし、 車両はRPGを食らった直後など、倒せるコンディションの時だけ撃つ。
ゴミ→オススメに昇格。 かつては、30mm機関砲とトレードオフの関係だったので、 それなら、30mm機関砲で良くね、という結論だったが、併用できるとなると話が変わってくる。 長射程なのを活かして、こちらに気づいていない敵車両にとりあえず撃っておき、 弾着と同時に30mm機関砲を掃射することで、撃退~撃破が可能。 アサルトボート同士の戦いでも、これを撃つタイミングでダメージレースが変わるので、 単純な後出しじゃんけんではなくなり、駆け引きに戦略性が生まれた。
ゴミ兵装?(再調査中。以下はシーズン7時点の情報です)
実戦的な採用理由は乏しい。 射撃音が良い以外に、本当に、何のメリットもない。悲しい…
ゴミ→微妙に昇格。射程距離は再調査中。 シーズン8から射程距離が伸びて、刺さる場面が増えた。 ただ、撃っている間は無防備になるので、最終アンロックの割に、使える場面が少ない残念な子。 ガンナー席があればなあ。。 以下はシーズン7時点の情報です。
操作感はウルルのUltのTVミサイルと同じ。バグなのかよくわからないけど加速はできない。 命中自体はさせやすいが、射程・回転率が致命的にひどい。 アサルトボートの撃破には「3発」必要。装弾数が「2発」なのに。 最終アンロックの姿か? これが…
アサルトボートの生命線。
スモークの範囲外に出ると再ロックされる点に注意。 位置取りと展開タイミングの把握が重要。
アクティブ防御の効果が切れる直前に展開して撤退することで、 文字通り、煙に巻くことができる。
攻守どちらにも使える有効な主力装備。
この装備を解放してからが本番。
知らないプレイヤーが多いが、アサルトボートは探知やスキャンをしたり、 同乗席でジャベリンやRPGを敵のボートや車両に撃ってもアサルトボートの経験値が手に入る。 なので、別プレイヤーに即ピックされたからと不貞腐れず、アクティブ防御が解除されるまでは探知やスキャンを連打しよう。 強い船乗りの立ち回りは参考になる部分も多い。
慌てず、騒がず、落ち着いて。 敵の攻撃がない場所で座礁したら、設定メニューから、乗り物スタックから脱出をクリックしよう。 5秒経過後に自動で操作可能な位置でリスポーンしてくれる。 この機能を知らない船乗りが多いので、アサルトボートはよく乗り捨てられる。 そういう時こそむしろチャンスなので、ドライバー席に乗り移って自分のものにしてしまおう。 今日から、君が船長だ。 敵との交戦中に座礁した?それは、船長の責任なので船と一緒に沈め。
敵のアサルトボートは全員「アクティブ防御」と「30mm機関砲」「ワイヤーガイドミサイル」を装備していると考えたほうがいい。 自身も同じ組み合わせなので、先にダメージを与えた方が基本的には有利。 勝敗を分かつのが、アクティブ防御の発動タイミングだ。 このスキルを起動するタイミングが、勝敗を分ける。 基本戦術は、相手に、先に、アクティブ防御を吐かせてから倒すこと。 まず、歩兵プチプチにお熱な敵アサルトボートに死角(後ろとか)から接近し、 ワイヤーガイドミサイルを一発撃ち、弾着直後に、 30ミリ機関砲を撃って、相手に、アクティブ防御を「先に」、使わせる。 自分は、体力が40~70ぐらいになってから展開する。 相手がアクティブ防御を発動したら、その間は一切攻撃しない(撃っても無敵なので弾の無駄)。 アクティブ防御中に、30ミリ機関砲の弾を装填して、しばしお見合いの時間を過ごす。 そして、相手のアクティブ防御が切れた瞬間(ランプが緑→赤に変わった瞬間)に、30ミリ機関砲をフルで叩き込む。 この手順を守れば、1対1ならほぼ確実に撃破できる。
相手がフルパだったり、既にRPGを食らってたりで、ダメージレースで負けている場合、 無理に撃ち合いを続けないでいい。 敵ボートの体力が残り30前後ならば、以下の手順で倒し切れる可能性がある。
1. 自分のボートを捨てる!! 2. AT-4を即射出、即着弾(水中でも撃てる) 3. ウルルのUltを腰だめで即使用、即着弾(水中でも撃てる) 4. 確実に破壊する
重要なのは、敵アサルトボートを「生かして帰さない」こと。 逃がすと修理され、再びアクティブ防御付きで戻ってくるため、 結果的に味方全体が苦しくなる。 この思い切った判断ができるかどうかで勝敗が分かれる。 船長は船と共に沈む? ーーー誉れは浜で死にましたーーー ボートは機動力の関係で、撤退が難しい。死なばもろとも、の考えでいこう。 ボート同士、紳士協定で撃ち合わなければ、それぞれ歩兵プチプチに専念できてハッピーなんだけどね。
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