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フリンダラ のバックアップ(No.9)
能力
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| 戦術装備 | ![]() | 「蝶型」救援ドローン | タップして救助ドローン群の展開を開始する。展開中、オートで周囲の味方にドローンを派遣し、血漿注射を行う。注射完了後、近づいて除細動を起動して味方を救助する。発動期間中、ADSドローンが自動で1回ダメージを防御し、周期的に更新され、バフ効果をもたらす。 | 公式サイトの説明によると 自身の周囲55mが救助範囲とのこと。展開中、ドローンは爆発物によるダメージを1回だけ自動で防ぐ公式SNSの説明によると 血漿注射完了後、ボタン操作で遠隔操作可能。OPモードでは注射完了までに12秒必要。注射に回数制限はなし。黄色ゲージの場合は、味方の8m以内なら自動で救助してくれるらしい味方を担いで移動している最中も、蘇生ゲージは進行する。また、移動速度が上昇する。 ドローンが防げるダメージ量は「40」。 |
| 戦術アイテム | ![]() | 医療ドローン | チームメイトをロックオンして追尾する医療用ドローンを投擲する。ダストを散布することでエリア内の味方全員を回復する。ドローンは一定時間、ロックオンしたチームメイトに随伴する。 【短押し】医療ドローンを構える 【長押し】医療ドローンで自己回復 | 空飛ぶハンドスピナーくん。35秒で1個貯まり、2個までストック可能。半径55m以内の味方を回復可能。ダスト散布エリア内の味方は毎秒5HP回復、12秒持続。 |
![]() | ウィンドミルスモークグレネード | ジェスチャー感応装置で誘導できるスモークグレネードを投擲する。スキルボタンを長押しして、スモークグレネードの飛行方向を誘導できる。 | 40秒ごとに1個獲得。最大2ストック。約100m先+慣性まで飛翔する。壁か床にぶつかると自動で展開される | |
| オペレーター特徴 | ![]() | バイオスキャン | オペレーションズでは、チームメイトのダウンおよび瀕死状態のカウントダウン時間が延長される。医療ドローン使用時は、コンタクトレンズを通じてチームメイトのシルエットや健康状態を検知する。ウォーフェアでは、チームメイトを救助することで蝶型ドローン群のチャージ速度が短縮される。 | 公式SNSの説明によると 味方のダウン時間が10秒伸びて、蘇生可能時間も1分伸びるらしい。 |
以下から二つを完了する。
英語名は「Vlinder(フリンデル)」。
オランダ語で「蝶」を現す言葉から来ている。シーズン8で追加された。
日本語UIでの本名は「リナ・ファンデルメール」
合言葉は「Oh no, It's too late...(ああ、間に合わなかったわ...)」(冗談です)

Ultを使うと、味方の蘇生時間を早くして、心肺蘇生状態にする。
心肺蘇生状態では、自動で蘇生はされないが、フリンダラが、
遠距離からOWのマーシ○みたいなポーズを取ると、遠隔蘇生できる。
Heroes never die...
フリンダラの蘇生はスティンガーと違って体力を全快にしないので、
場所次第では遠距離から蘇生ループすることも可能。
オペレーションズモードでは唯一、伏せ状態で蘇生が出来る。
この時、蘇生音が小さくなるため、他キャラよりも比較的、安全に救助が可能。
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