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回復注射 の変更点
&attachref(./お注射.JPG,nolink); *特徴、アドバイス、補足 [#h5c5e63c] 突撃兵が使用可能なガジェット。出撃時に2本持っており、最大所持数も2本。 使用すると自身に注射するモーションが入り、それが終わると高速の自動回復が始まる。そのため回復中に被弾するとそこで回復が止まる。 支援兵の弾薬箱から1本補給が可能で、マップの各所に配置されている弾薬補給所からは補給ができない。&color(Silver){何故に注射器が救急箱ではなく、弾薬箱に入っているのかとか、弾薬補給所では補給できないのかは触れないでおこう…。}; プレイ中、常に周りに支援兵がいるとは限らず、多人数同士で戦い合うゲームのため、瀕死になる程の被弾をすることも多々ある。 重傷を負うと自動回復か支援兵の回復を待たなければならないため、動きが制限されてしまう。そんな時にこのガジェットがあるとすぐ戦線へ復帰できる。 使用可能なのは2本までと少なく、補給手段も限られているため、被弾したらすぐ使うような乱用はせず、使用するのはヘルスが半分を切った時など自分で基準を設けて、それ以外の時は自動回復を待つなどしよう。 使用すると自身に注射するモーションが入り、それが終わると高速の自動回復が始まる。そのため、回復中に被弾するとそこで回復が止まる。 支援兵の弾薬箱や、マップの各所に配置されている弾薬補給所から1本補給が可能。&color(Silver){何故に注射器が救急箱からは補給できず、弾薬箱からしか補給できないのかには触れないでおこう…。}; 本作はプレイ中、常に周りに支援兵が居るとは限らず、多人数同士で戦い合うゲームのため、瀕死になる程のダメージを負ってしまう場合も多々ある。 重傷を負うと自動回復 or 支援兵からの回復を待ったり、自分がキルした敵兵が落とした弾薬パックの回収 or 弾薬補給所の利用をしなければならないため、動きが制限されてしまう。そんな時にこのガジェットがあると即座に戦線復帰ができる。 使用可能なのは2本までと少なく、補給手段も限られているため、被弾したら即座に使うような乱用はせず、使用するのはHPが半分を切った時など自分で基準を設けて、それ以外の時は自動回復を待つなどしよう。 片手で注射を刺す為か、使用中は銃のリロードやADS(照準を覗く行為)が出来ないものの、腰だめ撃ちは可能。接近戦時なら[[アーマープレート]]と比べると利点になりうるか。 片手で注射を刺す動作をする為か、使用中は銃のリロードやADS(照準を覗く行為)が出来ないものの、腰だめ撃ちは可能。接近戦時なら[[アーマープレート]]と比べると利点になりうるか。 (似たような事例に[[蠱毒]]のバフ展開中動作などがある) *ゲーム内映像 [#image] *コメント [#comment] #pcomment(,reply,20,) |