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蟲毒 の変更点
|BGCOLOR(black):|BGCOLOR(black):COLOR(White)|c |&attachref(./こどく.jpg,nolink,70%);|#youtube(https://www.youtube.com/watch?v=z66gtBZyWuQ)| |BGCOLOR(#555):COLOR(White):解除条件|オペレーター招集(下記参照)| **能力 [#e51ac1a3] |BGCOLOR(#555):COLOR(White):120|CENTER:|200|400||c |戦術装備|&attachref(./WS000008.JPG,nolink);|ブラインドガス|「ブラインドガス弾」を投擲し、範囲内の敵をブラインドにする。|| |戦術アイテム|&attachref(./WS000009.JPG,nolink);|アドレナリン活性化|ドローンを展開し、周囲の味方に操作速度上昇と被弾時の反動軽減のバフを付与する。&br;バフ有効中、味方がキルやアシストをすると、次回のバフ効果が強化される|| |~|&attachref(./WS000010.JPG,nolink);|「ファイヤーフライ」クラスターシステム|「ファイヤーフライ」クラスター装置を使用して、ドローン群を前方に展開し、ルート上の味方のアドレナリンを一時的に活性化させる。&br;また、ドローンのルート上の敵の聴覚と視覚を一時的に妨害し、HP上限を低下させる。|| |オペレーター特徴|&attachref(./WS000011.JPG,nolink);|高効率回避|オペレーションズでは周囲の味方の消耗品の使用時間を短縮し、ウォーフェアでは周囲の味方が負傷後に回復するまでの時間を短縮する|| *解除条件(オペレーター招集) [#ne55b5a3] %%%以下から二つを完了する。%%% -''ミッション1'' &color(Red){''ウォーフェア''}; [[サブマシンガン、アサルトライフル、またはバトルライフル>メイン・サブウェポン]]を使用して敵オペレーターを300人キルする。 -''ミッション2'' 対戦を30回完了する(対戦完了で進捗+1、ハザードミッションの撤収成功又はウォーフェアの勝利で進捗+2) -''ミッション3'' &color(Red){''ハザードミッション''}; ヘッドショットで敵側ユニットを100名キルする。 *特徴、アドバイス、補足 [#f9e92a08] 英語名は「Toxik(トキシック)」。 正しい表記は「蠱毒(こどく)」。中国の有名な呪術から来ている。 アンロック条件を満たすとプレイアブルとなるバフとデバフを使いこなす支援兵。神経系に関する研究をしており、軍にも研究員として所属しているようだ。 公式のトレイラー動画を見ると交渉の場で取引相手をナイフで牽制したり、スティンガーとゲーム機の取り合いになり取っ組み合いをしたりと血の気が多い。 :ウォーフェア| 味方にはバフで戦闘能力を向上させ、敵にはデバフで行動を阻害させて戦闘支援を行なうタイプの支援兵。 ファイヤーフライクラスターシステムは発射態勢で構え、射撃ボタンを押下すると発射する。放たれたドローン群は壁状に展開されて前進していき、射線にいる味方と敵に作用する。 ドローン群に触れた味方はアドレナリンバフが付与され、操作速度が向上し被弾時のひるみが軽減される。 逆に敵はADSやリロードなど一部の行動がキャンセルされ、視界不良とヘルス上限が低下する。ドローンに取りつかれた場合は取り払うことでデバフを解除可能。 範囲にいる全てのオペレーターに作用するため、集団戦でその真価を発揮する。膠着した戦線で解き放つと多大な効果を得られるだろう。 アドレナリン活性化は使用時に自身とその周囲にいる味方へアドレナリンバフを付与する。 支援兵に分類される蠱毒が使える武器の多くは操作速度が良い武器に恵まれているため、自分ではあまり恩恵を実感できないかもしれない。 交戦が始まりそうな局面や撃ち合っている味方に使用し、戦闘で優位に立てるよう導く目的で使おう。 ブラインドガスはスモークグレネードのようにガスグレネードを投擲してガスを展開し、ガスの中に入った敵(と自身)は視界がガスに覆われ、目前の距離しか目が見えなくなる。 [[スティンガー]]のスモークグレネードのように味方の蘇生目的で使えなくもないが、その後は自分がガスに行動を阻害されることになる。 撃ち合っている敵の所へ放り込んで視界を奪い、その間に距離を詰めるなど妨害を主として使ってみよう。 またパッシブ効果として分隊員以外の味方も蘇生することが可能で、蘇生に要する時間も短い。 味方にバフを撒くことに長けるが、弾薬補給や回復などの兵站面の能力は乏しい。ガジェット枠が1つ空いているため、自身のプレイスタイルと相談してどちらかを補うとさらに活躍できるだろう。 その特性上、前線に張り付いて戦うことが望ましいため常にリスクに晒される危険と隣合わせだが、バフとデバフをバラ撒いて戦場に調和と混沌をもたらす。そんな風に場を(いい意味で)掻き回したいなら蠱毒がうってつけだ。 :オペレーションズ| *** 余談:なぜ、英語表記が「Toxic」ではなくて「Toxik」なのか? [#g0b6401d] ロシア語の若者スラング「токсик」(tóksik)に由来するものと考えられる。 ロシア語圏のゲームコミュニティでは、日本で言うところの毒舌キャラは「токсик」と呼ぶ。 これは、英語の「toxic」(毒のある人、意地悪な人、迷惑プレイヤー)を借用した言葉で、 発音が「トクシーク」または「トキシーク」に近く、最後に「k」音で終わるのが特徴。&br; 彼女がロシア系のキャラであること、また、毒舌キャラぎみの性格であること、 技術研究職出身ながら、家族の軍事背景から戦闘に情熱を注ぐ血気早い様子から、 この表記になったものと考えられる。 * ゲーム内動画 [#movies] ** キャラスキン「エクシア・真夜中の配達人」※アークナイツコラボ [#xb98b3e3] #youtube(https://www.youtube.com/watch?v=pGGqWRi3k20); #youtube(https://www.youtube.com/watch?v=jPR8jmKHGr4); #youtube(https://www.youtube.com/watch?v=jUSVTV_X3ZI); *コメント [#comment] #pcomment(,reply,20,) もしかして:[[蠱毒]] |